店長 ボルの日記

Always Look on the Bright Side of Life.

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Stop! Hammer Time! 


兄ちゃん 「え~っと、今日は時間があまりありませんで、
コメントのお返事は明日以降とさせて頂ければと思います。」
ボル 「皆様の所にも明日以降お伺いさせて頂きます。
申し訳御座いません。」
「そんな訳で、今日は小ネタを二つばかし…。
今日、車で聴いてたラジオの受け売りですが…。」
「兄ちゃん、そんなんばっかり…。」
「まぁ、いいじゃないの。
先ず、一つ目。
今や"痛い"アーティストの一人に加えられている感のある、
『M.C.Hammer』のブログを紹介。
破産→牧師の道を歩んでしまったM.C.Hammerですが、
実は、ヒップホップをメジャーシーンに押し上げた、
最大の功労者であったりもします。」
「サルエルパンツ、流行りましたね。」
「最近、車のCMで彼の曲が使われたりしています。
どうも、ここんトコの動きから、
何やら復活を目論んでいるのではないかと、
ワシは踏んでいるのですが、どうなるでしょうか?」
「兄ちゃんの予言は当たりませんので、話半分に…。」
「失礼な…。
二つ目。
これは便利かも…。 UKロック縁の地を、GoogleMapを使って紹介するサイト。
『England Rocks』。」
「ほぉほぉ…。」
「残念ながら、全編英語ですが、
画面が切り替わった後の、
ジュークボックスを模した選択画面の下の方、
『Show all Categories』に『Beatlemania』なんて項目もあったりして、
タマラン内容です。」
「UKロック好きにはタマラナイでしょうね。」
「後は、英語が理解出来れば…。」
「それはしょーがないです。」
「雰囲気で行きましょう。雰囲気で…。」
「今日はココまでですか?」
「も1個あったんだけど、画像が確保出来ず、
明日小ネタとして紹介しまする。」
「それでは皆さん、また明日。」
「ごきげんよう…。」

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今日の一曲
U Can't Touch This   by   M.C.Hammer

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「この曲の他の動画が軒並みリンク切れになっているので、
コレの命も短いかも…。
懐かしいですね。若い方はご存じないかも…。
因みにこちらが元ネタです。
Rick JamesのSuper Freakって曲。
Rick Jamesについては、いずれ別の項で紹介するかもしれません。

P.S.
YouTube巡ってたら、こんな秀逸な動画がありました。ウマイ!」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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この人は・・この曲しか知らないな~。
牧師さんになっていたのか~。
今更神父さんは無理だろうしね~
戒律厳しいから・・カトリックは。
私の偏見だけど決してミュージシャンに
見えなかったと思い出があるんだ~。
予言があたるといいですね~\(o⌒∇⌒o)/
[ 2007/02/08 09:32 ] [ 書き直したいの ]
え?牧師・・・?何故に?(笑)
一時期流行りましたよね。
格好も曲調も、なんかバブルを思い出す人です。はい。
また出てくるにしても
もう、あのダンスはやってくれないでしょうね。
今何歳だろ・・・
[ 2007/02/08 14:31 ] [ 書き直したいの ]
ハマーさん、今は牧師なんですか。しかし随分と派手な車のディーラーやってるんですね。
全然懲りてないのかも(笑)
そういえば、赤信号のMC小宮を思い出しました( ̄▽ ̄;
リック・ジェームスも懐かしい♪
最後のビデオはスゴイ! トム・ジョーンズのKissは濃そうですね(爆)
あ、スーパーボウルのプリンスのパープル・レイン、早くYouTube見ないと全部消されそうです。。。
[ 2007/02/08 16:33 ] [ 書き直したいの ]
>shisutaさん
兄「この曲が、やっぱり一番有名ですかねぇ。
  他にも、隠れた名曲はあったんですが…。」

ボ「神父さんって、難しいんですね。  なるの…。」
兄「ワシもshisutaさんのコメントで、
  初めて知りました。
  良く考えたら、そうかもね。
  仰る通り、ミュージシャンと言うよりも、
  スタンダップ・コメディアンと言った方が、
  しっくり来たかもしれませんね。」

ボ「予言は?」
兄「当たらんでしょう。多分…。」
>姐さん
兄「確かにバブルを思い出します。
  奇しくも『バブルへGO』なんて映画も公開の様です。
  日本人があの頃を懐かしむ時期なのかも知れません。」

ボ「歳から、あの激しいダンスは、
  もう、無理でしょうね。」

兄「だね。
  資料によると、62年生まれとの事ですので、
  今年、45歳ですかね。
  ワシと、そう変わらないです。」

>NOBさん
ボ「元来、派手好きな人なんでしょうね。」
兄「だと思います。
  MC小宮、ワシも思い出しました。
  『倦怠期』とか、言ってましたね。」

ボ「『遣唐使です』とか…。」
兄「リック・ジェームスは、
  その内『今日の一曲』で、紹介する事になると思います。
  最後の動画、面白いですよね。なかなか上手く出来てる。」

ボ「兄ちゃん『パープル・レイン』見た?」
兄「NOBさんの所から、見せて頂きました。
  カッコイイっすね。殿下…。
  本物は違うわ。やっぱり…。
  有難う御座いました。」

[ 2007/02/13 09:07 ] [ 書き直したいの ]
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犬の十戒

1.
My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません。
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです。
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。


2.
Give me time to understand what you want of me.


私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。


3.
Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.


私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。


4.
Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.


私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
でも...私には貴方だけしかいないのです。


5.
Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.


時には私に話しかけて下さい。
たとえ貴方の言葉を理解できなくても、私に話しかけている貴方の声で 理解しています。


6.
Be aware that however you treat me, I'll never forget it.


貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。


7.
Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.


私を叩く前に思い出して下さい。
私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、私は貴方を噛まないように決めている事を。


8.
Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.


言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと 貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?
日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?と...。


9.
Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.


私が年をとってもどうか世話をして下さい。
貴方も同じように年をとるのです。


10.
Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it."or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.


最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい。
「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて、言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして......どうか忘れないで下さい。
私が貴方を愛していることを。

作者:不明
和訳:Yorisun
訳者:Yorisunさんのページへ
しゃべっている人

ボル君近影

店長:ボル君

兄ちゃん近影

代表:兄ちゃん

時々、お姉ちゃん(兄ちゃんの奥様)

店長のボル君(トイプードル)と、
兄ちゃん(代表)の
掛け合い日記です。
近くネットショップ開店予定(?)
※只今、絶賛延期中。(泣)

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