店長 ボルの日記

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不可解な存在 


兄ちゃん 「昨夜、お姉ちゃんと二人で麻布十番納涼まつりに行ってきました。」
ボル 「アザブジュバ~ン…。(フランス語風)」
「何がフランス語風だ。
目当ては、各国大使館が出店を出す国際バザール
まぁ、行ったは良いが、なんせスゴイ人でね。
こんな感じです。」
国際バザール第一会場…
「↑バザール第一会場」
国際バザール第二会場withオーブ?…
「↑そして、第二会場。
上の方にやたら飛んでるのはオーブかね。
だとしたら、スゴイ数だなぁ…。
楽しそうな雰囲気に惹かれてきたのか?」
「また、二人で楽しそうですね!(怒)」
「まぁ、そう怒るな。
こんな人混みに、君は連れて行けないよ。
ワンコ抱っこして来てる人は結構いたけどね。」
「フンッ!」
「イギリスの出店で、フィッシュ・アンド・チップス・アンド・アップルパイ。
メキシコの出店で、タコライス。
ラオスの出店で、ハーブチキン食べたかったけど、売り切れ。
トルコの出店でも何か買ったなぁ…。
スペインの出店でパエリア~と思ったけど、ここも商品全て調理中。
バングラデッシュの出店で買ったソーセージで、
立ち食いディナーでした。」
「買った物の写真は?」
「この人混みでね、二人で向き合って立ち食いするのが精一杯。
写真なんか撮れないよ。
てな訳で、残念ながら食べたモンの絵は想像して下さい。(笑)」
「…(想像中)美味そう…。」
「タコライスが一番美味かったな。
その後、商店街の方に移動を試みるも、
バザール会場よりスゴイ人に途中まで行って断念。
『豆源』の角から、稲荷神社の方に脱出してしまいました。」
「あらら…。」
「動かないわ、暑いわ、もう大変。
人混みじゃぁ、当然タバコも吸えないので、耐え切れんかった。
地下鉄に乗り込み、途中、お茶&タバコの為に、新宿で下車。
お茶しながら『この時間だったら、アソコ、行列そんなでも無いんじゃない?』
と、何を思ったか『クリスピー・クリーム・ドーナツ 』に行ってみる事に…。」
「あの大行列の?今更ですね。」
「行ってみると、行列は普段の半分くらい。
祭りに行って二人とも浮かれてたんでしょうか、
行列嫌いなのに『折角だから…』と、訳の分からない理由で行列に参加。
30分位並んで、途中で出来立てドーナツのサービスを食いながら、
ゲットしました。遅まきながら…。」
クリスピー・クリーム・ドーナツ…

そして、中身…
「んで、お味はどうでしたか?」
「いやぁ…。予想通り、大甘です。
生地自体は軽くてフワッとしてるんで、油の重さは感じないんですけど、
甘くて、2個、3個と続けては食べられませんね。
『甘いの食べてぇ』と思ってる時でも、
1個半食べれば、もう充分って感じ。」
「兄ちゃん、甘いの好きなのにね。」
「あっちのドーナツが甘いのは知ってたけど、
ブームが去った後、日本に根付くか?
他人事ながら、『シナボン』の轍を踏まない事を祈ります。」
「今日は、こんだけ?」
「いやいや、これはマクラ。こっから本題ですよ。
前からお話したかったのですが、なかなか機会が無くてね。」
「何の話?」
「まぁ、聞きなさい。」
「はい。」
「オバチャンってのは、何で周りを確認しないで行動するのか?って事…。」
「?」
「以前から思ってはいたんですが、自分なりの回答を得られず、
記事にするのを躊躇してた訳です。
なので、読み進めても答えはありません。
疑問を投げかけて終わりになると思います。
ついでに、これはワシの感じた事なんで、反論はあって当然。
何かあれば、コメント欄へお願い致します。」
「なら、なぜ今日記事にしようと?」
「普段、あんまり電車に乗らないんですが、
昨日、祭りに行く為に久しぶりに乗りましてね。
降り立った駅の構内で、
歳の頃だと50前後のオバチャンが、
よそ見をしながらこちらへ歩いてきて、
危うくワシとぶつかりそうになったんで、
『やっぱ書かねば…』と、思った訳です。」
「よそ見しながら歩いているのは、オバチャンばかりじゃぁないでしょ?」
「確かにその通り。
個人の資質も絡む話なんで、オバチャンばかりとは限りません。
子供はもとより、若い人も、オッサンも、よそ見する人はします。
ワシがなぜオバチャンに限って言うのかと言うと、
最初にそれに気が付いたのが、スーパーマーケットだったからです。」
「あぁ、オッサンは確かに少ないかも…。」
「ワシの見た所、この手のオバチャンは皆、似た行動をします。
眼は商品を向いていながら移動をする、と言う事です。」
「まぁ、買い物に来てますからね。商品は見ますよね。」
「良~く見比べて吟味するのは結構なんです。
少しでも良い物を安く買いたいですからね。
オバチャンは、視線は名残惜しそうに商品に注ぎながら、
自分が移動する先を全く確認せず、突然動き出すのです。
まるで、眼と体に別の指令が出ている様に…。」
「はぁ…。」
「一説には、男の脳と女性の脳では、
女性の脳の方が、同時に色んな事をこなせる、と言います。
そう考えると、眼はまだ吟味をしたい、
体は時間が無いので次の場所へ移動したい、
と、違う指令が出ていても不思議ではないのかもしれません。
ワシの言いたいのはそこではなく、
まるでその空間に自分一人しか存在しないかの如く、
移動先に人や物があってもお構い無しに動き出す、って事です。」
「なるほど…。」
「ピッチに立ったパスを受ける前のサッカー選手の様に、
首を振って、周りの状況を良く見ろと言っているのではありません。
自分が行こうとする先に何があるのか、
確認くらいしても良いんじゃないの?と思う訳です。
お陰でこちらは、そんな行動をしそうなオバチャンの動向を注視しながら、
商品を見る事を強いられる訳です。
こう言う人は、大概ぶつかって来ても、
舌打ちの一つこそすれ謝っては来ないですからね。」
「ははは…。」
「別の場面では、こんな事もあります。
陳列棚と陳列棚の間の通路。
真剣に棚の品物と向き合うオバチャン。
吟味の邪魔にならない様、オバチャンの後ろを通りたくても、
通路のど真ん中を陣取るオバチャンの背後には、
人の通れるだけのスペースはありません。
ワシが近づいてくるのに気が付いて、
スッと道を空けてくれる方もいらっしゃいますが、
『気が付いてないのかな?』と、一声掛けても、
聞こえたのか聞こえてないのか1mmも動かないオバチャンもいます。
ワシの声掛けに気が付いて動いてくれても、
5mm程、前に移動→相変わらず腰を屈めて商品を凝視、な方もいます。」
「ふ~む…。」
「その横方向に成長したお体を、5mm移動して頂いた所で、
ワシの通れるスペースは確保出来ておりません。
最近では、通路にオバチャンがいると、
そこの商品を見るのは後回しにして、
オバチャンがいなくなってから、ゆっくり見る様になってしまいました。(泣)」
「面倒臭いですね。」
「『社会性の欠如』などと難しい言葉を使えばこじつけは出来るでしょうが、
ワシには違う時空に存在している生物に思えてなりません。
そこでワシに出来る事と言えば、『人の振り見て我振り直せ』。
反面教師として、他の人に無用な不快感を与えない様…。
また、本意に反し、そうなってしまった時には素直に謝る様…。
これを心掛けようと誓う事だけです。」
「そう兄ちゃんに思わせただけでも、
そのオバチャンには意義があるのでは?」
「しかし、こう度々そう言う事があると、
『ワシの心掛けは、まだ足りんのか?』と、ちょっと自信が無くなるよ。」
「『慢心するな』と言う事ですよ。」
「君に説教されるとはね。
ま、でも心に刻んでおきましょ。」
「はい。」
「どうですか?
皆さんの所にも、こんなオバチャンいませんか?」



今日の一曲
Blue Lagoon  by  高中正義

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「まだまだ暑い日が続きそうなので、
南の島の木陰で爽やかな風を感じる様な曲でも…。
高中正義の『ブルー・ラグーン』です。
高中正義。説明の必要はないかもしれませんね。
ワシらがガキんちょの頃のアイドルでした。
Fried Egg、サディスティック・ミカ・バンド、サディスティックスを経てソロへ…。
途中、永ちゃんのバックで弾いてたりしてました。
アルバム『虹伝説』辺りまでが、ワシの青春グラフィティーでしょうか。
弾き方から、エフェクターの使い方から、良く真似しましたね。
ホントに色んな思い出が蘇りますね。
Early Bird』を主題曲に、自主映画を作ったりもしました。ははは…。
思い入れがある分、どの曲も大好きです。
当時、ヤマハSGを持ってた寺の息子はヒーローでした。(笑)
この人、サンタナの影響を多分に受けているのが分かりますね。
メロディーメイクのセンスは、当時抜群だったと思います。
いやぁ、懐かしい…。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」

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やっと更新した~!!
待ってましたよ。
いや、正確には待ちくたびれた(笑)
集客率のよい祭りっつーのは
体力消耗&欲しいものGETできず
ってな結果に終わりますよね凹
暑い中、お疲れ様でした。
そして、一息つくためだけに
お茶をする・・・それは大人に許されたたしなみ。
私も結婚してから体力的にお出掛け自体がキツイので
お出掛けの目的よりも、お茶の時間が長い場合もありっす(笑)
おばちゃん・・・いますね。
道路でも、危ない変な運転してる車に追付いて
横に並んで顔を見ると、99%おばちゃん(汗)
正面からきた自転車を、かなり遠くから認識し
早々と道端に寄って前進し
道のド真中を譲ってやっているのに
こっちにフラフラ寄ってきてバイクのスレスレを通り
すれ違いザマに舌打ちするのもババアオバチャン。
スーパーでは
後の陳列棚の幅の把握もせず
買いもしないのに長々商品を吟味するのもオバチャン。
確かに、前を見ないで陳列棚見て歩くのもオバチャン。
そういうオバチャンに遭遇した時には
私は昔から躊躇せず、ツッコミます。
体と体はさすがに可哀相なので、お互いのカゴが
ゴツンと当る程度にわざと当てて「おまえ邪魔」を
アピールします。
それでもし相手が「あ、すみません」とか言ったら
私も偶然をよそおい「こちらこそスミマセン」と言いますが
「何なのよ」みたいな顔や
すれ違いザマに何様的発言してきたオバチャンには
「通れないんですけど」とかハッキリ主張しています。
たまにすれ違いザマに暴言吐かれることもあります。
最初は、予期しない暴言なんで何も返せませんでしたが
今は、もうツッコム時点で予期して構えているので
暴言吐かれたら、振返って超蔑んだ目で見てやります。
私も相当性格悪いやり方だけど、横入りとかも含め
周囲が黙れば助長するだけなのでダメっすよ!
言わなきゃ解らないんですよ、あの人種は。
あ、長くなりますが
携帯電話の機種交換の時に
朝一だったので店員ちゃん(ギャル系)が1人だけだったんです。
で、私が1番のりだったので手続きしていたんですが
50代の超ケバイオババが「ちょっと、早くしてよ!」
とか騒ぎ始めて・・・来てまだ30秒よ?待っとけっつー話でしょ?
私は状況判断できない人間が、この世で1番嫌いっす。
店員ちゃんは、焦っていて。丁寧な対応で
謝罪&お待ち下さいと伝えたんですけど
全然聞かないでずっとギャーギャー言っていて・・・
そのオババの目を盗んで、私が店員ちゃんに
「色んな人いるから大変ですね」と声をかけたら
店員ちゃんがニコッと笑ったんです。なので私も苦笑いしたら
その笑顔をオババに見られて
「何笑ってんのよ!こっちは客だぞ!!」とか言われました凹
今考えると「こっちも客だ、ババア!!」ぐらい言えば良かったけど
とっさの事でビビッて何も返せませんでした・・・
私の中の定義では
「●歳になったからオバサン」じゃなく
「ズーズーしくなったら何歳でもオバサン」と思います。
熱くなりスンマセン・・・
[ 2007/08/27 19:36 ] [ 書き直したいの ]
そうか・・・
こんな長いアホな文章を書く
ブログ友は私だけと見抜いたかぁ。
さすが兄ちゃん。
どこかへ
出掛ける時
本来の目的の用件よりも
数回したお茶代の方が高い時ありません?(笑)
[ 2007/08/30 13:54 ] [ 書き直したいの ]
>姐さん?
兄「姐さんだよね。多分。」
ボ「お名前の未記入は、
  『Peeping Tom』にされてしまいますので、
  ご注意下さい。(笑)」

兄「いやいや、毎度ノロマな亀ですみません。」
ボ「『ヒロシ…』。」
兄「きゃー!片平なぎさだぁ~!」
ボ「ははは…。」
兄「姐さん、ウチも一緒だわ。
  今回の祭りは、人大杉だったんで特別疲れたけど、
  普段のお出掛けも、お茶ばっかりしてて、
  何が目的で出かけたんだか判んなくなってきます。」

ボ「それも、姐さんの様に『大人の嗜み』とすれば、
  心に余裕が生れるってもんですね。」

兄「姐さん、おっとな~。
  いや~、しかし、オバチャンって何でああなのかね。
  何か、未知の生物だわ。」

ボ「姐さんのオバチャンに対する対応、
  ウチのお姉ちゃんとおんなじです。」

兄「昔は出て行こうとするワシを止めるのが、
  お姉ちゃんの役割だったけど、
  今は、ワシの方がヒヤヒヤするわい。」

ボ「お姉ちゃん、兄ちゃんが不甲斐無いもんで、
  強くなっちゃったんだよ。きっと…。」

兄「はっきり言われると凹むなぁ…。」
ボ「元気出せよ。」
兄「お前が言ったんじゃい!
  携帯屋さんでのオバチャンの話。
  近く記事で書こうと思っていた話に近いです。
  『お客様は神様』って言葉について…。」

ボ「客が『こっちは客だ』って言っちゃっちゃぁ、
  負けなんですけどね。」

兄「『ズーズーしくなったらオバサン』。
  賛同致します。」

[ 2007/08/29 23:18 ] [ 書き直したいの ]
>姐さん
兄「ははは…。
  スグ判っちゃったよん。」

ボ「判っちゃったよん。」
兄「ウチ、コメントの本文入力欄おっきくしてるから、
  つい長文になっちゃうでしょ?
  他所に伺った時に、入力欄がちっさいと、
  投稿前に読み直す時に大変なんで、
  来て頂く方に同じ思いをさせない様に、と、
  おっきくしてるんだけど、
  皆さんのコメントが以前より長くなっているってのは、
  思わぬ副産物です。」

ボ「長文は嬉しいです。」
兄「『気に入ったものがあったら…』程度の
  モチベーションで買い物に行って、
  方々回って先々でお茶して、
  結局気に入ったものが無く手ぶらで帰ってくる。
  財布には、数枚のコーヒーショップのレシートのみ。
  そんなお出掛けが結構あったりします。
  そんな日は、帰り道余計疲れます。」

ボ「ははは…。」
兄「目的を持って出掛けないと、
  そんな感じのワシら夫婦です。(笑)」

[ 2007/09/05 22:15 ] [ 書き直したいの ]
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「ボル君にだけ…」の方は、チェックを入れて下さい。
犬の十戒

1.
My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません。
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです。
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。


2.
Give me time to understand what you want of me.


私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。


3.
Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.


私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。


4.
Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.


私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
でも...私には貴方だけしかいないのです。


5.
Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.


時には私に話しかけて下さい。
たとえ貴方の言葉を理解できなくても、私に話しかけている貴方の声で 理解しています。


6.
Be aware that however you treat me, I'll never forget it.


貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。


7.
Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.


私を叩く前に思い出して下さい。
私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、私は貴方を噛まないように決めている事を。


8.
Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.


言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと 貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?
日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?と...。


9.
Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.


私が年をとってもどうか世話をして下さい。
貴方も同じように年をとるのです。


10.
Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it."or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.


最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい。
「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて、言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして......どうか忘れないで下さい。
私が貴方を愛していることを。

作者:不明
和訳:Yorisun
訳者:Yorisunさんのページへ
しゃべっている人

ボル君近影

店長:ボル君

兄ちゃん近影

代表:兄ちゃん

時々、お姉ちゃん(兄ちゃんの奥様)

店長のボル君(トイプードル)と、
兄ちゃん(代表)の
掛け合い日記です。
近くネットショップ開店予定(?)
※只今、絶賛延期中。(泣)

リンク 簡単なプロフィールなど…

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