店長 ボルの日記

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"枕"のつもりが… 


兄ちゃん 「車で移動中、信号待ちなどで停まると、
歩道で同じく信号を待っているオネエチャンと、
良く目が合います。
『気のせい?』と思って、変顔なんかをしてみると、
『ぷっ』と吹き出してくれたりします。
最近、それがちょっと嬉しい兄ちゃんです。
冷たい目をされると、相当凹みます…。」
ボル 「ははは…。」
「さて、ブログを運営している皆さん。
記事は、いつ考えているのでしょうか?
夜の食事も終わって一息ついた時、
パソコンに向かって始めて内容を考える方もいらっしゃるでしょう。
仕事の合間に、少しづつ書いていたものを、
出来上がってからアップする人もいらっしゃるでしょう。
また、連載を抱える作家の様に、
プロットを書いて、構成を組み立ててから、
連載モノを書いている方もいらっしゃるかもしれません。」
「ペットのブログをやっている方は、
その子の何気ない仕草を写真に収め、
それから、その前後の文章を当てはめる様に、
書いている方もいらっしゃいそうです。」
「ワシは、車の運転中に考えている事が多いです。
都内の日中は、車をすっ飛ばす機会もそう多くなく、
ノロノロ運転を強いられる場合が結構あります。
そんな時の車中は、誰にも邪魔されず考え事をする、
格好の場所になります。」
「考え事も良いけど、安全運転でね。」
「はい。
『トリビアの種』ならぬ『ネタの種』(回文じゃないよ)が、
いつも2~3個、頭にあって、
それを引っ張り出しては、こねくり回したりしています。
普段は、仕事の事を考えているのですが、
ふっと、種が芽を出しそうな時があります。
そんな時、こねくり回しが始まります。」
「ははは…。」
「頭っから文章を組み立てて、
それを全て記憶して、後で入力する。
なんて芸当が、このキャパのちっさい脳みそで出来る訳が無い。、
つらつらと考えている内に、
一ネタに3~4個、キーワードらしきものが浮かんできます。
そのキーワードと、前後の文章を脳味噌に突っ込んでおいて、
入力する時間が出来たら、打ち込むって感じ。」
「なるほど…。」
「ただ、帰ってくると、
その他諸々の用事が優先して、
憶えてた内容を忘れる事もしばしば…。
そんな時は『これは書くなと言う事だな』と解釈して、
更新は諦めます。」
「『あれ?何だっけ?』って事は、
その時にちゃんと思い出しておかないと、
脳に諦め癖が付いちゃって、
記憶の能力が退化するらしいですよ。」
「そうなの?そいつはマズイな。
ワシ、そんな事の繰り返しだわ。
いつまでも、思い出せない事を思い出す為に、
時間を費やしている余裕がないのよね。
『必要な事なら、いつか思い出すだろ。
 今は必要ないから思い出さねんじゃね』って思ってた。」
「それがいけないらしいです。」
「そっか。んじゃ、今度から無理くり思い出す事にしよ。」
「そうして下さい。」
「"枕"のつもりで話し始めたけど、
存外、長くなってしまったな。
この後、記事本編のつもりでしたが、明日に回します。
ネタの温存じゃぁないよ。
最近、記事がちょっと長くて、
反省してるんです。」
「もっと、読み易く簡潔に…。」
「それが簡単に出来りゃぁ苦労はしないんだが…。

最後に、これを読まれているかどうか分からないある人へ…。

好きな事を続ける

好きな事"だけ"は続けられない

続けるには、好きじゃない事も付いてくる

そいつらを全部ひっくるめて好きな事

そう思えるモノがホントに好きな事

ホントに好きな事を見つけて下さい

以上です。」
「本日も最後までお読み頂き、
ありがとうございました。」

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今日の一曲
Favourite Shirts(Boy Meets Girl)   by   Haircut 100

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「邦題『好き好きシャーツ』(笑)。
ヘアカット・ワンハンドレッドです。
今日はこのカッティング・ギターが頭から離れない。
夏が近いこの陽気のせいなのかなぁ…。
その前に梅雨が来るけどね。
わずか一年ちょっとの間に一世を風靡し、
フロントマンのニック・ヘイワードの脱退で、
自然消滅してしまったバンドです。
この曲は、どっかで聞いた事あるかもしれませんね。
どうですか?体がリズムを刻まずにはいられないでしょう?(笑)
当時のアイドル丸出しのルックス。
『ファンカ・ラティーナ』の代表格です。
今聞いてもノれるなぁ…。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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私の場合は、頭の中でほぼ文章が出来上がってから書くタイプかな・・・
PCに向った時にはもう書くことは決まっている。考えながらと言う事はほとんどありません。
たまに考えながら書くこともありますがそんな時は大抵はボツ原入りですね。
見直すこともほとんどありません。・・・(見直すとボツ原入りになりそうで^^;;)
頭で溜めて一気に書いて即UP!そんな感じです。
全てをひっくるめて受けとめられる。
そんな男になりたい・・・(^^;)
でも、現実はなかなか・・・一喜一憂の日々です。
[ 2007/06/07 12:09 ] [ 書き直したいの ]
>NOBさん
兄「変顔も気分次第なんで、
  見つめられても難しい顔をしている時もあると思います。
  そんな時は、見られている事も気が付いていないでしょうけど…。」

ボ「そうそう。退化するらしいですよ。
  NOBさんも気をつけて下さい。
  時間が掛かっても、その時に思い出すのが良いみたいです。」

兄「『小ネタメモ』ね。
  ワシも似た様なので、出先で何かあったら、
  キーワードをパソコンにメールで送ったりしてました。
  今じゃぁ、すっかりやらなくなりましたけど…。」

ボ「何で?」
兄「NOBさんと似た様な理由です。
  帰ってきてソレを見ても、
  その時に感じた『面白れぇ~』って情熱は、
  醒めてしまっているのですねぇ。これが…。」

ボ「ウチも皆さんのお陰で一年続いていますが、
  この先、いつまで続くんでしょうか?」

兄「君が死んでも、天国から合いの手を入れてくれよ。」
ボ「あいよ!」
兄「『ブルー・ロンド・ア・ラ・ターク』懐かしいぃ…。
  久しぶりに名前聞いた。
  音楽のジャンルって、聞いてる方が勝手に定義して、
  自然と廃れていって…。
  演ってる方は全然意識してないんですけどねぇ。
  聞いてる側としては、ジャンル分けがあった方が、
  分類し易くて便利ではありますが…。(笑)」

[ 2007/06/11 12:23 ] [ 書き直したいの ]
変顔のコミュニケーション…日常に潤いを与えてくれるひとときですね♪
> その時にちゃんと思い出しておかないと、
> 脳に諦め癖が付いちゃって、
> 記憶の能力が退化するらしいですよ。
え~、いかん。私も兄ちゃんと同じだ~。
必要なら思い出すだろうって…やばいっす。退化してるのか~( ̄▽ ̄;
いや、ブログを書くようになってから、小ネタをメモったりしていたこともあったのですが、そういうネタに限ってすぐに古くなったり(私がダラダラしてるだけ)、なんか面白くないな(元から面白くなかった)とか思ったりして、すっかり行き当たりバッタリに戻っております。
みなさんの似顔絵を描かせていただくというお題を頂戴しても、描くの遅いしね~(汗)
私もよく一年以上も続いているわ。我ながらそこだけ感心ww
ヘアカット100、好きでした~。ニック・ヘイワードくん、ソロはイマイチだったかな…。
マット・ビアンコもかつては“ファンカ・ラティーナ”と呼ばれましたね。バーシアのソロも良かった。
他にも、ブルー・ロンド・ア・ラ・タークとかいっぱいいたなぁ。懐かしす。
[ 2007/06/10 19:49 ] [ 書き直したいの ]
兄ちゃんイケメン??!
だから信号待ちのオネェ~ちゃんと目が合うのでは?☆
私はブログ記事を書く場合
ストックは用意されていません。
2日に1回の更新頻度ですが
毎日何かにキレている私は「叫ぶ」ネタに
困りはしないですが・・・
キレた詳細は違っても、キレるポイントって
長い目でみると毎回同じ視点だったりするんですよね。
だから自分の記事に飽きてきたり(汗)ははは・・・
以前、フリーだった頃
「好きな事で飯食えていいね」
と散々人に言われました。
確かにそうです。
こんな事で飯食えている人間はそういないという
自覚や自信もありました。
仕事の場合ですが
仕事っつーのはあくまでも
生活のため・生きるための手段というのが基本なので
それを好きな事でやっていければ
こんなに楽しいことはないです。
どんな努力も惜しまずやったし、夢も見れた。
だけど、好きだからこそ妥協できない。
引けない部分もあるんです。
でも現実はそうじゃない。
理想とは真逆のような場面も多々あり
何かを諦め、見ないように妥協しながら
どんなけ傷付いても自分を忘れないように
頑固でいなければいけない部分もたくさんありました。
好きだからこそ”仕事”として割切れない。
愛しつづけるって、そういう葛藤の日々にあると
私は思います。
何言ってるか解らなくなってきた(汗)
[ 2007/06/06 14:07 ] [ 書き直したいの ]
いいなー兄ちゃん♪
信号待ちしててヘン顔してくれた人がいたらそれは兄ちゃんだね(>▽<)アハハ
私は全く記事の内容を考えてないです~
今日は時間あるし記事書くぞ!
っと思ってその画面に行き、一人言のようにザ!っと書いてます。(*^▽^*)
イヤなこと。
苦手なこと。
辛いこと。
があってこそ
『好きなこと』
が引き立つ。
また、それが『好きなこと』だったんだって気がついたり思い出したりするんだって思います☆
[ 2007/06/06 15:20 ] [ 書き直したいの ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2007/06/06 19:48 ] [ 書き直したいの ]
私は・・・・どうやっているのだろうか・・・。
考えていないが正解だな。(^▽^ケケケ
パソの前に座るとつらつらと浮いてきて
一気に書き上げて見直し。
連載もそうなんだ~。一気に書き上げる。
見直し手直し。
脳が記憶しないのか~(゜ε゜;)私って・・・ひぇ~~~~!
昔から文章書くときは考えたことがないかもしれない。
感想文や作文なども。
今もそうで思ったそばからパソを打ってる。
んだで長いのかな~。すみません。(-_-)
東京で変顔して信号待ちしてたら
それは。。兄ちゃんですか?\(o⌒∇⌒o)/
[ 2007/06/06 23:01 ] [ 書き直したいの ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2007/06/07 13:23 ] [ 書き直したいの ]
>姐さん
兄「イケメンじゃぁないですよ。
  街角で振り返られた事とか無いもの…。
  逆に振り返った事は、数知れず…。」

ボ「惚れっぽい兄ちゃんをお許し下さい。」
兄「誰に言ってんの?
  ネタに困らないっていうのは、ある意味羨ましい…。のか?」

ボ「『叫び』の絶えない日々も、
  ご本人は大変だと思いますが…。」

兄「姐さんの言いたい事、分かりますよ。
  『好きな事』を裏切るって事は、
  自分を裏切ったり、誤魔化したりするよりも、
  もしかしたら、もっと辛い事…。
  そうする事で『好きな事』を嫌いになるのは、
  耐えられないですからね。」

ボ「『好きな事』を仕事にする。
  一見、夢の様で羨ましく見える事もあるけれども、
  そこは"仕事"として割り切らなきゃいけない所もあって、
  でも『好きな事』を、そんな理由で割り切りたくは無い。」

兄「姐さん。
  それはアーティストが常に抱える問題ですよ。
  『隣の芝生は青く見える』ものだけど、
  青い芝を維持していくのは、相当大変な事。
  何か、当時の姐さんの葛藤の様子が浮かんできて、
  心が苦しくなってしまいました。涙出そ…。」

ボ「姐さんの人間の深さの一端を
  垣間見た様な気がいたします。」

>キューピット1号さん
兄「えっと…。誤解の無い様に申し上げておきますが、
  信号待ちの間、常時変顔をしてる訳では無いですからね。(笑)」

ボ「キューピットさんは、今、
  なかなかまとめて時間を確保し辛いでしょうから、
  どうしてもそういう形になってしまうでしょうね。
  子育ての忙しい中、お越し頂き、
  感謝感謝。恐縮至極でございます。」

兄「姐さんの所でも書きましたが、
  『好きな事』を好きでい続けるって事は、結構大変な事。
  『ここまで折角続けてきたのだから…』などという、
  曖昧な動機では、なかなか続くものでは無いです。」

ボ「色々乗り越えて、
  その時『やっぱり好き』って言えるモノがあるって言う事は、
  ステキな事だと思います。」

>一人目のシークレットさん
兄「まいどまいど!(笑)」
ボ「好きな事を、好きでい続けるって言うのが、
  実はとても難しいんだと思います。」

兄「変顔は、四六時中してる訳ではないですよ。(笑)
  流石に機嫌の悪い時までは、そんな気分にはなれませんので…。」

ボ「お越し頂き、ありがとうございます。」
>shisutaさん
兄「実際、書く段になったら、ワシも一気に書いてしまいます。
  時間にしたら、多分10~15分くらい…。
  じゃないと、言いたい事の焦点がぼやけてしまうんで…。
  でも、その後の見直しが、かなり長いです。
  読みやすい様にとか、変な所で折り返さない様にとかで、
  句読点の位置を調整したり、
  皆さんが分かりづらい用語とかを、
  分かり易い言葉に置き換えてみたり…。
  勢い、最初に打ち込んだ文章よりも長くなってしまいます。」

ボ「思いついた傍から打ち込んでいるって事は、
  脳の『記憶』とは別の部分を使っているんでしょうね。」

兄「ワシがshisutaさんの様に書いていると、
  後で話の整合性をとる作業が長くなりそうで、
  多分、真似出来ませんね。」

ボ「『寄り道体質』の兄ちゃんは、
  思いつくままに書いていると、
  話の飛躍が何処までも止まらなそう…。」

兄「落とし所が見つからないまま、
  うやむやで終わりそうです。
  変顔を見る為の条件は、運転手を濡れた瞳で見つめて下さい。
  そこで変顔をするバカ野郎はワシくらいでしょうから…。
  ただし、方々で見つめまくって、
  変な男に勘違いされないで下さいね。」

>紅月さん
ボ「紅月さんの記事は流れがスムーズなんで、
  一度、文章の構築を行っているのだろうな。
  とは、思っていました。」

兄「ワシは、入れたいポイントだけ憶えておいて、
  一気に入力して、見直しが長いって感じですかね。
  そのままアップすると、誤字脱字が多くて、
  恥ずかしい事、この上ないので…。
  アップしてからも、読みづらそうな所は、
  修正を加えています。」

ボ「それでも長い…。」
兄「君と二人で喋ってるからしょーがないんだよねぇ。
  短くても要点を抑えた記事になる様、
  精進致します。」

ボ「全部、受け入れられる。
  そんな懐の深い男になりたいですね。」

兄「そしたら、モテるかしら?」
ボ「また、そっちかい!」
>二人目のシークレットさん
兄「了解いたしましたぁ!」
ボ「って、既に解決済ですね。」
兄「レスが遅くなってごめんなさいです。」
[ 2007/06/09 22:40 ] [ 書き直したいの ]
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「ボル君にだけ…」の方は、チェックを入れて下さい。
犬の十戒

1.
My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません。
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです。
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。


2.
Give me time to understand what you want of me.


私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。


3.
Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.


私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。


4.
Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.


私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
でも...私には貴方だけしかいないのです。


5.
Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.


時には私に話しかけて下さい。
たとえ貴方の言葉を理解できなくても、私に話しかけている貴方の声で 理解しています。


6.
Be aware that however you treat me, I'll never forget it.


貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。


7.
Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.


私を叩く前に思い出して下さい。
私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、私は貴方を噛まないように決めている事を。


8.
Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.


言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと 貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?
日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?と...。


9.
Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.


私が年をとってもどうか世話をして下さい。
貴方も同じように年をとるのです。


10.
Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it."or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.


最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい。
「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて、言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして......どうか忘れないで下さい。
私が貴方を愛していることを。

作者:不明
和訳:Yorisun
訳者:Yorisunさんのページへ
しゃべっている人

ボル君近影

店長:ボル君

兄ちゃん近影

代表:兄ちゃん

時々、お姉ちゃん(兄ちゃんの奥様)

店長のボル君(トイプードル)と、
兄ちゃん(代表)の
掛け合い日記です。
近くネットショップ開店予定(?)
※只今、絶賛延期中。(泣)

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