店長 ボルの日記

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先月末の話 


2007.11.5 追記
兄ちゃん 「この記事の一等最初のコメントに、
妙ちくりんな方からのものが投稿されております。
度々、この様な事があります。
ワシ自身は、こういった事自体を楽しんでおり、
コメレスで茶化す、と言ったスタンスを取っておりますが、
"不快"と感じる方がいらっしゃいましたら、遠慮無く仰って下さい。
削除させて頂きます。
又、怪しいリンクは、申し上げるまでも無いですが、
クリックしないで下さいね。
ホントは、リンクが貼ってあった場合、そこだけ削除したい所なのですが、
管理人と言えど、投稿内容を改編する機能は無い様なので、
申し訳ないですが、そのままになっています。

以上、追記でした。」


兄ちゃん 「ジャック・オ・ランタンのオレンジが、
街中で巾を利かせていたハロウィーンも終わり、
百貨店などは、既にクリスマス、そして正月へと向かっております。
そんな商魂逞しい流通業界に感心する今日この頃。」
ボル 「皆さん、お元気ですか?
ご無沙汰いたしております。」
「さてワシは、先月末、お袋の命日に合わせて、
3日間、帰省致しておりました。」
「ボクとお姉ちゃんは留守番です。」
「『○回忌』ってんでもないんで、ワシだけで行ってきたって訳です。」
「羽田から飛行機で、北海道のとある田舎の空港へ…。」
「えっと…。
ここで、前記事の正解発表です。
正解は、東京国際空港、
つまり羽田空港の第一ターミナル、北ウィングでした。」
「残念ながら正解者はいらっしゃいませんでした。」
「『あんな小さい写真だけでわかるかーー(笑)』との、
お叱りのメールも頂きました。(笑)」
「いや~。判らんでしょ、あれでは…。」
「ワシもUPされた写真見て、あまりにちっさいんで、
『こりゃぁ判らんわ』と、思いましたよ。
携帯から投稿すると、あんなにちっさいのかしら…。
ワシのやり方が悪かったのかな?疑問ですな。」
「姐さん。推理の仕方は悪くありませんでした。
が、初動捜査のミスです。残念!」
「しかし、アレだね。」
「何ですか?」
「ワシが初めて飛行機に乗ったのが、高校3年生。
専門学校の入学試験を受ける為に上京する時。
今から、二十ン年前。」
「はい。」
「ワシの記憶が確かならば、
当時、地元の飛行場から乗った旅客機はYS-11。双発のプロペラ機です。
それが今や、MD-81やエアバスA300などのジェット機が飛んでおります。
時代は変わったもんですなぁ…。」
「そんな、爺さんみたいな…。(笑)」
「いや、だって、一番最初に乗った時なんて、
人間が、ボクシングの計量で使う様なはかりに乗って、
体重を量ってた様な記憶があるよ。
荷物は、別に量ってたと思うけど…。」
「昔は、機内の重量バランスが、今よりうるさかったんでしょうね。」
「そんな時代もあった訳です。
プロペラ機に乗ったのなんて、
ワシの人生で、その時と、その後の上京の時。
そしてグランドキャニオン観光で、乗ったちっさいプロペラ機。
その3回だけですね。」
「どんどん乗る機会も減りそうです。」
「さて今回、先にもお話致しました通り、『○回忌』と言う訳でもなく、
普段の月命日同様、
お坊さんが来てお経を上げてくれるだけの事だったのですが、
忙しい中、多少の時間のズレはあったにせよ、
当日、兄弟全員が実家に顔を出したと言う事で、
改めて、お袋の引力の強さを感じました。」
「はい。」
「普段、遠く離れていてそれぞれ忙しく、交流も途切れがちな兄弟ですが、
男ばかりの兄弟に、お袋の影響は旅立った後も健在の様です。
みんな、忙しい中ご苦労様でした。」
「私信ですね。」
「久しぶりに甥っ子達にも会った訳ですが、
人のウチの子って、どうして成長がこんなにも早いのでしょうか?」
「自分のトコに子供もいないのに、
『人のウチの子…』って…。」
「他に言い様が無かろう…。
そんな愛しき甥っ子一号。」
甥っ子 その1
「そして、二号。」
甥っ子 その2
「本人達に掲載の許可は取ってませんが、
何か不都合があれば、ご一報下さい。」
「ボクが描いたイラストと差し替えます。」
「このイラストは失礼だな。(笑)色んな意味で…。

ヤベッ!パパラッチだ!」
パパラッチ
「人がカメラを向けるとこんな調子で、
一個目の写真を撮るのに、苦労しました。
将来、カメコになる可能性があります。(笑)
そして、気が付いてみれば、
今回撮った写真は、こやつ等のものしか無かった事に、
帰ってきてから気が付きました。(凹)」
「ははは…。」
「そんなこんなで、微妙にバタバタ。
大してやる事も無かろうと、書きかけの記事をメモリーに仕込んで、
実家で執筆活動…と、思っていたんですが、
結局、二行位しか書く事が出来ず、
二記事分のコメレスをさせて頂いた所でタイムアップ。
帰国の途についたのでした。」
「外国かよ!」
「行きも帰りも機内はガラガラ。
エコノミーとは言え、快適な空の旅でした。
子供の泣き声も聞こえなかったし…。
深夜のファミレスと、飛行機の中の子供の泣き声程、
ワシをイラつかせるものは、ありません。」
「全く"子供嫌い"なんだから…。」
「機内にね、それぞれの航空会社が用意している小冊子があるでしょ。
帰りの機内で、手持ち豚さんでパラパラっと読んでおりました。
紳士淑女もお読みになる事が前提になっているので、
内容が非常に堅いのですが、読者投稿欄も若干お堅い。」
「はい。」
「そんな読者投稿欄に、親を旅行に招待したって話が載ってました。
若い頃はやんちゃをして親に迷惑をかけた。
そして今、国内ではあったけれど、記念日に旅行をプレゼントした。
母親は随分と喜んで、少しは孝行が出来たのかな、と思う。
と言った内容でした。」
「なるほど…。」
「まぁ、良くある内容の話ではありますが、
それを読んで、お袋が元気だった頃の事を思い出しておりました。
その頃、まだ勤め人だった事もあり、
今よりは若干経済的にも余裕があったのにも関わらず、
また、その機会も持とうと思えば持てたにも関わらず、
実家への帰省だけでは無く、
電話連絡すら、まともには取っていませんでした。
両親に旅行をプレゼントなど、頭をかすめた事はあっても、
真剣に考えた事は無かった様にも思います。」
「…。」
「お袋の余命が、ある程度限定された時に、
ワシは『お袋に何にも返せていない』と、焦った憶えあります。
次男坊主導で道内の家族旅行を企画し、
息子達の家族共々一族で、出掛けたりはしましたが、
今ワシが住む東京へ呼ぼうと声を掛けた時には、
既に、あまり遠出は出来ない状態になってしまっていました。
現在実家に一人残る親父だけでも、
何とか一度来てもらいたいと話してはみても、
歳のせいか、あまり思わしくない腰の状態のせいか、
乗り気では無かったりします。」
「…。」
「『孝行をしたい時に…』とは、良く言いますが、
"したい時"、"出来る時"に親がいないのか、
亡くす現実が目の前に来て初めて、
そう言った感情が思い出した様に頭に浮かんでくるのか…。
ま、いずれにしても、お袋にとって良い息子では無かったと思います。
いなくなってから、写真に手を合せても、
それは"孝行"とは言えんわなぁ…。
どっちかって言うと、"懺悔"に近いか…。
そんな気持ちもあって『せめて命日だけは…』と、
この時期帰省している訳です。」
「なるほどね。」
「それにしても先にも書きましたが、
皆、忙しい中、実家に集うってぇのは、
お袋の存在ってのは、デカイな。と…。
これは、我が家に限った事でも無い様な気がします。
普段、一人きりの親父が、みんなが集まるとなると、
途端に嬉しさからか、はしゃぎだすって言うのも、
今となっては、実家に帰る理由の一つにはなっていますが…。(笑)」
「ははは…。」
「なんだか、頭に浮かんだ事をつらつら話してたら、
ちょっと湿っぽくなっちまったな。
んじゃ最後に、恒例のお土産キューピーを公開して、
今日は締めると致しましょう。」
いくら丼キューピー…
「北海道と言えば、シャケ、筋子、イクラ。
ってな訳で、『いくら丼キューピー』。」
赤鬼キューピー…
「登別が特別近い訳では無いのですが、
なぜか空港の土産物売り場にありました。
『赤鬼キューピー』。」
仲良し犬張子キューピー…
お守りキューピー…
「こやつ等は、北海道とは関係ありません。
先日、仕事で厚木に行った際に、海老名SAで購入した、
『犬張り子キューピー』と、『お守りキューピー』。」
「『お守りキューピー』は、他でもありそうですね。」
「最後に、も一つおまけ…。」
タオルマフラー
「なぜか、ジャイアンツのタオルを、首に"おっさん巻き"しているボル君。」
「あったかくて、イイ感じですぅ~。(笑)」
「そんじゃぁ、今日はこの辺で…。」



今日の一曲
Can We Talk  by  Tevin Campbell

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「なっつかしいなぁ、コレ。
テヴィン・キャンベルの『キャン・ウィー・トーク』です。流行ったなぁ…。
かの御大クインシー・ジョーンズが、満を持してR&Bシーンに送り出した、
彼の"秘蔵っ子"とも言えるシンガーです。
御大の御眼鏡に叶っているだけに、実力は折り紙付き。
歌の上手さは、若さとエロさが同居したその声と共に、
今聴いてもイイ感じです。
今、何してるんだろう…。又、歌ってくれないかなぁ…。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」

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いやいや、親より先にあの世に逝かない事が
最大の親孝行なんじゃないでしょうか。
いいんです。
親は子供に見返りなんて求めてないんです。
たぶん。
(笑)
ちゅーか、本日我が家もキューピーネタ!
奇遇です。
さてさて上のコメント
たぶんアクセス回路が間違って来たんじゃない?
でも最近わしとこにもリンクだけ貼ってくれる人がいるんだけど、
英語でよく分からんかった。
飛んで行かない方がいいんだね。
以後 気をつけます。
[ 2007/11/05 16:35 ] [ 書き直したいの ]
追伸:
 ボル君なんかスッキリしてるねー
 ギャイアンツカラーお似合いです。
 あと、犬張り子キューピー可愛いです。
 
[ 2007/11/05 16:39 ] [ 書き直したいの ]
おかえりなさ~い!!
そうか、羽田だったかぁ!
すんげ~残念。
言訳のようだけど羽田だと思ったの最初。
だけど、予告もなしに急に飛行機だから
何かあったの(緊急招集)かと思って・・・
そしたら朝一からキャンセル待ちするでしょ?
で、北海道までの飛行機で1番早く到着したら
朝9時ごろになるんじゃないかと推理したわけです。
兄弟がそろうって
なかなかいいもんですよね。
兄弟とは言え、絶対に仲良しとは限らないで
絶縁状態の所もあるんですから
みんなでそろって会えるなんて
これほどの幸せってないですよね☆
親ってやっぱ偉大っすよね!
1番の基本的な親孝行って
「今、あなたの子供は幸せに生きてますよ」
って事であって、物でも金でもなく
自分の生き様こそが親孝行になると
私は思っています。
や、それ+なにかしてあげたら良いんだろうけど
私はいつも心配かけてばかりなんで
基本もなっていませんから(汗)
北キツネキューピーは無いっすかね?
あと、白い恋人キューピー。あ!・・・
販売中止か(笑)
[ 2007/11/05 18:48 ] [ 書き直したいの ]
嘘つけ。161本も刺せるチチ首って「どんだけー」大きいねん!!
なーんて要らぬ突っ込みはやめとかなきゃダメなんですね。(^^;ゞ
ま、このテの人達は、基本やりっぱなしですから。(書く-宣伝-だけで、後は読まない)
巷、もうこーゆうのが溢れかえってて、不感症になっちゃってますわ~。って人も多いでしょうね。(もち私も)
ネットだと顔も名前もわかんないから、恥のかき捨てできちゃうんですねー。
こーゆうのがリアルの方にでも侵食してきちゃって、アホで礼儀知らずなガキなんかが増えるんでしょう。
てか、夕刊紙とかスポーツ紙とか見ると、すごい広告一杯ありますけど、あれって男性向けですよね。(女の私から見るとウザいし、バカでないかと思うのだが・・・(~_~;))
男性って、あーゆうのを見て行ってみよう♪とか電話してみよう♪とか思うわけなんですね。・・・ヤレヤレ。(-。-)y-゜゜゜
強姦魔とかやる奴とかの刑って、懲役とかじゃなくって、宦官みたく切断!!刑にしちゃえばいいのに。w
ってなると、女性に恨み買ってレイプされたとか虚偽訴えられたら恐怖ですな。
そうなると、コトに及ぶ前に同意書作らなきゃなんないねー。w
なんか話がだいぶとズレてしまいました。
つーか、又そんなトコ(記事外)に反応するんですか...と言われそう。汗
[ 2007/11/06 13:50 ] [ 書き直したいの ]
私のブログのコメント欄にもこの手のが入ってますが即削除です(笑
英語だらけのもある~(汗
ワケ解らんっちゅーねん!!
ウチのこっちゃんも最近かなりデカい声で泣きわめきます~(>。<;
車の中で泣かれると我が子とはいえ頭がガンガンします~(汗
親っていろんな親がいるけど私も含めてほとんどがチャリーさん曰く見返りはもとめてなくて、自分より先に。。。なんて事無く健康でいい人生を送ってくれればそれで満足なんだと思います(´▽`*
もう一つ欲を言えば
「パパとママの子で本当によかった!」
って言ってもらえたら最高の喜びです♪
[ 2007/11/07 06:59 ] [ 書き直したいの ]
どうもごぶさたですみません。
『Can We Talk』いい曲ですよね~。そういえば、ニュー・ジャック・スウィングなんて呼ばれてたかな。テヴィン・キャンベルに限らず、その頃そう呼ばれて活躍していた連中って、今はあんまり名前を聞きませんねぇ…。ボーイズIIメンとかって、まだやってるのかしらん?
今回の記事、いろいろ考えさせられます。実際私も孝行どころか、まだまだ心配かけてしまっていたり、ちょうど私も先月ほとんどブログを書いていない間に、父親の入院とか手術とかありましたし。
その父親も自分の親に対する状況というのが、ちょうど兄ちゃんと似ているようで。先に亡くなったのは自分の父(私の祖父ね)だったのですが。
みなさんおっしゃっているように、私も自分の子供に見返りなぞ求めてはおりませんが、自分の親にはやっぱりいつか孝行したいなと、思います、心意気だけは(爆)
ボル君、お似合い♪
[ 2007/11/07 14:41 ] [ 書き直したいの ]
うちはこういう系のコメやトラバは来た瞬間に
携帯から即削除ですw
これを許しちゃうと
ただでさえ印象悪いのにやっぱそんなブログなのねと
思われちゃうのが怖いので(・∀・;)
親は自分が親になった時にありがたみが
わかるといいますが
今でも結構感謝してるので
親になったらもっと親孝行しようと思うのかなぁ。
…年なので急がないと(汗
[ 2007/11/09 12:11 ] [ 書き直したいの ]
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「ボル君にだけ…」の方は、チェックを入れて下さい。
犬の十戒

1.
My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません。
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです。
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。


2.
Give me time to understand what you want of me.


私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。


3.
Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.


私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。


4.
Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.


私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
でも...私には貴方だけしかいないのです。


5.
Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.


時には私に話しかけて下さい。
たとえ貴方の言葉を理解できなくても、私に話しかけている貴方の声で 理解しています。


6.
Be aware that however you treat me, I'll never forget it.


貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。


7.
Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.


私を叩く前に思い出して下さい。
私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、私は貴方を噛まないように決めている事を。


8.
Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.


言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと 貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?
日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?と...。


9.
Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.


私が年をとってもどうか世話をして下さい。
貴方も同じように年をとるのです。


10.
Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it."or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.


最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい。
「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて、言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして......どうか忘れないで下さい。
私が貴方を愛していることを。

作者:不明
和訳:Yorisun
訳者:Yorisunさんのページへ
しゃべっている人

ボル君近影

店長:ボル君

兄ちゃん近影

代表:兄ちゃん

時々、お姉ちゃん(兄ちゃんの奥様)

店長のボル君(トイプードル)と、
兄ちゃん(代表)の
掛け合い日記です。
近くネットショップ開店予定(?)
※只今、絶賛延期中。(泣)

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