店長 ボルの日記

Always Look on the Bright Side of Life.

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ラウル・ミドン 


兄ちゃん 「さて、カミナリも遠ざかった様なので、更新致しますかね。」
ボル 「こなさんみんばんわ。」
「昨日、ネットうろうろしてたら、面白いと言うか、
下らないサイトを見つけたので、紹介致します。」
「はいはい。」
「『MoanMyIP.com』と言うサイトなんですが、
アクセスしたパソコンのIPアドレスを、
エロい声(外人さん)で、読み上げてくれます。」
「なんじゃそりゃ。」
「下らないでしょ?(笑)
リンクを貼っておきますが、アクセスと同時に音声が出ますので、
会社のパソコンとかで見るのは止めておいた方がイイです。」
「仕事中はご法度ですね。」
「その通り。
それではリンク。↓こちらです。
MoanMyIP.com』」
「仕事中開けてしまって、みんなから白い目で見られても、
当方は一切責任をとりません。(笑)」
「ははは…。
下らない話はこの位にしまして、今日の本題。
いつもより短めな記事になると思いますので、
安心して読み進めて頂いて結構だと思います。」
「ははは…。
いつも、長いですからね。」
「今日は、一人のミュージシャンをご紹介致します。
その人は、ラウル・ミドン(Raul Midón)と言います。
ま、色々能書きを並べる前に、一曲聴いて頂きましょうか。
ラウル・ミドンで『State of Mind 』です。」
「スゲェー。」
「どうですか。
まるで、ジャズのアドリブの様に、
中盤のトランペットの真似をする辺りから後半にかけて、
ワシは、鳥肌が立ちました。」
「カッコイイですね。」
「8月29日に日本で先行発売されるアルバムが二枚目のアルバムなんで、
既にご存知の方もいらっしゃるでしょう。
現在、プロモーション来日中。
各FM曲を中心に全国を周る様です。」
「どんな人なんですか?」
公式サイトバイオグラフィーにも、
その出生はあまり詳しく書かれていませんが、
アルゼンチン人の父と、
アフリカ系アメリカ人の母の間に未熟児で生まれます。
未熟児であった事が原因なのかは判りませんし、
いつからそうだったのかも判りませんが、
全盲のミュージシャンです。」
「あのプレイは、目の不自由な人のものとは思えません。」
「4歳くらいでパーカッションに出会ったのが、
音楽にのめり込む最初だった様です。
大学卒業後、本格的に音楽活動を開始。
フリオ・イグレシアス等との共演を経て、
2002年ニューヨークに移り、映画のサウンドトラックに楽曲を提供したり、
ハービー・ハンコック、スティービー・ワンダー等、大物のアルバムにも参加、
2005年、アルバム『State of Mind』でデビュー。
このアルバムには、
スティービー・ワンダー、ジェームス・ムラーズが参加しています。」
「で、この度8月29日に二枚目のアルバム『A World within A World』が、
発売になる、と…。」
「話ばかりで飽きてきましたか?
この辺で、もう一曲いきましょうか。
アルバム『A World within A World』から、『Pick Somebody Up』。」
「アコギ上手いですね。」
「動画を見る前は、カットの度に入るコードが何なのか判りませんでしたが、
コレを見て、左手を押さえないで弾いている音なんだと判りました。
カットを多用したり、ギターを叩いてリズムをとるやり方は、
フラメンコギターの影響も受けている様です。
マイアミ大学ではジャズ専攻、生まれはニュー・メキシコ、
卒業後もニューヨークに移るまでマイアミに残り、
ラテン系のミュージシャンとのセッションを重ねる。
その全てが、楽曲、特にギターに現れている様に思います。
ワシ、カットギター大好きなんで、もうたまりません。(笑)」
「兄ちゃんが、たまらんかどうかは、どうでも良いですが、
ボクもこの人の曲、好きかもしれません。」
「さて、3曲目。一枚目のアルバムから『Sunshine』。」
「色々なジャンルの融合が、この人のオリジナリティーって感じですね。」
「この『Sunshine』も、どっかで聴いた事ある様な気がしながらも、
上手く自分流に噛み砕いてる感じがします。」
「新しいアルバム、早く聴いてみたいですね。」
「明日、買いに行くつもりです。
今日は"短め"と、冒頭で言いましたので、
最後の曲にしたいと思います。
ハービー・ハンコックのピアノと自らのギターで、
スティービー・ワンダーの名曲を歌います。
I Just Called to Say I Love You』。」
「それではみなさん、また…。」



今日の一曲
I Just Called to Say I Love You  by  Stevie Wonder

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「カヴァー聴いたら、オリジナルも聴きたいよね。
って事で、スティービー・ワンダーの『I Just Called to Say I Love You』。
邦題は『心の愛』です。
この曲は、ジーン・ワイルダー監督・主演のアメリカ映画、
『ウーマン・イン・レッド』(1984年)のサウンドトラックに収録され、
同年のアカデミー歌曲賞、ゴールデングローブ賞を受賞します。
彼の名曲は数ありますが、これも間違いなくその内の一曲ですね。 」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」

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記事と関係ない話だけど、さっきレス見たから。(^^;
あ、でも、記事は読んでたよ。
ここ。参考になるかと。
http://www.onebrand.jp/DDVoice124.html
わんちゃんの話ね。
[ 2007/08/29 14:12 ] [ 書き直したいの ]
おもしろいね~。途中高笑いするところがとてもなんか意味がなくて
最高だな~って思ったな~。
兄ちゃんそうなんだわね。
赤ちゃんというのは妊娠の最後の方で目の形成が始まるから未熟児や低体重児の子は目に来るのよ。きっとそうなんだろうな。
んでもこの方はそれを見事に克服され今のこの状態にあるわけだから尊敬だな~。
見ててね・・アルゼンチンタンゴやフラメンコのギターの弾き方に似ているな~って思っていたのよ。そうしたら父がアルゼンチンって書いてあったから・・やっぱりな~って思った。母がアフリカなんだ。んだからセンスがいいんだな。私はアフリカ人が最高にして最強だって思ってる人だから。アフリカ人っていうだけで尊敬の目になってしまう。ちょいと偏見がある私。好きなのよ・・アフリカ系の方が!ヽ(*^^*)ノ持って生まれた何か底知れないものがあると思う。アフリカ人を語らすと・・とても長くなるのでこれで終了(笑)
すごい指だ!最近クラシックギターの手法を見たばかりだから余計指遣いに目が行ってしまったのだ。
実はダーリン・・・クラシックギターを昔習っていたらしい。お披露目して貰ったことはなけどね。ヽ(*^^*)ノ
良いものを見させて頂いた。他の画像も見たよ。
声もいいよな~。要チェックだ~!
[ 2007/08/30 13:22 ] [ 書き直したいの ]
ぶほww
アドに6がやたらあったのでお姉ちゃんが
大ハッスルでしたw
…ってお久しぶりコメがこんな出だしですみません(汗
ご無沙汰してました~魔性の女が帰ってきましたww(・∀・)v
[ 2007/08/29 01:46 ] [ 書き直したいの ]
今、帰宅して早速
自宅PCからMoanMyIP.com開きました・・・
ん~、YES!YES!って
金髪お姉ちゃんが・・・
いや~職場で開けなくて良かったぁ(汗)
ちなみに
去年の夏、銭湯通いにハマって
毎日色々な銭湯巡りをしていたんですけど
ある銭湯では、外人パブが近所に乱立しているらしく
夜11時過ぎになると外人さんがワラワラと。
髪は金髪でも
アソコの毛が黒い人とかいて
まじまじ見てしまいました(笑)
でも、みんなノリがよくて
お互い、ほぼ母国語なのにたくさん話しました☆
[ 2007/08/29 22:57 ] [ 書き直したいの ]
( ゜▽゜)/コンバンハ☆
ラウル・ミドン、聞いてみました!
このリズム、アコギのみなのにすごいな~。
しかも口でやるトランペットには驚き!!
思わずリズムにのってしまうね!
私が洋楽で衝撃を受けたスティービーワンダー。
盲目なのにあのリズム感と明るいメロディーを作る彼に
感動しました!
ラウル・ミドン。←(・_・┐)))チェックですね。
[ 2007/09/01 00:58 ] [ 書き直したいの ]
MoanMyIP.com、とりあえず開いてみました(*'-')
いやはや、なんともセクシーヴォイスでした(*'ー')
「また来てね♪」と言われたので、またそのうち訪れてみます。
…自宅からだとIP変わらないので、結果は一緒なんですけどね(*´ -`)y-~
[ 2007/09/02 01:09 ] [ 書き直したいの ]
前記事のドーナツ屋さん静岡には多分まだないかも~
こっちは『ミスド』がたくさんあります♪
全品100円の時はほぼ行きます(^▽^v)
全品100円と謳っているわりには、新商品などいくつかは100円じゃないものもあったり(-v-)
さーて♪
みなさんの見たサイトに私もこれから踏み込んでみたいと思います♪
セクシーなお声・・・(汗
真昼間なので音声を小さくしておかなくては!!
ご近所さんに勘違いされてしまう(爆
[ 2007/09/04 13:29 ] [ 書き直したいの ]
>甜々さん
兄「ははは…。
  "魔性の女"復活だぁ。(笑)」

ボ「お久しぶりです。」
兄「ウチも"6"があったんで、ハッスルしてましたが、
  話によると"9"がエロいらしいです。
  残念ながら、ウチのIPに"9"は、ありませんでした…。」

ボ「体調は戻りましたでしょうか?
  また、お手隙の際にでも来て下さい。」

>misakiさん
兄「コメントするに値しない記事であったのだ、と、
  軽く凹む事に致します。(嘘)」

ボ「情報ありがとございます。」
兄「"肉球クリーム"なんてぇのがあるのは、
  知りませんでした。」

ボ「既に暑い時期は過ぎ様としていますが、
  これを読んで、ボクに快適な環境をお願いします。」

兄「ウチで一番贅沢な暮らしをしておるよなぁ。君は…。」
>姐さん
ボ「職場でアレは厳禁です。(笑)」
兄「姐さんのキャラだったら、
  PCからあの声が聞こえてきても、
  何だか許されそうな気もしますけど…。(笑)」

ボ「どんなキャラだ。」
兄「銭湯かぁ。行かないですねぇ、最近は…。
  子供の頃と、
  こっちに来て暫くの間はお世話になりましたけど…。
  ワシら子供ん時は、風呂無しの借家なんて、
  当たり前でしたからね。」

ボ「今は"スーパー銭湯"でしょうか。」
兄「銭湯も、入浴料が昔より高くなってて、
  今、ワシが上京当時の風呂無しアパートに暮らしていた、
  貧乏プータローだったとしたら、
  なかなか行けなかったかも知れません。」

ボ「よっぽど貧乏だったんですね。」
兄「今も大して変わんないけどね。
  上が金、下が黒って方は、相当数いらっしゃると思います。
  ハリウッドセレブでも、
  元は黒の方は結構いらっしゃる様ですし…。」

ボ「言葉が違っててもコミュニケーションをとれるのは、
  やっぱり姐さんの人柄じゃないでしょうか。」

兄「遠く日本に"稼ぎ"に来ている方達ですから、
  "男気"は、恐らく相当なもの。
  そこが姐さんと共鳴しているんでしょうね。
  その辺は、ワシなんざぁ遠く及びませんな。」

ボ「どんな会話がなされていたのか、
  ちょっと聞いてみたい気もします。(笑)」

>shisutaさん
ボ「ははは…。
  楽しんで頂けて、良かったです。」

兄「そっか。未熟児は目に来るんですね。
  知らなかった…。
  彼は"音楽"と言う表現手段を選択した訳で、
  本来、その楽曲で評価されるべきなのでしょうが、
  売る方の事情もあってか、
  盲目である事が謳われてしまいます。
  が、バックボーンを知る事で、
  楽曲に対する理解が深まるって言う効用もあるんで、
  一概に不要とは言えませんね。」

ボ「やっぱりギターの弾き方に似ている部分がありますね。
  それが、自分の内から自然と出てきたものなのか、
  ルーツを知る事で、意識無意識に関わらず、
  そちらに傾倒していったものなのか、
  ボクらには判りませんが…。…。」

兄「アフリカ系最強は、ワシも同意します。
  以前、NOBさんトコのコメントでも書いた様な記憶がありますが、
  ワシ、昔、"黒人"になりたいと、本気で思ってましたから…。
  有り体な言い方になりますが、あのリズム感ひとつ取っても、
  多少音楽をやっていた身としては、
  羨ましいと言うより、別次元のモノに見えましたから…。
  音楽の歴史を遡っていくと、
  ある源流は、土着の民族音楽に辿り着き、
  その一端は、アフリカ系の祖先の方々って事になる様です。
  それだけを考えても、とても敵わないな、と思いますね。
  自国の文化を卑下する訳ではないですが、
  歴史が違いすぎる…。」

ボ「ダーリン、アコギ習ってたんですか。
  それもフォークじゃなく、クラシックを…。
  渋いスねぇ…。」

兄「クラシックギターっつったら、
  中学の音楽の時間に『禁じられた遊び』習って以来、
  触ってないなぁ…。」

>ホワイト・リリーさん
兄「ギターをあの様に使うのは、
  フラメンコギターの手法に影響を受けていそうですね。」

ボ「トランペットの口真似も一因かもしれませんが、
  ギター一本なのに、
  曲全体に"スカスカ感"が全く感じられません。
  これはある意味スゴイ事です。」

兄「ビートルズの曲なんかもそうですが、
  基本的にドラムを含めてパートは4つ。
  でも曲は、情報量だけやたらと多い今の曲に比べても、
  遜色無い所か、感じるものは多いです。
  そこに思いが乗っているからなのか…。
  だから音楽は面白い。」

ボ「スティービー・ワンダーも良いですよね。」
兄「缶コーヒーのCMに出た時は、びっくりしました。(笑)
  どちらかと言うと、ロックン・ロール寄りのワシは、
  "盲目の…"と言うと、
  レイ・チャールズが真っ先に浮かびます。」

ボ「どちらも素晴らしいミュージシャンです。」
>順子(仮名)さん
兄「アレ、ログインし直すと、
  たまに違う台詞喋ってますね。
  ワシも『後でまた来てねん』って言われました。
  ウチもIP固定なんで、
  何回言っても一緒なんですけど、
  言い方が微妙に違うんで面白いです。」

ボ「下らない事考える人がいるもんです。」
兄「順子さん、会社では…、聞けないですよね。へへ…。」
>キューピット1号さん
ボ「例のドーナツ屋さん。
  日本では、東京・新宿にある一店舗のみの様です。
  期間限定の出店はどこかで出てるかもしれませんが…。」

兄「ミスター・ドーナツね。ウチも良く行きますよ。
  ウチの近くのは、TSUTAYAに併設してるんで、
  ついでに良く立ち寄ります。
  って言っても、『全品100円』の時しか行きませんけど。(笑)」

ボ「キューピットさん。
  それは『100円』でお客を呼んでおいて、
  高いものもついでに買わせる作戦ですよ。」

兄「ウチは、まんまとそれに引っ掛かってますな。(笑)
  例のサイト。
  ちゃんとボリューム落として頂きましたか?
  流石に大音量でご近所に聞かれると、
  翌日には、噂の主人公になってそうです。(笑)」

[ 2007/09/06 21:50 ] [ 書き直したいの ]
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「ボル君にだけ…」の方は、チェックを入れて下さい。
犬の十戒

1.
My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません。
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです。
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。


2.
Give me time to understand what you want of me.


私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。


3.
Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.


私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。


4.
Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.


私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
でも...私には貴方だけしかいないのです。


5.
Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.


時には私に話しかけて下さい。
たとえ貴方の言葉を理解できなくても、私に話しかけている貴方の声で 理解しています。


6.
Be aware that however you treat me, I'll never forget it.


貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。


7.
Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.


私を叩く前に思い出して下さい。
私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、私は貴方を噛まないように決めている事を。


8.
Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.


言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと 貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?
日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?と...。


9.
Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.


私が年をとってもどうか世話をして下さい。
貴方も同じように年をとるのです。


10.
Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it."or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.


最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい。
「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて、言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして......どうか忘れないで下さい。
私が貴方を愛していることを。

作者:不明
和訳:Yorisun
訳者:Yorisunさんのページへ
しゃべっている人

ボル君近影

店長:ボル君

兄ちゃん近影

代表:兄ちゃん

時々、お姉ちゃん(兄ちゃんの奥様)

店長のボル君(トイプードル)と、
兄ちゃん(代表)の
掛け合い日記です。
近くネットショップ開店予定(?)
※只今、絶賛延期中。(泣)

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