店長 ボルの日記

Always Look on the Bright Side of Life.

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プク~ 


兄ちゃん 「色々とありますが生きております兄ちゃんです。」
ボル 「ボルです。」
「『帰ってきた時効警察』面白いです。」
「前の時も、お姉ちゃんと兄ちゃん、観てました。」
「ワシのメインは、麻生久美子ちゃんなんだけどね。」
「『プク~』。」
「プク~」…
「待ち受けを、早速"プクーちゃん"にしました。」
「お姉ちゃんも、お揃いです。」
「『プク~』。」
「『プク~』。」
「観てない人には何の事やら分かりませんな。」
「まぁ、前から読んで頂いている方々に、
優しくないブログですから…。」
「それも、そだね。
さて、『気が付きゃ、もう5月じゃないの!』という事で、徒然更新。」
「はい。」
「K-1初代ヘビー級王者は、バダ・ハリに決まりました。」
「試合早かったですね。」
「1R56秒。所謂、秒殺です。
スピードが違い過ぎました。
藤本はイイ所無く敗退。
スーパーヘビー級にはパワー不足。ヘビー級にはスピード不足。
藤本を活かせる階級が、いよいよ無くなってきました。」
「惜しい人材なんですが…。」
「スピード、テクニックに偏ると、
彼の良さが消されそうだし、どうしたもんでしょうか…。」
「教えてエロ…、もとい、偉い人。」
「前回大会に引き続き、マイティー・モー絶好調。
この勢いのある時に、ヘビー級に挑戦して欲しかった。」
「タイトル戦まで、好調を維持出来るでしょうか?」
「神のみぞ知る。」
「谷川さんは知ってるかも…。」
「いらん事は言わない様に。」
「は~い。」
「話は変わりまして…。」
「はいはい。」
「最近、方々で大学生の学力低下が報道されています。」
「あぁ、そうみたいですね。」
「新聞等の報道を見て、しっくりこないので一つ言わせて頂きます。」
「はい。」
「逆なのではないかと…。
その程度の人間でも、大学生になれるという事なのではないかと…。
大学生の学力が低下したのではなく、学力の低い者が大学生をやっている。
という事なのではないかと…。そう思うのです。」
「なるほど…。」
「データなんか勿論取ってませんし、
一般傍観者の感想でしかないのですが、
順序を逆にした方が、しっくりくる様な気がします。」
「では、次…。」
「何やら声掛けないでねカードってモノがあるらしい…。
いや確かにね、品定めしてる時とか、単に眺めてる時とか、
『宜しかったら、ご試着出来ますよ。』なんて言われたら、
鬱陶しい事この上ないですけど、
こんなカード作らんでも、店員さんの一言目を、
『何かありましたら、お声をお掛け下さい。』にすれば済む話では?」
「ふむふむ…。」
「あとは、客の動作を見て、
何か聞きたそうな時に、サッとやってくるとか…。
上手く言えないけど、『そういう事じゃぁないだろう。』と思った話でした。」
「微妙にずれている様な…。」
「あと、ワタクシ事で恐縮ですが…。」
「はい。」
「先日、車で路地を走っていましたら、
脇道から、
自転車の前後にお子さんを乗せたお母さんが飛び出してきまして…、」
「あら。」
「狭い道を走る時は、普段からスピードを落としているので、
急ブレーキをかける様な事にはならなかったんですが、
『お母さんって、大変だなぁ…。』と思う反面、
『これがまかり間違ったら、子供二人共無事じゃ無いだろうなぁ。』と、
思ったのでした。」
「ですねぇ。」
「自転車が一旦停まったら、漕ぎ出すのが面倒なのは分かります。
ましてや前後にお子さんを乗せてちゃぁ尚更です。
だからと言って、
交差する道路を見もしないで突っ込んでくるのは如何なものか、と…。」
「危ないですね。」
「先日お話した、
携帯をいじりながらハンドル付き三輪車を押しているお母さん然り、
何かあったら取り返しがつかないんですがねぇ。
取りあえず、左右の確認くらいはしましょう。
というお話でした。」
「気を付けましょう。」
「最後に…。
あの伝説の子供番組ウゴウゴルーガがDVDになるらしい。」
「なんと!」
「君は知らんだろ!」
「知りません。」
「観ましたねぇ、昔。欲しいなぁ。
もう、15年も経つのね。」
「兄ちゃんも、15年歳をとったと…。」
「やかましいな!
値段は安くないですが、『完全予約限定生産』だそうで、
何とかしたいと思います。出来るでしょうか?」
「月の小遣いも儘ならない今の状況では、
難しいでしょうね。」
「だろうね。ハァ…。」
「落ち込んでいる暇があったら仕事仕事!」
「へ~い。」

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今日の一曲
I Want to Know What Love Is   by   Foreigner

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「産業ロックの代表格と言われる事も多いフォーリナーです。
今回紹介の『I Want to Know What Love Is』は、
バンド唯一の全米No.1ヒット。意外です。
しかし、この辺からバンド内が徐々におかしくなって来てしまいます。
あまりの売れセン狙いのバラード志向に、
ファンも段々離れていってしまったのでした。
ヴォーカルのルー・グラムの声、好きです。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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“プク~”見た見た♪(^_^
“K-1”見そこねた…(_ _;
大学生…“全入”時代なんですもの。そりゃしょうがないという気も。
昔はそれでもモラトリアムは学生時代までって、誰もが自ずと律していた感があるのですが、今はその後の生き方も多様になったというか。なんだか良いことにも思えるのですが、そうではなかったりするのかな…。
お母さんや子供の自転車、危なすぎ。自分たちが“車両”に乗っているという意識もないし。
『ウゴウゴルーガ』懐かしいです~。早起きして観てましたよ。今度テレビで特別版をやるようですね。いつだったっけ…。
“フォリナー”奥さんが好きだったので、結構聴いていました(笑)
メンバーのソロとか出るようになると、バンドってそろそろ終わりだなって感じになりますね。
と、つらつらと感想を並べてみましたww
[ 2007/05/03 16:31 ] [ 書き直したいの ]
>NOBさん
兄「いや~、取り留めの無い記事にコメント有難う御座います。」
ボ「ありがとです。」
兄「"大学生"の話、ちょっと言葉足らずだったかな?と反省。
  ワシ、大学生の学力の低下を嘆いている訳ではなく、
  報道の仕方が『俺達が学生の頃は、もっと勉強したもんだ。
  それが今の大学生の体たらくっぷりはどうだ!?』的で、
  ちょっと鼻に付いた訳です。
  NOBさんの仰る通り、"全入時代"ですからね。
  学生の在り様も変化していきます。」

ボ「チャリママさん達、もうちょっと気を付けて頂きたいです。」
兄「ウゴウゴルーガ、懐かしい…。」
ボ「『みかん星人SOS』。」
兄「成長したルーガちゃんのおっぱいにビックリです。」
ボ「…。」
[ 2007/05/04 14:21 ] [ 書き直したいの ]
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犬の十戒

1.
My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません。
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです。
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。


2.
Give me time to understand what you want of me.


私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。


3.
Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.


私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。


4.
Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.


私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
でも...私には貴方だけしかいないのです。


5.
Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.


時には私に話しかけて下さい。
たとえ貴方の言葉を理解できなくても、私に話しかけている貴方の声で 理解しています。


6.
Be aware that however you treat me, I'll never forget it.


貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。


7.
Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.


私を叩く前に思い出して下さい。
私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、私は貴方を噛まないように決めている事を。


8.
Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.


言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと 貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?
日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?と...。


9.
Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.


私が年をとってもどうか世話をして下さい。
貴方も同じように年をとるのです。


10.
Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it."or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.


最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい。
「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて、言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして......どうか忘れないで下さい。
私が貴方を愛していることを。

作者:不明
和訳:Yorisun
訳者:Yorisunさんのページへ
しゃべっている人

ボル君近影

店長:ボル君

兄ちゃん近影

代表:兄ちゃん

時々、お姉ちゃん(兄ちゃんの奥様)

店長のボル君(トイプードル)と、
兄ちゃん(代表)の
掛け合い日記です。
近くネットショップ開店予定(?)
※只今、絶賛延期中。(泣)

リンク 簡単なプロフィールなど…

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