店長 ボルの日記

Always Look on the Bright Side of Life.

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明けました。おめでとう。 


兄ちゃん 「さてさて、新年一発目。」
ボル 「何ですか。こんな時間に…。」
「只今、2007年1月1日、元旦の午前6時であります。
これからワシは寝ようと思っているのですが、
こんな時間まで起きてたついでに、
更新しとこうと思いまして…。」
「んなら、早く寝ましょうよ。」
「まぁ、そう急くな。
かと言って、新年早々、大したネタがある訳も無く…。
金子、曙は当初の予定通り負けた訳ですが、
ボビーをあそこで止めるなら、
桜庭もだろう!と、感じたのはワシだけでは無いはず。」
「文章のつなぎが変ですが?」
「頭が回らんのだよ。眠くて…。」
「だから、早く…。」
「新年早々の麻雀も、そこそこ勝ちました。
まぁ、実力って事で…。」
「そんな話はイイですよ。
本題に入りましょう。」
「こないだ、約一年ぶりくらいにカラオケに行きました。
そこで前から歌ってみたいと思いつつも、
一度も手を出した事のない歌を歌ってみました。
歌詞を見ながら聞いている分には、
英語も簡単だし、譜割りはキチンと音に乗ってるし、
歌い易そうだなぁ、と思っていた歌で、
実際、そんなに難しくないと思いました。
でも、コレ、ギター弾きながら歌えたら、
すごくカッコイイと思います。」
「何で歌った事無かったんですかねぇ。」
「単純に、カラオケ行った時に忘れてただけなんだけどね。」
「なんじゃそら。」
「有名な曲なんで知っている人、いっぱいいると思いますが…。
ExtremeMore Than Wordsって曲です。
アルバムのジャケットが紹介した曲に合ってませんが、
元々はファンクメタルバンド。
メタル調のジャケットなのはしょーが無いです。
コレが売れてしまった事で、
ライブでは他の激しい曲よりも、
バラードのこの曲が一番盛り上がるという、
逆転現象も起きていた様です。」
「どっかにも似た様なバンドありましたね。」
「あぁ、アレね。ココでは、名は控えますが…。
ギターのNuno Bettencourt。この人ギター上手いです。
プロに向かって失礼かもしれませんが、
他の曲のギターもなかなか聞き応えがあります。
元々、ドラムやってたそうで、
そのせいか、リズムを刻んだ時の音は絶品です。
是非、他の曲も聞いてみて頂きたい。
ただ、基本メタルなので、うるさいです。(笑)」
「お二人ともイイ男ですね。」
「こんだけ彫が深くて鼻が高いと、モテそうね。」
「また、そっちですか…。」
「へへへ…。
では、歌詞を載せてみますので、男性の皆さん、チャレンジしてみて下さい。」

More Than Words
Extreme


Saying I love you
Is not the words I want to hear from you
It's not that I want you
Not to say, but if you only knew
How easy it would be to show me how you feel
More than words is all you have to do to make it real
Then you wouldn't have to say that you love me
Cos I'd already know

What would you do if my heart was torn in two
More than words to show you feel
That your love for me is real
What would you say if I took those words away
Then you couldn't make things new
Just by saying I love you

More than words

Now I've tried to talk to you and make you understand
All you have to do is close your eyes
And just reach out your hands and touch me
Hold me close don't ever let me go
More than words is all I ever needed you to show
Then you wouldn't have to say that you love me
Cos I'd already know

What would you do if my heart was torn in two
More than words to show you feel
That your love for me is real
What would you say if I took those words away
Then you couldn't make things new
Just by saying I love you

More than words

「英語分かりましぇーん。」
「コレねぇ、イイ曲なんだけど、
どの訳詩を見ても、どうもしっくり来ないんだよねぇ。
『意味は分かる。でも、その文章は美しくないよね。』ってのしかないの。
どなたか英語の堪能な方。
意訳で構いませんので、訳して頂けないですかねぇ。」
「兄ちゃんは?」
「ワシがそんなに英語出来そうに見える?」
「まぁ、見えませんね。」
「でしょ?
人に言われると、ちょっとイラッと来ますがね。
新年一発目は、この曲の紹介だけという事で、
お許し頂ければと思います。
何かネタになりそうな出来事があれば、
随時、更新致しまする。
新年に全く関係ない話でごめんなさい。」
「なんか変な締めですが、
それでは皆さん、ごきげんよう…。」
「あ、今日は『今日の一曲』は無しです。あしからず…。」

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あくまで、ワシの趣味ですが… 


兄ちゃん 「今日はね、特にネタ無いんです。」
ボル 「それじゃぁ昨日と同じでは?」
「でも、探してた曲が、
昨日、YouTubeで見つかったので、
『今日の一曲』で、ソレ紹介しようと思って…。」
「はぁ、そうですか…。」
「ご存じない方もいらっしゃると思いますので、
ちょっとココで説明をば…。」
「はい。」
「Mike+the Mechanics(マイク アンド ザ メカニクス)とは、
GenesisのPhil Collinsがソロに専念し始め、
活動休止状態になった時に、
ベーシストのMike Rutherfordが結成したバンドです。
ご興味を持たれた方、こちらに、多少詳しく書かれています。
ご紹介したい曲は『Over My Shoulder』という曲ですが、
このバンドの最大ヒットは、『The Living Years』という曲で、
こちらの方が耳馴染みがあるのではないでしょうか。」
「なんとな~く…。」
「でも今日は『Over My Shoulder』。
この曲、最初聞いた時に、何だか分かんないけど、
切な~い、でも、あったか~い感じがして、
スグ買いに走ったのを憶えています。」
「ふ~ん…。」
「まぁ、ワシが長々説明するより、
御一聴頂いた方が早いでしょう。」
「ですね。」
「記事の方は、これで終わりにして、
早速、聴いて頂きましょう。」
「では、どうぞ。」

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今日の一曲
Over My Shoulder   by   Mike+the Mechanics

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「上に書いた通りですが、
どうですか?何か良くないですか?
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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栗コーダーカルテット 


兄ちゃん 「『お気に入りバンド紹介』のコーナーっ。
パフパフ。ドンドンドン。パフパフパフ…。」
ボル 「そんなコーナーありました?」
「今、作りましたぁ。
ちょっと前から気になってたバンドがあって、
さっき急に思い出してYouTube探したら動画があったので、
まとめてご紹介で~す。」
「ご勝手にどうぞ。
んで、そのバンドとは?」
「『栗コーダーカルテット』と言います。」
「聞いた事無いですねぇ。」
「音聞けば、すぐ分かりますよ。
最近、あちこちで音源使われてますからね。
さてと、どれから行きましょうかね。
まず、軽くこのバンドのご説明を致しましょうか。
と、思ったら、こちらで、詳しく説明されてました。
聞いてご興味が沸きましたら、ご一読下さい。
オフィシャルサイトはこちらです。」
「説明、はしょりましたね。」
「ここで長々と説明するより良いでしょ。
このバンド、色々な曲をカバーしていますので、
原曲と聞き比べる形でご紹介しましょうか。
まずは、恐らく一番有名なカバーであろうこの曲から…。
原曲は、ご存知、『帝国のマーチ』(ダース・ベイダーのテーマ)です。
これを彼らがカバーするとこうなります。
威厳の欠片もないダース・ベーダーです。
一部では『やる気の無いダース・ベーダーのテーマ』と言われています。
こないだまで放送されていた『どっちの料理ショー』の、
『負けシェフの晩餐』のBGMでも使われていましたので、
聞いた事のある方も多いと思います。」
「聞いた事あるぅ。」
「でしょ。多分、一番知られてるんじゃないでしょうか。

さて次は、Deep PurpleのHighway Starを、
栗コーダーカルテットがカバーすると、こうなります。」
「ハイウェイと言うよりも、田舎道を自転車で走っている様なイメージですね。」
「上手い事言うねぇ。

お次はクラッシックから、
モーツァルト作曲、
セレナード第13番ト長調 K.525
アイネ・クライネ・ナハトムジーク 第一楽章 Allegro。
邦題は『小夜曲』とも言いますね。
これ、原曲演奏の適当な動画見つかりません。
大変お手数ですが、こちらの下の方にある、
『サンプル』の『ブラウザで視聴』をクリックして下さい。
あ、『第一楽章』の方ですよ。」
「一晩、YouTube探してたのに、結局コレ…。」
「いや、第一楽章だけどうしても見つからないのよ。
第四楽章のロンドは結構あったのに…。

んで、カバーがこちら
何とも、和みますね。」
「頭に下校途中の小学生の絵が浮かびます。」
「ははは…。

今回はカバーばかりご紹介致しましたが、
オリジナル曲もあります。
後、サントラとかCMで使われている曲も沢山。
皆さん、どこかで耳にしていると思います。
気に入って頂けるといいなぁ。」
「何か、力の抜けた感じがいいですねぇ。」
「又、何か気になるアーティストがいたら、
ご紹介して行きたいと思います。」
「今日は、この辺で…。」
「最後はコレで締めましょうか。
♪ピタゴラスイッチ♪」

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今日の一曲
ボル 「今日は、お休みしま~す。」
兄ちゃん 「次のネタ、探しておきます。」
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Stop! Hammer Time! 


兄ちゃん 「え~っと、今日は時間があまりありませんで、
コメントのお返事は明日以降とさせて頂ければと思います。」
ボル 「皆様の所にも明日以降お伺いさせて頂きます。
申し訳御座いません。」
「そんな訳で、今日は小ネタを二つばかし…。
今日、車で聴いてたラジオの受け売りですが…。」
「兄ちゃん、そんなんばっかり…。」
「まぁ、いいじゃないの。
先ず、一つ目。
今や"痛い"アーティストの一人に加えられている感のある、
『M.C.Hammer』のブログを紹介。
破産→牧師の道を歩んでしまったM.C.Hammerですが、
実は、ヒップホップをメジャーシーンに押し上げた、
最大の功労者であったりもします。」
「サルエルパンツ、流行りましたね。」
「最近、車のCMで彼の曲が使われたりしています。
どうも、ここんトコの動きから、
何やら復活を目論んでいるのではないかと、
ワシは踏んでいるのですが、どうなるでしょうか?」
「兄ちゃんの予言は当たりませんので、話半分に…。」
「失礼な…。
二つ目。
これは便利かも…。 UKロック縁の地を、GoogleMapを使って紹介するサイト。
『England Rocks』。」
「ほぉほぉ…。」
「残念ながら、全編英語ですが、
画面が切り替わった後の、
ジュークボックスを模した選択画面の下の方、
『Show all Categories』に『Beatlemania』なんて項目もあったりして、
タマラン内容です。」
「UKロック好きにはタマラナイでしょうね。」
「後は、英語が理解出来れば…。」
「それはしょーがないです。」
「雰囲気で行きましょう。雰囲気で…。」
「今日はココまでですか?」
「も1個あったんだけど、画像が確保出来ず、
明日小ネタとして紹介しまする。」
「それでは皆さん、また明日。」
「ごきげんよう…。」

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今日の一曲
U Can't Touch This   by   M.C.Hammer

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「この曲の他の動画が軒並みリンク切れになっているので、
コレの命も短いかも…。
懐かしいですね。若い方はご存じないかも…。
因みにこちらが元ネタです。
Rick JamesのSuper Freakって曲。
Rick Jamesについては、いずれ別の項で紹介するかもしれません。

P.S.
YouTube巡ってたら、こんな秀逸な動画がありました。ウマイ!」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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犬の十戒

1.
My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません。
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです。
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。


2.
Give me time to understand what you want of me.


私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。


3.
Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.


私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。


4.
Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.


私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
でも...私には貴方だけしかいないのです。


5.
Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.


時には私に話しかけて下さい。
たとえ貴方の言葉を理解できなくても、私に話しかけている貴方の声で 理解しています。


6.
Be aware that however you treat me, I'll never forget it.


貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。


7.
Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.


私を叩く前に思い出して下さい。
私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、私は貴方を噛まないように決めている事を。


8.
Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.


言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと 貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?
日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?と...。


9.
Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.


私が年をとってもどうか世話をして下さい。
貴方も同じように年をとるのです。


10.
Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it."or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.


最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい。
「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて、言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして......どうか忘れないで下さい。
私が貴方を愛していることを。

作者:不明
和訳:Yorisun
訳者:Yorisunさんのページへ
しゃべっている人

ボル君近影

店長:ボル君

兄ちゃん近影

代表:兄ちゃん

時々、お姉ちゃん(兄ちゃんの奥様)

店長のボル君(トイプードル)と、
兄ちゃん(代表)の
掛け合い日記です。
近くネットショップ開店予定(?)
※只今、絶賛延期中。(泣)

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