店長 ボルの日記

Always Look on the Bright Side of Life.

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きょうふの味噌汁…じゃなくて 


造顔マッサージ…
兄ちゃん 「先日、とうとうお姉ちゃんが手に入れました。
話題の『田中宥久子の造顔マッサージ』。」
ボル 「兄ちゃんが買ってあげたらしいです。」
「お姉ちゃん欲しがってたからね。」
「効果の程は?」
「何か、顔がシュッとしてきた気がするよ。
効果があったのか、やつれたのかは判断出来んけど…。」
「もう暫く、経過を観察ってトコですかね。」
「そうだね。
所で、最近、松田龍平が親父に似て来てて、
一瞬ゾクッとする事があります。
NHKドラマの『ハゲタカ』で、IT企業の社長役を演ってた時も感じてたけど、
スーパーで、ビールを持ってレジに歩いてくる、
サッポロビールのCMでも、そう思った次第。
ふとした動作、顔の表情、
そして特に声が似て来てて、ちょっと怖いくらい…。
以前、新聞のインタビューで、
親父の事を『同じ仕事をしているので、意識しないと言ったら嘘になる。
引き合いに出されるのもしょうがない。
でも、あまりに大きな存在で、越えるのは無理。(笑)』
ってな事を話していたけど、
越えるべき存在がデカイと、大変だね。色々と…。
ちょっと話がズレるけど、前に長嶋一茂が言ってた。
『長嶋茂雄が父親で、何か違いを感じる事はありますか?と、
昔から良く聞かれるけど、僕は父親は長嶋茂雄しか知らないから、
そんな事聞かれても良く分からなかった。』と…。
当の本人にとっては、産まれた時からその環境だった訳で、
他と比べ様も無い訳ですな。」
「まぁ、そりゃそうだ。
その俗なインタビュアーも、どんなもんでしょ。」
「まぁね。
さて今日は、ある事で思い出したワシのちょっと昔の話。
例によって、"枕"とは、全く関係ありません。(笑)」
「では、どうぞ。」


兄ちゃん 「前にも、ちらっと話しましたが、
ワシ、18で北海道の片田舎から東京に出てきまして、
新聞奨学生をしながら、専門学校に通ってました。
卒業時、引き合いはあったものの、
『歯車になりたくねぇ。』と言う、
今考えればどうしようもない青臭い信念から、
いきなりのフリーランスを目指し、
バイトをしながら、コンペなどに作品を提出しておりました。」
ボル 「なんと言う世間知らず…。」
「今思えばねぇ…。
自分の事ながら、バカだったなぁと思います。
さて、そんなバイトの一つに、警備員のバイトがありまして、
警備員と言っても、工事現場で人参棒を振る方ではなく、
詰め所で、人の出入りや車の出入りを管理する仕事。
ワシは2件ほど受け持ってまして、
一つは、とある貸倉庫に付帯する駐車場の、
夜間の車の出入りの管理。
もう一つは、誰もが聞いた事がある有名菓子会社の、
本社ビルの、これも夜間の管理。」
「ほぉほぉ…。」
「そして、今日お話しするのは、
菓子会社の方で起こった、今考えても身の毛のよだつ話。」
「ガクガクブルブル…。」
「ワシ、ある警備会社にアルバイトとして採用されまして、
そこと、件の菓子会社が保守契約をしておりまして、
ワシが配属された。という事なのですが、
まぁ、新人当初は数日間研修を兼ねて、
前任の人間と一緒に勤務する訳です。」
「はいはい。」
「そこの勤務内容は、
土曜日の夕方、社員の退社時間に合わせて出勤。
そのまま、日曜日を詰め所で過ごし、
月曜日、社員の出社時間に勤務終了。って感じでした。
勤務中は支社からの届け物を受け取ったり、
夜中、規定の時間に全フロアを見回ったり、
最上階のお住まいだった会長さん宛てに尋ねてこられた来客を、
お手伝いさんにお繋ぎしたり、そんな感じでした。」
「なるほど…。」
「んで、前出の研修期間の話なのですが、
前任の警備員は、50前後の腰の低いオジサン。
挨拶もソコソコに、勤務内容の説明を受けます。
『まぁ、今日は初日だから、
 兄ちゃん君は、私の後を付いてきて。
 分からない事があったら何でも聞いて下さい。』と…。
優しそうな人で良かったなぁ。などと、
そん時は、その位しか考えてませんでした。」
「はい。」
「初日の夜、夜中の見回りも終わり、
本部に異常の無い事を電話連絡して仮眠に入ります。
見回り途中、テナントで貸し出しているフロアのキッチンに、
『わっさぁ~』と、黒光りするゴ○○リが山盛りだったのには、
びっくりしましたが、
それ以外は何事も無く仮眠の時間に…。
そこで、恐怖の体験をするのです。」
「ドキドキ…。」
「『兄ちゃん君。仮眠のベッド一つしかないから、
先に仮眠とってて良いよ。初日で疲れたでしょ。
交代で仮眠とろうよ。』と、オジサン。
『分かりました。すみません。じゃぁお言葉に甘えて…。
 交代時間になったら、起して下さい。』と、ワシ。
ベッドに行き、上着を脱いで仮眠を摂る事にしました。」
「はい。」
「暫くすると、人が近づいてくる気配。
『ん?交代の時間か?』と、寝ぼけた頭で思うワシ。
でも、その人は、ワシを起すでもなく、
横を向いて寝ているワシの背中の方へ…。
ワシが起きないのを良い事に、
その人は、ワシの背中にぴったり寄り添う様にして、
ベッドに入ってきたのです。」
「キャー!」
「ワシの尻に股間を押し付けようとするその人は、
前任の警備員のオジサンでした。
『ちょっ…。何するんですか!』と、ワシ。
『いいじゃん。一緒に寝ようよ。何もしないから♪』と、オジサン。
"♪"じゃねぇよ!と、思いながらも、
何故か冷静を装う様に、
『交代なら僕起きてますから、仮眠摂ってて下さい。』と、
仮眠室を出るワシ。
途中、何度か『兄ちゃん君。仮眠摂らないの♪』と言われましたが、
そんな恐ろしい事出来るか!と、頑なに拒否するワシ。
結局、その日はそれ以降一睡もせず、
朝を迎えるのでした。」
「うひゃぁ~。」
「でも、恐怖はこれで終わりでは無いのです。
考えてみれば、一夜明けても日曜日。
勤務終了の月曜日の朝までには、
丸々もう一日あります。
ハタチそこそこの基本田舎モンのワシ。
それまでの人生、
そういった嗜好の方とは出会った事がありません。
『ここで、騒いで逆ギレされても困るな。』と、
妙な"事なかれ主義"的な思考のもと、
微妙な緊張感の中、日中の業務を淡々とこなしていく二人。
平常心を装ってはいても、食事の時間には、
『じゃぁ、外に食いに行ってきま~す。』と、
出来るだけ距離をとりたいワシ。
とは言え、そこはオフィス街。
日曜日に営業している食堂も無く、
コンビニの弁当を公園で食って時間を潰すワシ。(泣」
「何と気の弱い…。」
「いや、マジで怖かったんだって!
そんな人、見た事無かったんだから!
そんでも、時間は無情に過ぎて、また夜。
本部への報告が済んだら、仮眠の時間です。」
「恐怖の時間…。」
「その日、ワシは寝ないと決めちょりました。
何を言われても仮眠は摂らんぞ!と…。
それが当時のワシに出来る唯一の行動でした。
今なら、ハナクソほじりながら、
適当に対応できますが…。『どんだけ~』」
「『どんだけ~』」
「途中聞えてくる『兄ちゃん君♪』と言う、
地獄からの声にも耳を貸さず、
それでも襲ってくる睡魔にコックリしていると、
その隙を見計らって太ももに置かれる手を払いのけ、
声を荒げる事無く、勤めて平静に恐怖の時間が過ぎるのを、
ただ待っていました。
そして待ちに待った月曜日に朝。
出社してくる担当の社員に引継ぎをして、
急いで着替えて帰路についたのでした。
その日は、生憎の雨。
その頃から貧乏なワシは、自転車でそこまで出勤しておりまして、
合羽を用意していなかった事を悔やむ間もなく、
猛ダッシュで家に帰りました。」
「取りあえず解放?」
「取りあえず…。
んでも、このままでは次の勤務時に、
またあの恐怖が待っています。
上記の様に、貧乏に付き、自宅に電話の無かったワシは、
雨の中、公衆電話まで行き、本部に電話をしました。
『コレコレこういった事情で、オジサンとは一緒に勤務出来ません。
 業務内容は憶えたので、次からはワシ一人勤務にして下さい。』と…。
本部の人は『あぁ~。やっぱり…』風な雰囲気。
良く聞くと、一緒に勤務した人達が、
数日中に辞めていくとの事。
何かそのオジサンに原因がある事は分かってはいたが、
辞めていく人に聞いても教えてくれないし、
オジサンは当然ホントの事言わないしで、困っていたとの事。
『個人的な嗜好で解雇にする事は出来ませんが、
 そう言う事なら、勤務は別に致します。
 しかし研修期間中なので、もう数日は別の人間をつけます。
 それでいいですか?』と、本部の人。
『それで構いません。有難う御座います。』と、ワシ。」
「ほっ…。」
「そうして、本部の素早い対応により、
ワシの貞操は守られたのでした。(笑)
なぜワシは他の人達の様に辞めなかったのか。
お金は必要だが、作品を作る時間も欲しかったワシにとって、
不謹慎ですが勤務中、比較的自由な時間のあるこの仕事は、
願ったり叶ったりの環境だったのです。
んじゃなきゃ、土曜日の晩の時点で、
オジサンをぶん殴って帰って来てたかもしれません。(笑)」
「ははは…。」
「そしてその仕事は、
その後2年ばかり続ける事になります。
途中、コンペで最終選考に残る事はあっても、
自身の力不足で賞を頂く所までは行かず、
経済状況がキツくなっても来ましたので、
職を替えざるを得なかったのでした。
こうしてワシの青春時代の恐怖体験は、
ここでお話しするまで、闇に葬られる事になるのです。
今、封印していたパンドラの箱を開けた気分です。(笑)」
「そのオジサンは?」
「さぁ?
その後、色々あって自分から辞めたとは聞いたけど、
その後は知る由もありません。
ってか、忘れたい…。(凹」
「ははは…。
なかなかヘビーな恐怖体験でしたね。」
「ははは。
出来れば封印しておきたかったけど、
思い出しちゃったんでね。
ネタに使わせてもらいました。
楽しんで頂けましたでしょうか?」
「今日はこの辺で…。どんだけ~。」
「どんだけ~。」

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今日の一曲
Pretty Fly (For a White Guy)   by   The Offspring

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「オレンジカウンティーの"バカ息子"共。オフスプリングです。
タイトルの『Pretty Fly (For a White Guy)』には、
『白い(白人)くせに、なかなかやるじゃん。(嘲笑)』って意味が、
あるらしいです。
それで、このPVになる訳です。
オレンジカウンティー出身という事で、
パンク色満点です。
ワシは、このアホさ加減が大好きです。
♪アハァン、アハァン♪
PVの白人のダサっ子は、
ライブにも登場して、ダサダンスを披露してます。(笑)」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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は~上京して行った兄にその様な
怖ろしいことが起きていたとは・・・
私も似たパンドラの箱持ってます
なんで同情します。
で今も普通の兄でいてくれていることに感謝?
[ 2007/05/30 07:57 ] [ 書き直したいの ]
ん~・・・そこでオッサンに
素直に身を委ねてしまえば
兄ちゃんの人生も変ったのでしょうねぇ(笑)
オッサンにとっては若い兄ちゃんと2人きり。
おいしい仕事でしたね。ぐへへ
せめて「お小遣いあげるよ」って言ってくれればね~。
(そういう問題じゃないって??)
それにしてもゴキブリわっさ~のテナント・・・
外食産業怖い・・・凹
造顔マッサージ、私もやり始めてすぐの頃は
なんとなくシャープな感じになりました。
たぶん、むくみが取れたのかも。
でもそれに見慣れると、よく解らなくなってきて
継続できていません。
美は一日にして成らず by叶姉妹 ですな(汗)
[ 2007/05/30 13:48 ] [ 書き直したいの ]
知らなかったです~話題なんですね♪
田中宥久子の造顔マッサージ!!
最近たるみが気になってきたし、ワタシも欲しい(´▽`*)
昔、散々やきまくった肌にシミが出てきたのも気になる(ヒョエ~!!
兄ちゃん買ってあげたのね♪
やっぱ、旦那さんって奥さんにキレイでいてほしいものなのかなあ?
ウチの旦那さんも、美容液とか買う分には文句言わないです^^
万単位だと顔がピクピクしますけど(笑
[ 2007/05/30 13:54 ] [ 書き直したいの ]
この時間はけっこう暇なんで
(いやいや仕事中ですが(ダメ社員))
早く対応できてヨカッタです。
あのコメ、文字色がないから
なんだか「どうした??」って
思っていたんですよ~。あははは!
ね?私、仕事早いでしょ?
兄ちゃんところで雇ってくだせぇ~(礼)
[ 2007/05/30 14:46 ] [ 書き直したいの ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2007/05/30 17:15 ] [ 書き直したいの ]
あっ 私も似たような経験が・・・・Σヽ(゚Д゚; )ノ
しっかり貞操は守りましたが・・・思い出したくない過去です。
龍平君のこと、私も同感です。特にビールのCMにはドキッとしました。
ぜひ、個性のある俳優に成長して欲しいものです。
[ 2007/05/30 17:35 ] [ 書き直したいの ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2007/05/30 20:11 ] [ 書き直したいの ]
私も顔の改造したいな~。重力には敵いませ~ん。
同性に迫られるのって・・・迫る方がいいよね。
私は迫ったことないけど迫ってみたい女の子はいたな。
あれ?これって危ないのかな?ヽ(`▽´)/
んでも私ね・・男として味わってみたいんだよね。
これって今の私では無理じゃん。女だからさ。
私って男女どっちでもいいいのかも~!
主導権さえあれば。
どSだわ~。
[ 2007/05/30 23:17 ] [ 書き直したいの ]
「田中宥久子の造顔マッサージ」って本かな?
私もほしい~☆
田中宥久子の顔マッサージは雑誌の付録でついていた
DVDをみながら少しやってました。
最近はすっかりやらなくなっちゃって(^^;)
でもやっぱり続けなきゃ意味ないよね...
またDVD出してやってみよう。
[ 2007/05/31 10:42 ] [ 書き直したいの ]
兄ちゃん、ワニの写真見ましたよ!!
ボキャブラリーを発揮しつつ
まとまりもあって、良い感じっすね☆
なんかスッキリ見えますよ~。
でも、シッポ痛そう・・・
他人のシッポを噛みつつ、自分も噛まれ
回り回っているとは・・・人間関係の縮図のようですな(笑)
[ 2007/05/31 12:41 ] [ 書き直したいの ]
>よっち
兄「おぉ!弟よ。
  書き込みありがとね。」

ボ「はじめまして。ボルです。」
兄「君も持ってたかね。パンドラの箱を…。」
ボ「もし並行世界があったら、
  そっちではオジサンの誘いに乗ってみる気は?」

兄「無い無い。」
>姐さん
兄「紛らわしいH.Nがあってごめんなさいね。
  我が実弟です。」

ボ「再度聞きますが、
  並行世界が…、」

兄「無い!
  小遣いくれるって言ったら、ちょっとは考えるかな?」

ボ「考えんのかい!」
兄「ゴキブリは、
  その仕事辞めるまでそんな状態でしたから、最後には慣れました。
  慣れたと言っても、
  『わっさ~』な状況を"見る"と言う事に慣れただけで、
  退治なんて出来ません。
  近づいてきただけで、いまだに逃げます。」

ボ「弱点発見…。」
兄「姐さんも"造顔"やってたのね。
  やっぱり、むくみが取れるって言うのが、
  一番じゃないですかね。」

ボ「"継続は力なり"」
兄「『続ける事は難しい 続ける事は尊い』です。」
>キューピット1号さん
兄「お姉ちゃんも、
  若い頃遊びまくって焼きまくったツケが、
  背中の辺りにシミとして残ってますよ。ケケケ…。」

ボ「"造顔マッサージ"
  取りあえず効果はありそうです。是非…。」

兄「奥さんきれいな方が、
  そりゃぁ旦那は嬉しいし、鼻が高いですよね。
  出産を期に、だら~んって人が多い様なので、
  キューピットさんは、そうならない様に…。」

ボ「他人の事言える体型ですか?」
兄「こりゃ失敬。」
>姐さんリターンズ
兄「その節はお手数お掛け致しました。。」
ボ「ご迷惑お掛け致しました。」
兄「対応が早くて助かります。
  『こんな仕事の出来る秘書がいたら…』とは思いますが、
  ウチでは、それに見合ったお給金をお渡しする事が出来ません。
  今回はご縁が無かったという事で…。」

ボ「勿体無いなぁ…。」
>一番目のシークレットさん
兄「いえいえ。OKですよ。」
ボ「お越し頂いたと言う事に感謝です。」
兄「こちらこそ、宜しくお願い致します。」
ボ「僕達も、ちょくちょくお邪魔させて頂きますね。」
兄「有難う御座います。」
>紅月さん
ボ「なんと!紅月さんにもご経験が!」
兄「確かに、封印したい過去であります。
  龍平君は、イイ感じに親父を継承していますね。
  あの抑えた表情の中の狂気をはらんだ目は、
  そっくりです。」

ボ「いい役者になってくれると期待しています。」
>二番目のシークレットさん
兄「いやぁ、お忙しい所すみませんでしたねぇ。」
ボ「お手を煩わせてすみませんでした。」
兄「レス代わりに、そちらにコメントさせて頂きました。」
ボ「って、もうご覧になってますよね。」
兄「有難う御座います。」
>shisutaさん
兄「改造とは、高須とか大塚と言う事ですか?」
ボ「今で充分お綺麗なのに…。」
兄「女の子同士は抵抗感薄いけど、
  男同士はワシはダメです。
  嗜好を否定するつもりは無いですけど、
  ワシはダメ。」

ボ「SとMって表裏一体なんですよねぇ。実は…。」
兄「ワシも、どSなんで、
  裏を返せば、どMになる可能性をはらんではいますねぇ。(笑)
  女性の快感てぇのを一度味わって見たい気はします。
  ワシが危うく経験しそうになった"擬似"ではなく、
  女性としてね。」

>ホワイト・リリーさん
兄「付録についてるのなんてあったんですね。
  知らなかった…。」

ボ「ってゆーか、そういう雑誌は読まないでしょ。」
兄「ははは、まぁね。
  続けていって、体に『その状態が普通の状態なんだ』と、
  教え込ませる事も大事みたいですよ。」

ボ「言うは易し、行うは…、」
兄「難し…。是非、またやってみて下さい。」
>姐さん・ザ・サード
兄「配置、こんなもんでイイですかね。
  姐さんのアドバイスをヒントに、
  勝手にアレンジしてたら、こうなりました。(笑)」

ボ「三つ巴と言うか、ジャンケン状態と言うか、
  何かを暗示しているかの様です。」

兄「噛んだり噛まれたりがあっても、
  お互いを尊重して、お互いを高めあって…。
  人間関係はそうありたいです。」

ボ「格好つけプー。」
兄「あ、バレた?」
[ 2007/06/01 05:06 ] [ 書き直したいの ]
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「ボル君にだけ…」の方は、チェックを入れて下さい。
犬の十戒

1.
My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません。
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです。
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。


2.
Give me time to understand what you want of me.


私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。


3.
Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.


私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。


4.
Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.


私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
でも...私には貴方だけしかいないのです。


5.
Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.


時には私に話しかけて下さい。
たとえ貴方の言葉を理解できなくても、私に話しかけている貴方の声で 理解しています。


6.
Be aware that however you treat me, I'll never forget it.


貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。


7.
Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.


私を叩く前に思い出して下さい。
私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、私は貴方を噛まないように決めている事を。


8.
Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.


言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと 貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?
日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?と...。


9.
Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.


私が年をとってもどうか世話をして下さい。
貴方も同じように年をとるのです。


10.
Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it."or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.


最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい。
「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて、言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして......どうか忘れないで下さい。
私が貴方を愛していることを。

作者:不明
和訳:Yorisun
訳者:Yorisunさんのページへ
しゃべっている人

ボル君近影

店長:ボル君

兄ちゃん近影

代表:兄ちゃん

時々、お姉ちゃん(兄ちゃんの奥様)

店長のボル君(トイプードル)と、
兄ちゃん(代表)の
掛け合い日記です。
近くネットショップ開店予定(?)
※只今、絶賛延期中。(泣)

リンク 簡単なプロフィールなど…

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