店長 ボルの日記

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Lovin You 


6/22 12:20 文末追記

兄ちゃん 「ここんトコ、毎年の様に、
梅雨入り宣言後、雨が降らない気がするなぁ。
水がめは大丈夫か?」
ボル 「夏が心配ですね。」
「さて、今日、
『美輪さんが、コンビニでバイトをしているくらい驚き』のお菓子を、
買ってみました。」
フランスパン工房…
「こんな得体の知れないドリンクと一緒に…。」
メロンラムネ…
「ははは…。
お味は如何でしたか?」
「『フランスパン工房』は、もうちょっと甘い方がワシの好み。
ドリンクは…。(泣)」
「ははは…。なぜ泣く。(笑)」
「失敗とか何とかいう問題ではなかった。
ネタで冒険するのは、程ほどにしようと思った…。(凹)」
「そんな日もありますよ。」
「話は変わって…。
今日、冷蔵庫を覗いたら胡瓜が一本余ってたんで、
家にある調味料適当に合わせて、『浅漬け』作ってみた。」
浅漬け…
「いや、これが適当に作った割にウマイ!
こういう時『ワシって、天才じゃなかろうか』と、思うね。」
「『浅漬けの素』は?」
「使ってません。ってか、んなもん家に無い。
鰹ダシと塩と一味。後、風味付けに色んなもんをちょっとづつ…。」
「参考にならん…。」
「適当なんで、レシピなんぞ憶えちょらんわい。
多分、二度と同じ味は作れんじゃろ。」
「ははは…。いい加減…。」
「またまた、話は変わって…。
先日、ご紹介した『妖怪おでん缶』。今日、食ってみたよ。
写真撮ったんで、そいつをアップ。」
「はいはい。」
「と、その前に、ちょいと驚きがあったんでその話から…。
先日、おでん缶の写真をアップしたら、
リンクさせて頂いているキューピット1号さんがコメントで、
『静岡おでん』をプッシュなさってまして、
『"静岡おでん"とは、何ぞや?』と、早速検索…。
ここいら辺のおでんとは、ちょっと違うらしい。
特に目を惹いたのが『黒はんぺん』の文字。」
「『黒はんぺん』?」
「何やら"つみれ"に近いものらしい。
『静岡おでん。興味があるな。食ってみたい』と、
興味が湧いてきました。
んで、何気なくおでん缶の表示を見てみると…。」
『黒はんぺん』って、書いてある…
「『黒はんぺん』キタ――――――――!」
「おぉ!」
「製造元を見ると、静岡の業者。
こんなに近くに『憧れの君』がいたとは…。
日頃の良き行いの賜物か?(笑)」
「それは無いな。」
「これは早速食さねばなるまい。
と、缶を開けてみました。」
開けてみた…
「こんな感じ。
汁っ気、全く無し…。(凹)
静岡おでんの"黒い汁"を期待していたので、
ちょっと拍子抜け…。」
「あらら…。」
「皿にとってみました。」
中身だよ…
「写真上の方の半円状のモノが、
『黒はんぺん』だと思われるのだが、
何せ、本物を見た事が無いので、何とも言えん。
更に、本物を食った事も無いので、
食ってみても、やっぱり分からん。
表示されている内容物と照らし合わせても、
コレがそうであろうと思うんだが…。
教えて。静岡の人。」
「ははは…。」
「んで、中にちょいとした遊び心が入っておりました。
こちらです。↓」
一反木綿じゃないの!…
「こんにゃくが、一反木綿!」
「うひゃひゃひゃ。見事!やられた!そう来たかぁ。」
「いいですねぇ。このセンス。」
「こういうバカバカしいの好きよ。
有難く食わせて頂きました。」
「お味は?」
「本物食ったこと無いから何とも言えないけど、
これはこれで、美味かったよ。
酒のツマミに良さそうだね。そんな感じ。
何だか、独特の香りがした。何だろ、アレ…。」
「また、ボクは食べられないのね。」
「当然です!
今回、このおでん缶食って、
静岡おでん、余計に食ってみたくなりました。
地元に行って食うしか無いんでしょうかね。
東京にも、どっか無いかなぁ…。」
「でも、こういうのって、
東京で食べたとしても『地元の方が美味いのかなぁ?』とか
思っちゃうんですよね。」
「そうそう。
んで、行って食べたとしても、
『もっと美味いトコがあるんジャマイカ?』とかね。
際限が無いです。」
「ここが『キング・オブ・静岡おでん』ってトコがあったら、
是非コメントで教えて下さいませませ…。」
「じき、食いに行っちゃいそうな勢いがあります。今は。
お勧めあったら宜しくね。」
「情報求む!」
「ついでにもう一枚アップ…。」
痛てぇだわ…
「ひと月位前に仕事中にぶつけた指。
痛みが引かないんで病院行って来た。
こんなに大袈裟にされちゃぁ、キーが打ち辛くて敵わんわ。」
「折れて無かっただけ良しとしましょう。」
「は~い。」

P.S.

兄ちゃん 「夏至である本日6月22日~24日の20:00~22:00の2時間、
100万人のキャンドルナイトです。

(リンク先、只今繋がり辛くなっている様です。m(_ _)m)
こういった運動にご興味の無い方、
又は嫌悪感を示される方もいらっしゃるでしょう。
ワシはそういう方々を非難するつもりも、
参加を強制するつもりもありません。
ただ、ワシは参加します。
参加するしないは、完全に個人の自由。
しかし、参加される方は、
何かの想いを持って参加されるのだと思います。
その想いが実現し、皆が幸せになります様…。」
ボル 「微力ながら、ここに記す事で、
幾人か参加者が増えます様…。」

「↑上は、キャンドルナイトのブログパーツ。
これも調子が悪いと表示されないかも…。」
「『夏は夜 月のころはさらなり』」
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今日の一曲
Lovin You   by   Minnie Riperton

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「ミニー・リパートンの『ラビン・ユー』です。
この曲は、聞き覚えがあるかと思います。
この人、十代からコーラスグループなどで歌っていて、
後にソロデビューも果たしましたが、
ヒット曲に恵まれず、不遇の時代を過ごしています。
スティービー・ワンダーのバックコーラスに抜擢され、
その縁あって1974年にスティービーのプロデュースで、
今回紹介のアルバム『パーフェクト・エンジェル』をリリース。
その中からシングルカットされた『ラビン・ユー』が大ヒット。
一躍スターの仲間入りを果たします。
しかし、その二年後乳癌が発見され手術。
快方に向かったかに思われた矢先の1979年、
31歳の若さでこの世を去ることになります。
長きの間、
不遇の時代を過ごした事のあるヴォーカリスト数多き中、
彼女の一瞬の輝きは、強烈な印象を残したのでしょう。
この曲をカバーするミュージシャンの多さが、
それを物語っていると思います。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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そう!それが黒はんぺん^^
汁ないのがチョット・・・(-v-;アチャ~
静岡では、黒い汁が普通で、それに甘い味噌ダレとかつお節(基本粉状)とノリ(これも粉状)かけて食べます♪
黒はんぺんは前記事のコメントとダブるけど、そのまま食べた方が美味しいとウチの旦那さんは言います^^
しかし。。。そーか。。。本当に黒はんぺんって静岡だけなんだなー。。。
物心ついた頃から黒はんぺん食べてた私にとっては当たり前すぎる食べ物なので不思議です(^v^*)
[ 2007/06/22 07:08 ] [ 書き直したいの ]
この人が本家本元の歌手でしたか。
初めて知りました~!もうこの世にいないということも。
歌でも何でも本物は時空を越えて残っていきますね。
朝から良いものを見せて頂いた~(⌒∇⌒)
フランス工房は塩味も食しました?
美輪さんファンの私はどちらも食べて
売り上げに貢献中です~ヾ(@~▽~@)ノ
おでん缶・・食されたんですね。おめでとう。
そして一反もめんのアップありがとう。
なんて楽しい遊び心。
ゲゲゲの鬼太郎の発祥地は鳥取県境港・・
でも・・おでん缶の大元は静岡県でしたか。
これまた勉強に。
黒はんぺん・・・私の地元よりなんで情報。
静岡では・・とてもメジャーなんだよ。
焼津って兄ちゃん知ってると思うけどそこの名産でね。
焼津へ行くと必ず買って帰ってきた1品です~(⌒∇⌒)
指・・とんでもなく痛そうですね~。
早く良くなるとよいですね。
顔洗うのも難儀そうで・・・・(ーー;)
キュウリの浅漬けは夏に・・今の季節にとても合う感じで
ワンダフルです!
[ 2007/06/22 07:58 ] [ 書き直したいの ]
一反木綿のこんにゃくカワイイッ!
でもあまりカワイイと食べずらいなぁ(笑)
やっぱり独特な味したんだ~。
だから言ったじゃない「きっと妖怪味です」って~!!
妖怪エキス入りですよ~。
指はヒビでも入ったかな??
でも左手で良かったですね。
右手だと常に動かしちゃって治るのが
すごく遅くなっちゃうかもなんで。
兄ちゃんがサウスポーなら話は逆になりますが(汗)
キャンドルライトって??
その時間電気を消してキャンドルでってやつっすか?
どうもページに飛べないみたい。
観れないです凹
私もやってみようかなぁ☆
[ 2007/06/22 12:36 ] [ 書き直したいの ]
妖怪おでん缶、汁気ゼロなのね。(^▽^;
一反もめんの器がステキです♪
静岡おでん、食べたことないです~。ウチの奥さんの父方の家は静岡なんですが、静岡の人って自分のところの“特殊”な料理をみんなグローバルだと思っているようです(笑)いずこも同じかもしれませんがね。
包帯が痛々しい・・・お気をつけくださいませ。
100万人のキャンドルナイト、私もやってみようかな。パソコンなんか使ってなくてもいつもつけっ放しになりがち…エコとは程遠い家でございます。
でもウチの連中ってみんなそのくらいに帰ってくるんだよねぇ。無理かも。別の日に一人でこっそりやろう。(^_^;
ミニー・リパートン、懐かしす。名前を知ったと思ったら、すぐに亡くなってしまいました。
でもこうして、名曲はずっとずっと残る。私は何を残せるんだろうなぁ。。。
[ 2007/06/22 15:26 ] [ 書き直したいの ]
>キューピット1号さん
兄「ワシの記事アップとコメレスが遅いせいで、
  コメントダブらせてしまって、すんません。」

ボ「やはりアレが『黒はんぺん』でしたか。」
兄「そうそう。
  『静岡おでん』のサイトで、"黒い汁"って書いてあったんで、
  期待してたんだけど、汁無くて、ちょっとがっかり…。」

ボ「ははは…。」
兄「う~ん。キューピットさんのコメント読むだに、
  食ってみたくなってきたぞ。」

ボ「地のものって、土地の人には当たり前でも、
  他の地域では知らないって言うの多そうです。」

兄「『じゃがバタ』ってあるでしょ?
  北海道ではアレのバターの代わりに、
  イカの塩辛を乗っけて食べるのね。
  上京してきて、こっちの人がソレ知らないってのを知って、
  似た様な感覚を覚えました。
  地のものって、その土地で食べるのが美味いよね。
  行くぞ!静岡!」

ボ「そんな、気張る様な距離でもないでしょうに…。」
>shisutaさん
兄「この曲、カバーがやたらと多いんで、
  元が誰なのか、ワシ自身の備忘録がてら、
  紹介させて頂きました。」

ボ「良いモノは、時を越えるんですよねぇ。」
兄「上のキューピットさんもそうだけど、
  shisutaさんも早起きなのね。
  ウチのお姉ちゃんとは、エライちg…、」

ボ「ストップストップ!」
兄「おっとぉ。危ない危ない…。
  塩味、見た事無いよ。
  ウチの下のスーパーには売ってなかった。バター味しか…。
  他の店に行ったら、探してみようっと。
  情報ありがと。
  記事でも話した、甘味が薄いって感じた原因が分かった。
  あの食感から、
  グラニュー糖たっぷりのラスクを思い浮かべちゃって、
  その味を脳が追ってるんで、薄く感じたんだな。」

ボ「別物と捉えないとね。」
兄「ラスク大好きだから、ついつい…。
  shisutaさんも、黒はんぺんご存知だったのね。
  焼津かぁ。なるほどね。
  だから、鯵や鰯の身を使うのね。
  小川港で水揚げされるもんね。鯵や鰯…。」

ボ「皆さんに言われると、
  余計本物食べたいでしょ。黒はんぺん…。」

兄「ははは。確かに…。
  指の事、心配頂いてすみません。
  普段は、全然痛く無いんですが、
  とゆーか、多分それがいけないんだと思いますが、
  ふと、忘れて力をいれると、とてつもなく痛いんですよ。
  『放っときゃ治る』って思ってたのは、甘かった様です。
  何かあったら、素人判断せず病院に行きましょう。(笑)」

ボ「そんなアホは、兄ちゃんだけだと思いますけどね。」
兄「…。
  浅漬け、美味かったんですよ。意外と…。
  適当に作った割に…。
  旨味調味料嫌いのワシとしては、
  市販の"素"で作るより、こっちが良いな。」

>姐さん
兄「『一反木綿』可愛いでしょ?」
ボ「"妖怪エキス"感じた?」
兄「あの味が、妖怪エキスと言われれば、
  そんな事も無い様な気がしないでも無い様な感じがする…。」

ボ「どっちだよ!」
兄「静岡おでんの名誉の為に申し上げると、
  決して不味くは無かったですよ。むしろ美味い。
  ただ、初めての味付けだったなぁ…。」

ボ「兄ちゃん、右利きだけど、
  左手も気が付くと結構使ってるって…。」

兄「こう…、なんて言うの…。
  普段意識して無い様な、使って無い様な部分も、
  怪我とかすると、
  『こいつも実は無くちゃならん部分なのだな』と、
  気が付かされますね。
  力入れなければ痛く無いもんだから、
  昨日もちょっと重いもん運んで、
  ふとした拍子に痛みが走りましてね。
  気を付けなきゃ治るもんも治りませんな。」

ボ「姐さんに、謝罪しなければいけない事が一つあります。」
兄「ワシが、最初記事で『キャンドル"ラ"イト』って、
  誤って書いちゃったもんだから、
  姐さんのコメントもそのまんま、
  『キャンドルライト』って書いちゃったんですよね。多分…。
  ごめんなさい。正確には『キャンドル"ナ"イト』です。」

ボ「この場を借りて、お詫び申し上げます。」
兄「そして、それは仰る様に『電気を消して…』ってヤツです。
  昨日は、テレビやラジオで宣伝してたらしくて、
  繋がり辛くなってたみたいです。リンク先…。」

ボ「ここの記事を見て知って頂けたのなら、
  参加するしないに関わらず、ありがたい話です。」

兄「と、ここまで皆さんのコメントに返信してて思い出しましたが、
  地元の名産って訳では無いですが、
  北海道って、魚のすり身を平ぺったくして長方形に成形して揚げた、
  所謂『さつま揚げ』の様なものを『てんぷら』って呼ぶんですよ。
  関西以西でも、そう呼ぶ所はあるらしいですけど…。
  普通に衣を付けて揚げたものも『てんぷら』なんですけどね。
  今、ふっと思い出したので、
  姐さん知ってるかなぁと思って話してみました。」

>NOBさん
兄「そうなんですよ。
  缶の腐食予防なのか、内容物の腐敗の防止なのか分かりませんが、
  汁は数滴しか入ってませんでした。
  黒い汁を期待していたので、残念です。」

ボ「あの皿は、頂き物らしいです。」
兄「幸いにも、ワシらとセンスの似かよった知り合いが多くて、
  頂く物も、わしらにとって外れが無いので、
  非常に助かります。(笑)」

ボ「『静岡おでん』興味湧きました?」
兄「『静岡おでん』って言葉も、『黒はんぺん』って言葉も、
  名産として全国に売り出そうとなってから付けた、
  後付けの名前らしいですけどね。
  "はんぺん"と言えば、普通、黒はんぺんの事を指すらしいです。」

ボ「地元での常識が、実は全国的にはそうじゃないって事、
  他にも色々ありそうですね。」

兄「指のご心配有難う御座います。
  普段、何でもないんですけど、
  キーが打ち辛くて難儀しています。
  コレしてないと治るの遅くなるって、
  釘刺されちゃったし…。」

ボ「キャンドルナイトの記事は、
  『キャンドルナイト』と言う言葉が皆さんの頭の中に、
  一瞬でも反芻されれば、もう上等です。」

兄「ワシ、あんな記事を書いている割には、
  『エコ』とか、『ロハス』って言葉、
  あんまり好きじゃぁないんですよね。
  カッコイイ横文字で飾ってしまうと、
  『似非エコ』や『偽ロハス』を産み出すだけの様な気がして…。
  カッコ良さに憧れて集まってきた1000人の内、
  一人か二人でも本質に気が付く人がいれば、
  それで裾野は広がるって考え方もありますが、
  便乗した偽物が多いのが現状なんでね。
  まぁ、便宜上致し方なく使う事もありますけど…。」

ボ「NOBさんへのコメレスで勝手な事言って、すみません。」
兄「ミニー・リパートン。ワシも同じですよ。
  『良い歌だなぁ』なんて思ってたら、
  スグにお亡くなりになりました。何か無情ですね。
  ワシも、段々と人生の締めを考えなければいけないと思った時、
  何がしかのモノを残せるのだろうか?と、
  焦る気持ちが湧いてくる事があります。
  ま、スグ楽観的に『なる様になるかぁ』って、
  考えちゃうんですけど…。(笑)」

[ 2007/06/23 18:17 ] [ 書き直したいの ]
ウチの旦那さんって昔、居酒屋さんで働いていたのでたまに居酒屋料理を作ってくれるんですがその
『おじゃがに塩辛』
作ってもらった事あります♪美味しいんですよねー♪
あと
『おじゃがに明太子』
この明太子にはマヨとかで少々手を入れてありました。これもまた美味しかったです♪
静岡おでんは長崎のウチの旦那さんの口には合わないようなので、ウチでは結婚してから静岡おでんは作ってないんですよ~
兄ちゃんちが近ければ作って持っていったんだけどな♪
お姉ちゃんと餃子とおでん交換とか出来たら楽しかっただろうな♪
[ 2007/06/26 18:41 ] [ 書き直したいの ]
>キューピット1号さん
兄「『ジャガイモに塩辛』経験済みでしたか。
  美味いっスよね。アレ。
  お姉ちゃんは、好みじゃぁないみたいですけど…。」

ボ「お姉ちゃん、塩辛が得意じゃないですからね。」
兄「明太子かぁ…。もっと早くこのコメント読んでいれば…。
  その理由は後日…。」

ボ「ジャガイモに明太マヨ。美味しそうです。」
兄「得意料理を持って行き来出来るご近所。
  良いですねぇ。憧れるわ。
  おでん持ってきてくれたら、
  こっちゃんの為にお菓子を作ってあげましょう。」

[ 2007/07/02 13:52 ] [ 書き直したいの ]
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「ボル君にだけ…」の方は、チェックを入れて下さい。
犬の十戒

1.
My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません。
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです。
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。


2.
Give me time to understand what you want of me.


私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。


3.
Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.


私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。


4.
Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.


私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
でも...私には貴方だけしかいないのです。


5.
Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.


時には私に話しかけて下さい。
たとえ貴方の言葉を理解できなくても、私に話しかけている貴方の声で 理解しています。


6.
Be aware that however you treat me, I'll never forget it.


貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。


7.
Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.


私を叩く前に思い出して下さい。
私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、私は貴方を噛まないように決めている事を。


8.
Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.


言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと 貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?
日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?と...。


9.
Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.


私が年をとってもどうか世話をして下さい。
貴方も同じように年をとるのです。


10.
Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it."or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.


最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい。
「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて、言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして......どうか忘れないで下さい。
私が貴方を愛していることを。

作者:不明
和訳:Yorisun
訳者:Yorisunさんのページへ
しゃべっている人

ボル君近影

店長:ボル君

兄ちゃん近影

代表:兄ちゃん

時々、お姉ちゃん(兄ちゃんの奥様)

店長のボル君(トイプードル)と、
兄ちゃん(代表)の
掛け合い日記です。
近くネットショップ開店予定(?)
※只今、絶賛延期中。(泣)

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