店長 ボルの日記

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Max Headroom(20分後の未来) 


Max Headroom…

兄ちゃん 「ちと仕事で、ある所のロゴを作っておりました。
あと微妙に気に入らない所を手直しして、
とりあえず、一つ完成かな…。
いずれどこかで見かける事があるかもしれません。
無いかも知れません。(笑)」
ボル 「お疲れ様です。」
「『だから何だ』って言われちゃうと、二の句が継げませんが…。(笑)
『マックス・ヘッドルーム』って憶えてる人いるかなぁ。
当時は、結構格好良かったんだよねぇ。

↓この人が、マックス・ヘッドルーム。」
こんな感じとか…

「↓このマックスが主人公(?)のドラマ。」
こんな感じの人…

「YouTubeに動画があったんで、埋め込みしてみます。」


「上の動画は、テレビ放送時のオープニング部分です。」


「そして二つ目は、イギリスBBC放送の有名なパーソナリティー、
テリー・ウォーガンがマックスにインタビューした時の動画です。
テリー・ウォーガンさん、ナイトの称号を持ってんじゃなかったかな?確か…。
英語が分かんないんで、何言ってんだか…。って感じですが。(笑)」

※冒頭部分の説明:
 マット・フリューワー扮するレポーター、
 エディスン・カーターの脳内の記憶をコンピューター上で再構築し、
 人格を持った今で言う"人工知能"(A.I.)が、マックス・ヘッドルーム。
 彼はコンピューター上にしか存在しない為に、
 番組出演の為、モニターごと運ばれていった。
 …と言う、ジョークです。
「ん~。英語出来る様になりたい…。(凹)
「今、ちょっと気になって調べてみたら、
バックのワイヤーフレームはCGだけど、
マックス自体は、
マックス役の俳優マット・フリューワーに特殊メイクを施した、
CGもどきだったらしい。軽くショック…。
ま、良く考えてみれば、80年代にここまでのCG技術は無かった訳で、
いかに当時のワシが純だったかって事だな。」
「何一人で納得してるんですか。」
「DVDとかビデオとか出てるっぽいけど、
またどっかで放送してくんないかな。深夜枠とかで…。衛星でも良いや。
スポンサーまで巻き込んで、テレビやマスコミの事ボロクソに言ってたから、
今は、どこも怖くて放送出来ないか…。残念だなぁ…。」
「ボクも観てみたいですね。」
「当時のサイバーパンクな感じが、
今、逆にクールで格好良かったりすると思うんだけどな。
ただのオッサンの懐古趣味かな…。」
「そう言えなくも無い事も無いかも知れません。」
「どっちだよ!(笑)

今日は特に身になる話も無く、このままお別れと致します。」
「ホントに身にならない話だわ。」
「ま、ちょっと昔を懐かしんでみた訳さ。
そゆことで、皆様ごきげんよう。」
「こんな記事ですんません。
また次回…。」



今日の一曲
Burning Down the House  by  Talking Heads

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「『マックス・ヘッドルーム』から『トーキング・ヘッズ』への、
この、一つの破綻も無い、完璧な流れ…。
と、自画自賛。(笑)
トーキング・ヘッズの恐らく唯一のトップテンヒットじゃぁないでしょうか。
『バーニング・ダウン・ザ・ハウス』です。
もうトーキング・ヘッズは好き嫌いの分かれるバンドですね。
ディヴィッド・バーンの、ヒステリックで不安定なヴォーカルが、
何とも気持ちが悪いと言うか、落ち着かない感じで、
逆にワシは大好きですけど。(笑)
もしご興味が湧けばですけど、
『羊たちの沈黙』を後に撮る事になるジョナサン・デミが監督を務めたビデオ、
『Stop Making Sense』がお勧めです。
同タイトルのツアーを収めたライブビデオですが、
この映像は、MoMA(ニューヨーク近代美術館)に所蔵される程、
秀逸で素晴らしいライブビデオです。
是非是非…。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」

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ヌルヌルマットでスリスリされてすぐイッたw早すぎて2万って言われたけどもう一回やったらプラス4万(σ・∀・)σゲット☆
http://doll.pooo3.net/uu/y0XYXyh9
[ 2008/02/03 17:02 ] [ 書き直したいの ]
見ました!!
コレ→http://onani.lppulu.net/dyqhs/ クセになっちゃった…(;^ω^)
なかなか、ぬけれないんだよね~。
[ 2008/01/26 04:55 ] [ 書き直したいの ]
>なおみさん
兄「ハマっちゃいましたか…。」
ボ「クセになっちゃいましたか…。」
兄「ワシが既婚じゃなければ、
  システムを通さずとも、
  個人的にお手伝いも出来るんですがね。」

ボ「何言ってんだか…。」
兄「しかし、かっぱぐ為に色々考えるね。」
ボ「頭良いですよね。」
兄「ワシも何か考えるか。」
[ 2008/01/26 18:07 ] [ 書き直したいの ]
>ここなんていう天国?さん
兄「サイトの設定と、微妙に金額が違う様な…。」
ボ「ソコですか、突っ込むのは…。」
兄「聞いた話だと、
  女性用の風俗って男の体力が持たないらしいね。」

ボ「へぇ~…。」
兄「女性の方が、元気で助平って事かな。」
[ 2008/02/04 11:12 ] [ 書き直したいの ]
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犬の十戒

1.
My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません。
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです。
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。


2.
Give me time to understand what you want of me.


私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。


3.
Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.


私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。


4.
Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.


私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
でも...私には貴方だけしかいないのです。


5.
Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.


時には私に話しかけて下さい。
たとえ貴方の言葉を理解できなくても、私に話しかけている貴方の声で 理解しています。


6.
Be aware that however you treat me, I'll never forget it.


貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。


7.
Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.


私を叩く前に思い出して下さい。
私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、私は貴方を噛まないように決めている事を。


8.
Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.


言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと 貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?
日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?と...。


9.
Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.


私が年をとってもどうか世話をして下さい。
貴方も同じように年をとるのです。


10.
Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it."or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.


最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい。
「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて、言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして......どうか忘れないで下さい。
私が貴方を愛していることを。

作者:不明
和訳:Yorisun
訳者:Yorisunさんのページへ
しゃべっている人

ボル君近影

店長:ボル君

兄ちゃん近影

代表:兄ちゃん

時々、お姉ちゃん(兄ちゃんの奥様)

店長のボル君(トイプードル)と、
兄ちゃん(代表)の
掛け合い日記です。
近くネットショップ開店予定(?)
※只今、絶賛延期中。(泣)

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