店長 ボルの日記

Always Look on the Bright Side of Life.

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

NOW ON SALE (IN STORES NOWでも可) 


兄ちゃん 「今日、仕事で車移動中。メールが届きました。」
ボル 「はい。」
「ココにコメントの書き込みがあると、
携帯のアドレスにメールが届く様に設定してあります。」
「はい。」
「メールを開けてみると、NOBさんからのコメントでした。
ワシの体調を気遣って頂く有難いお言葉の後に、
君の写真を使ったと言う、
それだけではイマイチ要領を得ない(失礼)内容。
早速、携帯からNOBさんのブログへ飛んでみます。」
「ボクの写真?」
「そしたら何と!…。」
「どうしたんですか?」
「『はい、ここで一旦CMで~す。』」
「タモリか!」
「ワシらが格好良くアルバムジャケットになってるじゃぁないですか!」

NOW ON SALE(ウソです。)


「ホントだ!」
「いや~、何とお礼を申し上げて良いやら…。」
「ありがとうございますです。」
「昨年の11月18日に開設一周年を迎えました、
NOBさんのブログ『朧雑記帳』。
その記念として希望者を募って、
『勝手に似顔絵大会』という企画をなっさていました。
足掛け2年に渡るこの企画。(失礼)
希望者殺到である事が予想されたので、
ホントは描いてもらいたいくせに、
乙女の恋心の様に『好き。でも、言えない。』な感じで、
ご遠慮申し上げておりました。」
「ははは。」
「なんとこの度、次回未定とは言え企画復活。
その第一弾がワシらだった訳です。」
「嬉しいですね。感謝感謝。」
「ワシらに付いても、
何ともこそばゆい説明を頂いています。」
「多才ってゆーか、『したがり』なだけです。兄ちゃんは…。」
「何でも自分でやらないと気が済まなくて…。
NOBさんは、その記事、方々で見掛けるコメント、
どれも思慮深く、愛情に満ちていて、
皆さんに好かれるのも分かりますね。
様々な事象、特に音楽に造詣深く、
ワシのマニアックな選曲にも、いつも的確なツッコミを頂いています。」
変態返しマニアック返しもされた事あります。」
「記事を拝見する限り、
奥様も大変魅力的な方の様で、
時折記事にされる4コマ漫画で登場なさってます。」
「可愛らしい奥さんですよね。」
「ね。
ワシ的には、艶っぽい女性のイラストがいつアップされるか、
と、楽しみにしているのも本音です。」
「エ○オヤジ…。」
「すまんね。
その語り口に反して、心根は剛毅な方とお見受け致します。
これからも、何卒宜しくお願い致しますね。」
「ボクもよろしくおねがいいたします。」
「今日は、感謝の余り、
話をしに一時帰宅してしまいました。
これから又仕事に行ってきます。
NOBさん、重ね々々有難う御座いました。」
「ありがとうございました。
そして兄ちゃん、いってらっしゃい。」
「行ってきま~す。」

-----------------------------------------------------------------
今日の一曲
Going Underground   by   The Jam

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「NOBさんが敬愛するアーティストの一人、
ポール・ウェラーが率いていた『The Jam』の楽曲の中で、
ワシが一番好きな曲です。
ご自身のブログでもご紹介なさっておりましたので、
焼き直しになりますが、ワシも紹介。
モッズ臭漂うPV。シンプルだけどそれがまたカッコイイ。
なるべく被らない様、気を付けていましたが、
今日は許してね。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
-----------------------------------------------------------------
スポンサーサイト
>姐さん
兄「実物の5割増しくらいですよ。姐さん。」
ボ「兄ちゃんって、渋いイメージだったのね。」
兄「単純に喜んでいいですか?ヒャッホーイ。
  『NOW ON SALE』気が付かれましたか。流石。」

ボ「兄ちゃん似顔絵だって。」
兄「ワシ学生ん時、
  クロッキーとかデッサンとか苦手だったんだよねぇ。
  お姉ちゃんに了解が取れたらチャレンジしてみます。」

ボ「兄ちゃんの事より、姐さんの事の方が心配ですよ。」
兄「姐さんに言っても、
  きっとしちゃうだろうけど、無理しないでね。」

>キューピットさん
兄「そーなんですよ。
  カッコイイでしょ。実物よりカッコ良く描くとは、
  やはり只者ではないです。NOBさん…。」

ボ「ボクは、真っ黒クロスケだったって…。(凹」
兄「まぁ、事実だからしょーがない。」
ボ「お姉ちゃん、今、出掛けてます。」
兄「帰ってきたら見せようと思います。」
ボ「何て言うかな?」
兄「何て言うかな?」
>NOBさん
兄「いえいえ、こちらこそ有難う御座います。」
ボ「『過分なお言葉…』は、こちらの台詞です。」
兄「こう来るとは思いませんでした。
  嬉しいです。坂口憲二じゃないけど…。」

ボ「欲かき過ぎ。」
兄「お互いエ○オヤジ同士、
  これからも仲良くしてやって下さい。」

ボ「ボクもおねがいします。エ○じゃないけど…。」
>鍵コメさん
兄「ご指摘有難う御座います。」
ボ「早速、修正いたしました。」
兄「お手数をお掛け致しました。」
ボ「ありがとうございます。」
>shisutaさん
兄「渋いよなぁ。
  確実に実物よりもカッコイイよなぁ。
  …って、ボルかよっ!」

ボ「てへへ…。」
兄「shisutaさんの目にそう映ったのであれば、
  ワシのエロ魂がテキストに乗って、
  shisutaさんに伝播したものと思われます。
  失礼致しました。」

ボ「エ○オヤジめ。」
兄「shisutaさんの頭の中を覗いて見たい気もしますが、
  体力が持ちそうも無いので、やめておきましょう。」

ボ「リンクありがとうございます。」
兄「美人さんの知り合いが増えるのは、
  しじょ~~に嬉しく思います。」

ボ「これからもよろしくです。」
兄「です。」
[ 2007/02/04 02:07 ] [ 書き直したいの ]
すごいしぶいよ~。なんかいい感じ。
ボル君が特にしぶい!
私・・・心根・・と読んだ時になぜだか
巨根と勘違いしてしまって・・NOBさんすごい!
巨根で剛毅で・・なんか男として強そうだ~v-10
と勝手な勘違いをしてしまい・・でも・・なんか文章が
変だ・・ってことに気づいたら心根でした。
私の頭は淫靡な世界過ぎてます。
今回の曲は朝起きて目玉焼きやトーストや珈琲なんか
用意しているときに聴きたい曲ですね~。
それからリンクさせて頂きました。(*゜▽゜)ノ
事後報告になりましたがよろしくお願いします。
[ 2007/02/03 12:25 ] [ 書き直したいの ]
わざわざお帰りいただいてのご紹介ありがとうございます。すみません。
過分なお言葉もいただき、エ○オヤジは調子に乗ってしまいそうです(^^;
本人、剛毅どころかシオシオのバーですが…。
お仕事からまだお帰りじゃないかな。お気をつけてくださいね。
これからもよろしくです♪
Jam、最高! ありがとうです。
[ 2007/02/02 21:02 ] [ 書き直したいの ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2007/02/02 21:04 ] [ 書き直したいの ]
わお!カッコイイっすね~。
もしかして実物よりも良いのかな?(笑)
お兄ちゃんの渋いイメージそのままって感じで
なんか素敵っすよ!!
しかも『NOW ON SALE』見逃しませんよ~。
あははは!面白い~!!
今度、お兄ちゃんがお姉ちゃんの似顔絵描いて下さいよ~。
お兄ちゃんって芸術的センスありそうだから上手い気がする・・・
お兄ちゃん、最近ちゃんと更新してるのね。
元気そうで何よりです。
[ 2007/02/02 14:53 ] [ 書き直したいの ]
始め兄ちゃんのブログ開いた時、お薦めアルバムの記事かと思いきや・・・
兄ちゃんとボル君だったんだー(*^∀^*)
か~っこいく書いてもらいましたねー♪♪♪
お姉ちゃん見たのかな??
見たらなんて言うのかな(^Q^)
[ 2007/02/02 17:46 ] [ 書き直したいの ]
コメントの投稿












「ボル君にだけ…」の方は、チェックを入れて下さい。
犬の十戒

1.
My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません。
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです。
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。


2.
Give me time to understand what you want of me.


私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。


3.
Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.


私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。


4.
Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.


私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
でも...私には貴方だけしかいないのです。


5.
Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.


時には私に話しかけて下さい。
たとえ貴方の言葉を理解できなくても、私に話しかけている貴方の声で 理解しています。


6.
Be aware that however you treat me, I'll never forget it.


貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。


7.
Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.


私を叩く前に思い出して下さい。
私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、私は貴方を噛まないように決めている事を。


8.
Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.


言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと 貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?
日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?と...。


9.
Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.


私が年をとってもどうか世話をして下さい。
貴方も同じように年をとるのです。


10.
Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it."or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.


最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい。
「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて、言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして......どうか忘れないで下さい。
私が貴方を愛していることを。

作者:不明
和訳:Yorisun
訳者:Yorisunさんのページへ
しゃべっている人

ボル君近影

店長:ボル君

兄ちゃん近影

代表:兄ちゃん

時々、お姉ちゃん(兄ちゃんの奥様)

店長のボル君(トイプードル)と、
兄ちゃん(代表)の
掛け合い日記です。
近くネットショップ開店予定(?)
※只今、絶賛延期中。(泣)

リンク 簡単なプロフィールなど…

カレンダーと月別アーカイブ
09 ≪│2017/10│≫ 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
『今日の一曲』
アーティストリスト
『今日の一曲』でご紹介した
アーティストの一覧です
全ての掛け合いを表示
ご訪問頂き有難う御座います
ご批判・ご要望なぞ…

あなたのお名前:
あなたのメールアドレス:
件名:
本文:

ブログ内の検索です
Powered by Google

Webを検索
『店長 ボルの日記』内を検索
戯れに…


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。