店長 ボルの日記

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リーダーシップ その1 


兄ちゃん 「先日、ボルがちょろっと話してた戸田恵子さんのアルバム『Actress』。
その中の『強がり』って曲、グッときますよ。
こちらで、視聴が出来る様です。
ただ時間が短くて、グッと来るまでは行きませんが…。
機会があれば、全編聴いてみて下さい。
特に女性は思い当たる節があるのではないでしょうか?
こういう女性の"強がり"。抱きしめたくなります。(照)」
ボル 「自分で言って自分で照れてちゃ世話が無い。」
「ははは…。

さて、総裁選。
何やら、麻生氏の出馬に焦った他の派閥が、
森派を中心に福田氏擁立を決め、
派閥の抱きこみに成功し、福田氏優勢に転じている。
と言うのが今の状況でしょうか?
どう見ても、福田氏は明らかに準備不足ですが…。」
「チルドレン達も、自分達の"数"の力を信用出来ず、
小泉氏がダメとなると、コソコソと福田氏に動いていますね。」
「『勝ち馬に乗る』。
悪い事ではないかもしれませんが、格好は良くないです。

太蔵君を褒めるつもりは無いですが、
彼のやり方は、なかなか上手かった。
武部氏が召集し、チルドレンの福田氏支持を促す目的であった事は、
開催前から容易に想像できた『新しい風』の会合。
最初っから欠席では、世間に与えるインパクトは少ない。
一度、出席しておいて途中退席する。
こっちの方が、どう考えてもマスコミが飛びつき易い。
そこまで考えていたかどうかは本人しか判らないですが、
この行動によって、世間に自分の意思を表明し、
更に強く印象付けた事は間違いないです。
これが彼の戦略だったとすれば、
なかなか食えない男かもしれないなぁ、何て思ったりして…。」
「街頭演説で、麻生氏の演説中、世間話をしていたり、
途中で帰ったチルドレンがいましたが、
これ見よがしでどうにも胡散臭いし、あの所作は美しくないですね。」
「なかなか食えない、と言う事ではもう一つ。
小池百合子前防衛大臣。
久間氏の辞任を受けて、内閣・自民党に恩を売る形で着任。
重要ポストに着いた事実だけを手に入れ、
泥船『安倍丸』の沈没も目前と見るや一時寄港(改造内閣)前に自ら下船。
コレを"女の勘"と言ってしまったら、女性陣に怒られそうですが、
『何とも、鼻の利く人だなぁ』と言う印象を受けました。」
「改造内閣に入閣した人達は、
"鼻薬"でも嗅がされてたのかしら。(笑)」
「ワシは、麻生氏支持でも福田氏支持でもないです。今回は…。
ただ、他の候補を擁立する事無く、
『ローゼン嫌~い。ラクダみたいな顔の福田さん、お願~い』ってな感じの、
他の派閥の対応を見て、自民党に失望し切った事は事実です。」
「郵政造反議員の首切りの過去に、ビビッてしまっているんでしょうか?」
「まぁ、バッチが無くなりゃぁ、失業者だからなぁ…。
ただ、そこに公僕の誇りは微塵も感じませんけどね。

さて、ここから本題。
総裁選に関連している様なしていない様な…。
『リーダーシップ』とは、何ぞや。」
「おっきく出ましたね。」
「今回の総裁選の報道を見ていて、
『リーダーシップとは一体何だろう…』と、考えてしまった訳です。
んで、ワシなりに結論付けたのは、
『力のある言葉』、『言葉の強さ』ではないかと…。」
「どういう事ですか?」
「リーダーの役割・仕事にも様々なものがあるでしょうが、
一番欠かせないものは『人々を導く』と言うものではないかと…。
そこには、少なからず"コミュニケーション"が介在します。
『自分の背中を見せる』と言う導き方もあるにはあります。
10人や、20人。或いは100人程度を相手にしている場合、
この方法も可能でしょう。
しかし、もっと大きな人数を相手にした場合、これは使えません。
自分の目が届かない程遠くの人にとっては、
その人からも自分は見えないのです。」
「なるほど…。」
「そこでは、やはり"言葉の力"が必要です。
媒体は、紙の場合もあれば、テレビの様な動画の場合もあるでしょう。
ラジオの様な、音声のみの場合もあるかも知れません。
いずれにしても、ツールとして使われるのは"言葉"です。」
「ふむふむ…。」
「ここでは、導いた先が、
結果として正しかったか正しくなかったかは全く関係ありません。
要は、どれ程の人間をその方向に向かせる事が出来たか、です。
極端に言ってしまえば、向かせる方向は参謀が決める事。
そして、その結果正しかったかどうかは、歴史が決める事です。

ここでちょっと過去を思い出してみます。
第87・88・89代 内閣総理大臣 小泉純一郎氏です。
人によって好き嫌いはあるでしょうし、
何度も言いますが、導いた先の良し悪しはここでは問いません。

彼の言葉には"力"がありました。
国会答弁で、のらりくらりかわす場面も多かったですが、
そこでもキーワードとなる言葉を発信しています。
『小泉劇場』、『ポピュリズム』などと揶揄される事もありましたが、
そうした自分を非難するマスコミをも利用し、
自分の言葉を国民に浸透させ、
それによって得られた世論の支持を背景に、
彼の言う"抵抗勢力"の動きを封じ、
自分の目指す方向に導いて行く。
その様に考えると、見事なリーダーシップであり、
"言葉の力"を、まざまざと見せ付けられた例では無いでしょうか。」
「人生いろいろ、リーダーもいろいろ…。」
「総理大臣としての小泉氏は、確かに格差を広げ、弱者に鞭打ち、
アメリカに阿る対応だったかもしれません。
しかしリーダー小泉氏は、その腹の底に据えた思いはいざ知らず、
例えそれが虚像であったにしても、
一国の国民を味方に付けると言う離れ業を見せました。」
「あ、兄ちゃん。そろそろ…。」
「お。時間が来てしまいましたね。
この続きは後日…。
申し訳御座いませんが、今日はこの辺で…。」
「ご清聴ありがとうございました。」



今日の一曲
I Can't Wait  by  Nu Shooz

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「'80sキタ----!(笑)
ニュー・シューズの『アイ・キャント・ウェイト』です。
80年代を代表するディスコ・ミュージックの一つです。懐かし~。
John Smithと、Valerie Dayの夫婦を中心とした、
ユニット形式をとっていましたね。
独特の間を持ったベースがファンキーでカッコイイです。
この時代の曲特有のキラキラ感が、この曲からも感じ取れます。
キラキラチカチカした曲、多かったなぁ。この頃…。
一発屋の様でいて、次のシングルの『Point of No Return』も、
しっかりアメリカではヒットさせていた様です。
日本では、あまり聞きませんでしたが…。
キラキラ感では『Point of No Return』の方が上ですね。(笑)」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」

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こんにちは。公選制でもないのに税金使って街頭演説をやる意味があるのかわからない私です。
総裁選を開かれたものにするというのなら、完全公開の場で所属議員・党員・党友の前で政策論争をすればいいだけの話だと。
そもそも出馬表明も正式にしない段階で支持を打ち出す輩など、派閥に関係なくどうしようもないと思いますが。ちっとも昔と変わりません。
変わったのは自民党に“人”がいないということだけで。
太蔵君はちょっと格好良かったけれど、武部氏の後ろ盾をなくしたこの後、どこかの派閥に入ってしまえば同じですけれどね。
言葉の力といえば、安倍サンのスローガンは何を言いたいのか全然わかりませんでした。「美しい日本」を作りたい人が「戦後レジーム」って何よ?てな感じで。
それから会見や記者の質問への受け答えも、かわしているというよりも「この人は本当に頭が悪いのではないか?」と心配までしてしまいましたし(^^;
ま、弁の立つリーダーがいいにこしたことはないですが、安倍サンはその後始末に追われる結果となったのも事実ですね(笑)
で、自民党がダメダメだからって無条件に、ハイ、民主党!と行けないのがツライところです( ̄w ̄
“その2”があるようなので、とりあえずこのへんで~。
あ。今度は明日の夕方、池袋西口に参上(笑)
ニュー・シューズ、これまた懐かし♪
今聴くとホントにあの頃の特徴的な音ですね~(^▽^
[ 2007/09/21 08:47 ] [ 書き直したいの ]
「強がり」を歌詞検索してみました~。
なかなか良い歌っすね!音は聴いてませんが(汗)
今はとりあえず幸せかどうかは別として
自分の奥の部分まで把握してくれてる男と結婚して
ちょっとは大人として
器用になった部分もあるので平気ですが
独身の時で、仕事でも毎日悔しい思いばかりの日々に聴いていたら
泣けてたかもしれない歌詞っす(笑)
興味はあるけど、なんも期待しとらんので
まぁみんな好きにやってくれればいいですが
例えば、太蔵の言動(悪いものは全部個人の思いつきで動いたんだろうけど)とか
小泉さんの言動とか、とにかくあ~ゆ~レベルの人の言動って
本人のものだと思います?
私はそうは思えないんですよね~。
頭のキレる右腕みたいな人が、本人のプライドを汚さないように
上手くそう発言するようにアドバイスしてそうだと思ったりして。
[ 2007/09/21 14:50 ] [ 書き直したいの ]
早速、戸田恵子強がりで検索!
動画で全部聞けました♪
アンパンマンの声もやるし、ドラマでもいいアジ出してるし好きなタイプの女性です(^v^@
この歌詞にはうなずける女性が多いと思うなー。
みんなそうなんだよね。ホント。
次期総理がどちらになるにせよ、兄ちゃんの言うリーダーシップという点に関して言うとどうなんだろう。。。
海外のメディアでは、リーダー性は麻生さんの方があるのでは。と言われているそうですが。
誰がなっても結局引きずりあいになるだけのような気がする。
あの方々は実際、政治に関してどれだけ考えているんでしょう。
ワタシには選挙(自分の職の確保)の事!
大半の政治家の頭の中はほぼこの事が占めている様にしか見えないです。
どうせ役に立たないんだから政治家の数をどんどん減らしてほしい。
年金についても、払う払わないは各個人個人の自由にしてほしい。
もらえるかどうかも分からないのに痛い出費です。
[ 2007/09/21 19:54 ] [ 書き直したいの ]
なるほどリーダーシップ。
それからカリスマ性っていうのもありますね。
小泉さんはカリスマがあったな~。
麻生さんと福田さん、どっちも私はピンとこないな~^^;
ただ顔を見た感じと雰囲気で福田さんの方がいい人そう?
って思うけどいい人がいい総理になれるわけじゃないしw
すみません、低レベルなコメントだー(^▽^;)
[ 2007/09/21 23:35 ] [ 書き直したいの ]
>NOBさん
兄「確かに街頭演説は、党員でない人間にとっては、
  何ら意味を持たないものですね。
  ただ今回の場合、
  報道番組に街頭演説の模様が放送される分、
  これまでの自民党の不祥事を追求する時間が、
  削られるのを見越したパフォーマンスかな?と、
  ちょっと穿った見方をしていますが…。」

ボ「そうなると麻生さんは、
  体の好い"人寄せパンダ"って事ですかね。」

兄「古狸達にとっては、そうだったかもね。
  自民党に"人"がいないってのは賛成ですね。
  議場の席を埋める為の人形と一緒。
  特に小泉チルドレン達は、ラインダンスのコントで良く使う様な、
  棒で人間の両側にくっ付けて、同じ動きをする人形で充分。
  武部氏の両側にくっ付けて、顔写真貼っておけば良いのでは?」

ボ「太蔵くんよ、どこへ行く。
  男を見せられるか…。」

兄「丁度、
  第二弾で安倍さんの事にも触れようと思ってた所なんで、
  安倍さんの件(くだり)は記事でお話致します。」

ボ「政権を担当し得る複数の政党が無ければ、
  現政権政党に緊張感なんて望むべくも無いですね。」

兄「現在、民主党に追い風が吹いているとは言え、
  まだまだ頼りない…。
  追い詰めて自民党に緊張感をもたらして欲しいと思ってはいても、
  実際に政権を担当されるのも、かなり不安…。
  ほとんどの国民の心理は、そんなトコではないでしょうか。」

ボ「『その2』遅くなってます。すみません。」
兄「ニュー・シューズ。
  今聴くと、音の情報量としてはスッカスカなんだけど、
  思い出がそれを埋めてくれるのか、
  懐かしさと共に、
  名曲にも聴こえてくるから不思議です。(笑)」

>姐さん
兄「『強がり』の歌詞、どっかに出てました?
  女性の強がっている姿って、
  失礼ながら可愛くって、抱きしめたくなります。
  ワシは変でしょうかね。」

ボ「その点に関して変かどうかは判りませんが、、
  変態である事は確かですね。」

兄「ははは…。はぁ~…。
  お付のブレーンの出来の良し悪しは別にして、
  箸を持つのも、靴を履くのも助言を受けてはいるでしょうね。
  自分で自分がどう見られているかって、
  実は一番判らないもので、
  外に助言を求めるのは悪い事ではないですが、
  それが国民の為ではなく、保身の為であったとしたならば、
  決して褒められたものではないです。」

ボ「有権者が選んでくれなければ、
  志を実現する事も不可能な訳で、
  "受け"を良くする立ち居振る舞いは、
  ある程度必要だとは思いますが、
  政策や成果で評価されるのが本来の姿だと思います。」

兄「ただ、ブレーンを選定するのも本人だし、
  助言を体現するかどうか決めるのも本人だとは思うので、
  最後は本人の才覚次第なんだと思いますけどね。」

>キューピット1号さん
兄「動画でありましたか。
  ワシも検索ちゃんしてみます。」

ボ「兄ちゃん、
  戸田恵子さんが好きなのもあるんでしょうけど、
  この曲、このアルバム一押しみたいです。」

兄「情報を頂いた動画、しつこい様ですが、
  次の記事の『今日の一曲』にしたいと思います。」

ボ「自民党総裁は、福ちゃんに決まった様です。」
兄「ワシの言うリーダーシップは、
  今回のどちらの候補にも望めない様な気がしますが、
  環境が人を変える事もあり得るので、
  生温い目で、注視しようと思います。」

ボ「確かに、
  実際キューピットさんの仰る様な政治屋(政治家ではなく)が、
  多い様な気もします。」

兄「しかし、厳しい言い方かもしれませんが、
  ワシも含めて、選んだのは有権者です。
  ブラウン管のこちら側から不平不満を言うだけでは、
  今までと変わらない光景がそこに映し出されるのは必定です。
  やはり、例えその持っている重みが軽かったとしても、
  投票に行き、一票に思いをこめて投じる事が、
  遠い様で近い道なのかも知れません。」

ボ「今度の総裁選で、
  ちょっと削がれた感はありますが、
  参院選で民主党が過半数を超えた時、
  自分達が変えられるかも、って皆が感じた事でしょう。
  逆に変えられるのは、
  自分の一票しか無いんだと思います。」

>ホワイト・リリーさん
ボ「低レベルでもなんでもないです。
  人間の皮膚感覚って、バカに出来ないんですよ。」

兄「新総裁は、福田氏に決まりました。
  党内三役(四役)も『バランスの人』の異名通り、
  各派閥の長を据える事になった様です。」

ボ「長老達を懐に置いておく事で、
  反発を避けつつ、志を実現しよう。
  と、思っている人には見えませんね。」

兄「残念ながらね。
  この続きは、次の記事で話そうと思います。」

[ 2007/09/25 01:53 ] [ 書き直したいの ]
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「ボル君にだけ…」の方は、チェックを入れて下さい。
犬の十戒

1.
My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません。
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです。
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。


2.
Give me time to understand what you want of me.


私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。


3.
Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.


私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。


4.
Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.


私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
でも...私には貴方だけしかいないのです。


5.
Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.


時には私に話しかけて下さい。
たとえ貴方の言葉を理解できなくても、私に話しかけている貴方の声で 理解しています。


6.
Be aware that however you treat me, I'll never forget it.


貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。


7.
Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.


私を叩く前に思い出して下さい。
私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、私は貴方を噛まないように決めている事を。


8.
Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.


言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと 貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?
日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?と...。


9.
Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.


私が年をとってもどうか世話をして下さい。
貴方も同じように年をとるのです。


10.
Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it."or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.


最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい。
「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて、言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして......どうか忘れないで下さい。
私が貴方を愛していることを。

作者:不明
和訳:Yorisun
訳者:Yorisunさんのページへ
しゃべっている人

ボル君近影

店長:ボル君

兄ちゃん近影

代表:兄ちゃん

時々、お姉ちゃん(兄ちゃんの奥様)

店長のボル君(トイプードル)と、
兄ちゃん(代表)の
掛け合い日記です。
近くネットショップ開店予定(?)
※只今、絶賛延期中。(泣)

リンク 簡単なプロフィールなど…

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『今日の一曲』
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