店長 ボルの日記

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風邪ひかなくて良かったよ。 


兄ちゃん 「体中が筋肉痛だ。」
ボル 「どうしたんですか?」
「先日まで、とあるアパートの外装工事をしていましてね。
早い話が、鉄骨階段、外廊下、手摺の塗装工事。
関東地方、今週末天気が悪いって聞いてたんで、
その前に終わらせようと、おととい徹夜致しまして…、」
「あぁ、そう言えば帰って来ませんでしたね。」
「自分で『終わらせる』と決めた徹夜仕事とは言え、
この冬の夜中、外での作業は辛かった。
寒さで体中に余計な力が入る上、
脚立に上っての作業は、脚にも負担が大きかったらしく、
昨日の朝帰って来て風呂に入る時に脚を見たら、パンパンに浮腫んでて、
足の甲に毛細血管の損傷があったらしく、
あちこち内出血の痕がありました。」
「あらら…。」
「んで、昨日今日と筋肉痛が酷い事になっている訳です。
左腕が五十肩の様に、腕が肩から上に上がらんわい。」
「それは、お疲れ様でした。」
「そんな中、アパートの管理人さんと、
工事中仲良くなった、
住人の息子さんのコウちゃん(推定4歳位、男の子)家から、
『遅くまでご苦労様』と、握り飯の差し入れを頂きまして、
無理くり終らせようと、昼も夜も摂らずに作業していたワシにとって、
とても有難いものでした。
寒空での仕事中の、暖かい差し入れの有難さったら、もう…。
管理人さん、コウちゃんとコウちゃんママ。ありがとう。」
「ええ話や…。」
「頂いた人間が偉そうに言えた義理ではないですが、
日本人も捨てたもんじゃないな。と…。」
「そうですね。」
「そんな、個人的良い話もあった今週ですが、
こんなニュースもありました。」
「今日は、気になったニュースを2つピックアップ。」

「家の暖房に」と71歳灯油盗む

「このニュース。何だか切ねぇな。いやぁ、切ねぇよ。」
「確かにねぇ。」
「この爺さんがどんな人間か、この記事からは窺い知れないけど、
71年間真っ当に生きてきた人だったとしたら、
日本は、どっか狂ってるね。」
「ですね。」
「どこの世界に、71の爺様が好き好んで冬の寒空しかも夜中に、
チャリにポリタンク二個担いで、灯油泥棒に行くかね。」
「全く…。」
「こないだ実家に帰った時も親父が、
『今年は灯油が高くて困る』って言ってたよ。
灯油泥棒は、これに始まった事ではなくて、
この冬、急増しているらしいね。」
「らしいですね。」
「灯油価格の急騰の直接の原因は、
行き場を失ったアメリカ投資家の金が、原油市場に流れ込んだ事らしいけど、
そう言う事を抜きにして、
人生の先達が、こんな犯罪に手を染めなきゃいけない今の日本は、
やっぱりどっかおかしいね。」
「ガソリンが高くて、兄ちゃんも困ってるけど…。」
「ワシはまだ良いよ。
車で行かなくても済む仕事は、電車で行けば良いだけの話。
しかし、この爺さんの話は、そうじゃないもんな。
はぁ…。どうすりゃ先輩方が安心して暮らせる様になるかね。」
「兄ちゃんのご実家は、灯油タンク大丈夫ですか?」
「ウチのは確か、屋内に引き入れる菅が銅管だったから、
包丁じゃ切れないでしょ。
ってゆーか、相手がやる気になったら、
どんな手を講じてても、盗られる時は盗られるよ。」
「まぁね。そうかも知れませんね。」
「去年の流行語じゃないけど、『どげんかせんといかん』な。」
「う~ん。そうですね。」
「ところで、話は変わるが…。
また、ニュースから…。」
「はいはい。」
「こんな話があります。」

「消費者庁」創設に首相前向き…

「この『消費者庁』。名前は兎も角、怪しいな。」
「怪しいとは?」
「尤もらしい名称と創設に至る経緯を、尤もらしく説明しているが、
ワシの受けた印象は、『行政改革』とは名ばかりの三文芝居で、
嫌々ながら表向き数を減らした行政機関。
それを補填する為に新たに産み出す、
役人どものアジトの様な気がしてならない。」
「『消費者庁』なんて名前を付けても、
向いているのはお役人の方って事ですね。」
「しかし『消費者』ってぇのは、一体誰の事を言うんですかね。」
「『消費』する人?」
「それなら、全国民が『消費者』ですな。
なら、『消費者の保護』とは誰からの保護だ?」
「『企業』って事になりますかね。」
「では、『企業』とは何だ?
株式会社、有限会社、"法人"として法的に人格を与えられてはいるが、
実際には、そこに働く人々の集合体が『企業』ではないのか。
その一人ひとりの『企業人』と『消費者』は別個のものか?
皆、一方では『消費者』、別の側面では『企業人』であるのではないか。
子供達、専業主婦の方々も、
親、又は旦那が働いて得た収入で生活していれば、
『企業』と無縁ではないだろう。」
「確かに…。」
「『消費者・生活者』対『企業 等』と言う対立の図式を作り上げ、
弱者と"言われる"『消費者』に重心を置いた政策を掲げ、
耳障りの良い言葉で、政治"屋"不信から目を逸らせようとする、
そんな政府与党のいやらしい"腹づもり"が、
透けて見えて来る様な気がしてならない。」
「なるほど…。」
「と、ここまで書いた所で、日々の巡回先を巡ってみると、
リンクさせて頂いている『零細企業経営者の闘魂日記』で、
管理人のDr.Mさんが、
同じ記事からワシよりもっと鋭い指摘を1月10日の記事でなさっている。
双方の立場を踏まえた意見だと思う。
ワシも、もっと大人の意見が言える様、精進せねばな。」
「頑張ってください。」
「そろそろ時間だ。」
「何の?」
「体中のコリを解しに、マッサージに行って来るだよ。」
「ボクは、また留守番ですね。」
「いつも悪いね。留守番ありがと。」
「それでは皆さん、また次回。」



今日の一曲
Caribbean Queen  by  Billy Ocean

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「トリニダード・トバゴ出身のソウル、R&Bシンガー、ビリー・オーシャンの、
最大のヒット曲と言っても良いかも知れません。
『カリビアン・クイーン』です。
カリブ海のトリニダード島からイギリスに向かい、
ロンドンのレーベルからアルバムを出しますがヒットに恵まれず、
所属レコード会社が倒産。
当時、新興レーベルだったジャイヴ・レコードに移籍致します。
そして、アルバム『Suddenly』の中の一曲であるこの曲で、
全米No.1を記録致します。
この前後、数々のヒット曲を世に送り出し、
80年代のブラック・ミュージックの代名詞とも言える活躍を致します。
因みにこの『Suddenly』と言うアルバム。
プロデューサーのキース・ダイヤモンドもトリニダード出身。
そして曲のタイトルが『カリビアン・クイーン』。
何か出来過ぎた因縁の様なものを感じるのはワシだけでしょうか。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」

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寒い中、お疲れ様でした。
ここ数日はメチャメチャ寒くて
昼も夜と代わらない感じでしたもんね。
今は、こっちが善意でやっている事も
悪意ととらえられたり、逆にその優しさが発端で
事件に巻き込まれたり、意味の解らない危険性がありますが
それでも、そんな寒い中での差し入れ・・・
素晴らしいママさんですね!
寒い体にポッと火が灯るような話ですね☆
私も昔、再配達が来ると解っている時なんかは
缶コーヒー用意しておいたりしたんですけど
旦那に「逆に危ないから止めろ」と言われまして。
なんかイヤな世の中です凹
確かに業者=金払って仕事してもらっている
と考えれば、無駄にそれ以上することないのでしょうけど
やっぱり人対人だもの。
それ以上でありたいなぁ~と思います。
灯油の窃盗は
店舗から大量に盗む人もいれば
爺ちゃんのような人も。
うちの婆ちゃんの家もなんだか心配です凹
灯油買えない人間は
一体どうすりゃ~いいのか
シワ寄せばかりが一般市民にくる仕組み
いい加減どうにかなりませんかね(汗)
[ 2008/01/14 15:35 ] [ 書き直したいの ]
>姐さん
兄「ホントにね、有難い話ですよ。
  言っちゃえばワシなんて赤の他人。
  その他人にに差し入れなんて、
  ちょっと涙モンでしたね。」

ボ「鬼の目にも涙…。」
兄「おぃ!(笑)
  姐さん優しいじゃないですか。
  ワシが配達のにいちゃんだったら、
  惚れちゃうかもね。」

ボ「惚れっぽいのね。」
兄「勘違いも多くてね。…って、何言わせるんだ。
  そこに金銭が介在してても、
  最後はやっぱり人と人なんですよね。
  人と人との関係は、あったかくありたいです。
  でも、ハマジさんの仰る事も判ります。
  やっぱり姐さん女性だし、
  自分がいない時に何かあったら…と、
  考えているんでしょう。
  ワシだって、
  お姉ちゃんには迂闊な事はしないでもらいたい、
  って思いますからね。」

ボ「お姉ちゃんは、
  兄ちゃん以上にそう思ってると思うけど…。」

兄「良く先走りを止められる、
  ダメな旦那です。(笑)」

ボ「ガソリン代も、
  暫定税率の継続が早々に決まりそうです。」

兄「これ以上どこを削れば…、
  なんて悲鳴が聞こえてくる今日この頃。
  ちょっと思想的な事を申し上げる様で非常に恐縮ですが、
  政治家、官僚、国民。
  全て含めてこの国全体を、
  大きな勘違いが支配している様な気がしてなりません。
  って、これじゃぁ良く判りませんね。
  機会があれば記事にします。」

ボ「兄ちゃん『機会があれば…』ばっかり。」
兄「話が長くなるし、興味を惹く内容とは思えないし、
  何より頭の中を文字にするのって大変なのよ。
  その点、そういった話を本に出来る人って、
  すごいなぁって思うよ。」

ボ「話が脱線いたしました。
  ホント、日本、どげんかせんといかん。」

[ 2008/01/14 21:45 ] [ 書き直したいの ]
遅ればせながら、あけましておめでとうございます(*´∇`)ノ
私の家は灯油禁止のためエアコンで暖かくしてます。
灯油にかかわらず、色々な所に影響出てきてるんですよね…原油の高騰(*'-')"
ホント、どげんかせんと(* ̄ - ̄)
とりあえず、今非常に空腹な私が言える事は一つ。
私、握り飯が大好きです(*´∇`)
…ご飯作ろうっとΨ(*'-')Ψ
[ 2008/01/14 22:08 ] [ 書き直したいの ]
>順子(仮名)さん
兄「お久し振りです。
  そして、明けましておめでとう御座います。」

ボ「ウチのマンションも、灯油禁止です。
  エアコンは電気代が高いので、
  パネルヒーターと赤外線輻射の扇風機みたいなのが、
  活躍しています。」

兄「足りなければ、上着を着込んでニット帽を被る。
  光熱費削減とエコを、図らずも両立させております。」

ボ「ホントは、寒くなったら布団を被って寝てしまうのが、
  一番のエコだったりして…。」

兄「それじゃぁ、冬眠だ。
  晩御飯は、何でしたか?
  ウチはすいとんを作りました。
  寒い時は、汁物・鍋が一番です。
  あったまります。」

[ 2008/01/15 19:01 ] [ 書き直したいの ]
仕事に責任を持つっていうことだけで立派な大人だぜぃ。
余程うれしかったんだね~。その管理人さん達。
兄ちゃんの言葉だけでなく仕事ぶり態度や背中を見て
何かしたくなったんだよ~。私でもそこまでやっている人を
見て見ぬ振りして自分だけヌクヌクは絶対出来ない。
人の心が通い合う時・・なんだね~(^^)ニコ
私はお部屋の中の仕事でたった8時間休憩なしでこの間占ったのね。
その間喋りっぱなしの書きっぱなしになるんだけど・・私は甘いわ。それでも明くる日疲れてヘロヘロだったもの~。
兄ちゃんご苦労様(^^)本当に!すごいな~。見習うよ。本気で。
今って誰が生きて行きやすいのだろうね?弱い者を追い込むっていう心が卑しい。
関係ないけどこの間のお正月の早朝、私も仕事関係で車運転してたんだけどおじいさんが自転車にアルミ缶をいっぱい積んで坂を登っていたんだ~。それ見たときに私・・尊敬したよ。そのおじいさんはそれで稼いでいるのだろう。生きていくって本当に厳しいなって思ったんだわ。
私はできるだろうか?って信号待ちで考えていて帰ってダーリンに話したら「オレは出来ない」って言ってたね。
ちょっと前に73才で強姦に入った男性が捕まったけど・・・。70代でも現役なんだな~って思った。
話がとっちらかった。ごめんね~m( __ __ )m
灯油・・・・。私が買ってあげたかった。私もダーリンに食べさせて貰ってるのに図々しいけど・・
いつから老人にこんな厳しい国になっちまったんだ!
自分たちも必ず老人になるのを知っている身勝手な役人や金持ち達は私腹を肥やすんだろうな~。
これってアメリカのピストル問題も似ているね。持つべきか持たないべきか・・・。持たないと撃たれるから持ちたくないけど持つ。
国ではどうしようもないんでしょ?州でも。
日本もそうなりつつあるんだろうね。それがお金なのかも。私欲に走らせる。意味わかかるかな~?だめだな。脳味噌が耳から出そう。
[ 2008/01/15 19:16 ] [ 書き直したいの ]
>shisutaさん
兄「そんなに褒められても、何にも出ませんぜ。大将。」
ボ「過分なお言葉ありがとうございます。」
兄「shisutaさんの8時間とワシの8時間じゃぁ、
  質が違うからなぁ…。
  比較の対象にはならないですよ。
  人の悩みを吸収して消化して、アドバイスを提供する。
  その精神的疲労たるや、
  ワシの想像の範囲外だと思います。
  それを8時間ぶっ通しなんて、ワシにはとてもとても…。
  shisutaさんこそ、尊敬ですよ。」

ボ「あちらの掲示板に書かれている感謝の言葉の数々が、
  shisutaさんのお人柄を良く表していると思います。」

兄「あのお爺ちゃんの事件は、どうにも切なくてね。
  今のワシにはどうにも出来ないのが判っていても、
  何とか出来んもんかと、考えてしまう訳ですよ。」

ボ「空き缶拾っている人、たまに見ますね。」
兄「空き缶を拾ったり、雑誌を拾っている人。
  若い頃は正直、
  『汚いなぁ』とか『負け犬』程度にしか思っていませんでした。
  でもね、そう言う人達とも話す機会を持ったりすると、
  『人に歴史あり』とは良く言ったもんで、
  学ぶ所はごまんとあったりします。
  今は『ワシには何も出来んが、頑張れ』と思います。
  相手にとっては余計なお世話でしょうが…。(笑)」

ボ「好きでその道を歩んでいる人はともかく、
  否応無く辿り着いた人には、
  何かチャレンジの道があると良いなぁと思います。」

兄「『マネーの虎』のあの人みたいにね。
  あぁ、アメリカの銃の問題ね。
  確かに仰る様に、どっか似ている所がありますね。
  冷戦時代、そして今日まで続く"核"のバランスの話にも、
  繋がってきたりしますね。その辺は…。」

ボ「『私欲』って何でしょうね。」
兄「あり過ぎても、全く無くても、
  人間としては正しくない様な気がしますね。
  全く『私欲』の無い人って、
  会った事無いんで、こんな感想になるのかも知れませんが、
  『私欲』が無くっちゃぁ、それは『神』か『仏』であって、
  『人間』では無い様な…。」

ボ「だからこうして日々を生きるのかも知れませんね。」
[ 2008/01/16 14:25 ] [ 書き直したいの ]
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犬の十戒

1.
My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません。
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです。
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。


2.
Give me time to understand what you want of me.


私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。


3.
Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.


私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。


4.
Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.


私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
でも...私には貴方だけしかいないのです。


5.
Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.


時には私に話しかけて下さい。
たとえ貴方の言葉を理解できなくても、私に話しかけている貴方の声で 理解しています。


6.
Be aware that however you treat me, I'll never forget it.


貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。


7.
Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.


私を叩く前に思い出して下さい。
私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、私は貴方を噛まないように決めている事を。


8.
Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.


言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと 貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?
日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?と...。


9.
Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.


私が年をとってもどうか世話をして下さい。
貴方も同じように年をとるのです。


10.
Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it."or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.


最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい。
「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて、言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして......どうか忘れないで下さい。
私が貴方を愛していることを。

作者:不明
和訳:Yorisun
訳者:Yorisunさんのページへ
しゃべっている人

ボル君近影

店長:ボル君

兄ちゃん近影

代表:兄ちゃん

時々、お姉ちゃん(兄ちゃんの奥様)

店長のボル君(トイプードル)と、
兄ちゃん(代表)の
掛け合い日記です。
近くネットショップ開店予定(?)
※只今、絶賛延期中。(泣)

リンク 簡単なプロフィールなど…

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『今日の一曲』
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