店長 ボルの日記

Always Look on the Bright Side of Life.

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

トゥギャザーしようぜ! 


兄ちゃん 「このブログも、先日テンプレートを入れ替えてから、
ポチポチ細かくマイナーチェンジをしております。
共有プラグイン入れたりして…。
ただ、左右のカラムの並び順がイマイチしっくり来ません。
何度か並べ替えてみたんですがねぇ。
暫く試行錯誤は続きそうです。」
ボル 「暇人だ。」
「暇じゃぁないですよ。
夜、寝らんない時とかに、コソコソやってる訳です。

さてさて…。
最近ね、偉そうに言わせてもらえば、
『生きる』って事は即ち『人との繋がり』なんだなぁ、
と思う訳ですよ。」
「どうしたんですか?急に…。」
「去年の暮れか、今年の頭にも話しましたが、
ちょっと色々あり過ぎて、凹み気味だった訳です。
まぁ、結局は自分の判断が招いた結果である事は、
重々承知の上で、それでも正直凹んでましたよ。」
「でしたね。」
「そこで救ってくれるのは、
やっぱり『人との繋がり』なのだなぁ。
と、思う事が多々あって、
そこいら辺りをサラサラっと軽く話そうかと思っていたのですが、
ネットを徘徊してる内に、こちらのトゥギャザーな方が、
こちらの記事で、まさにワシが言わんとしてた事を、
代弁してくれていました。」
「あぁ、トゥギャザーな方ね…。」
「相変わらずの『ルー語』なので、
パッと見、何を言っているのか分かりませんが、
仰る通り、ごもっともな訳です。」
「この人、真面目な人なんですね。」
「じゃなきゃ、
長い間、一つの世界で食って行く事は出来ませんよ。
表向き、そう見えなくてもね。」
「兄ちゃんみたいな例外はいますけどね。」
「そうそう。
ホント何で未だに生きてるのか不思議なくらい…って、オイ!

『出会い』って言うのは奇跡だ、と言う人もいます。
他方『袖刷りあうも他生の縁』と言う言葉もあります。
どちらにしても、生きている以上はそれは避けられません。
そこから、時には学び、困っている人を見たら手を差し伸べ、
自分がそうなら助けを求め、
相手の事を思いやり、自分の立場も主張し、
そうしてやって行ければと考えるのです。」
「そうですね。たまにはイイ事言いますね。」
「このブログを始めてから知り合いになって頂いた方々も、
全く同じです。
コレをやっていなければ、接点すら無かったかもしれません。
ある意味『奇跡』、ある意味『他生の縁』でしょう。
いずれにせよ、折角知り合った縁。
大事にして行きたいなぁ、と思う今日この頃なのでした。」
「何だか今日は、真面目でつまらないですかね。」
「ふざけててもつまらないのは一緒だから…、
って、何言わせるんじゃ!」
「お後がよろしいようで…。」
「宜しくな~い!」

-----------------------------------------------------------------
今日の一曲
春夏秋冬   by   スガシカオ

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「シカオちゃん、好きなのです。
こういったまともな(?)曲より、
ホントは、『黄金の月』、『8月のセレナーデ』、『ドキドキしちゃう』みたいな、
男の残酷な本音を歌った曲とか、
『光の川』、『甘い果実』みたいな、情けない感じを歌ったものの方が、
より好きなのですが、適当な動画が無かったです。
でも、これもいい曲だと思いますけどね。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
-----------------------------------------------------------------
スポンサーサイト
トゥギャザーな人、私もブログが好きでよく見てますのヽ('▽`)ノ
縁って不思議だね~っと思う事もしばしば。
『人との繋がり』大切にしたいものですねヽ('▽`)ノ
これからもボル君、兄ちゃんサマ宜しくお願いしますの(*゜▽゜ノノ゛☆
[ 2007/01/30 01:01 ] [ 書き直したいの ]
>habibiさん
兄「おっ!habibiさんも読まれてましたか。
  結構、読んでる人多いですね。トゥギャザーブログ。」

ボ「内容を理解するのに時間がかかるのが難点ですかね。」
兄「ははは。まぁね。
  ホント、縁って不思議です。
  『縁は異なもの味なもの』とも言いますね。
  だから面白いんでしょう。縁って…。」

ボ「こちらこそ、よろしくおねがいいたします。」
兄「よろしくちゃ~ん。」
ボ「軽っ。」
[ 2007/01/30 01:28 ] [ 書き直したいの ]
兄「そのお気持ちが嬉しいです。」
ボ「ありがとうございます。」
兄「あのブログ、こう言っちゃぁ失礼ですが、
  結構読めるんですよ。」

ボ「暗号解読の雰囲気もあったりして…。」
兄「ははは。
  自ら『始めよう』と思い始めたブログですが、
  紅月さん始め、
  皆さんとお知り合いになれたのも『他生の縁』
  大事にしたいです。」

ボ「なんか真面目で気持ち悪い…。」
兄「悪ぅござんしたね。」
[ 2007/01/30 17:10 ] [ 書き直したいの ]
トゥギャザーな方のブログ読みましたよ^^
面白いブログでした。とても興味深いです。
ごもっともですねぇ。私もそんな思いを持っています。
ブログを始めてちょうど1年経ちましたが、この1年で出会った方々かけがえのない人達になりそうな予感を感じています。
もちろん兄ちゃんともね(ボル君もだよ)i-87
[ 2007/01/30 14:28 ] [ 書き直したいの ]
コメントの投稿












「ボル君にだけ…」の方は、チェックを入れて下さい。
犬の十戒

1.
My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません。
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです。
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。


2.
Give me time to understand what you want of me.


私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。


3.
Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.


私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。


4.
Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.


私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
でも...私には貴方だけしかいないのです。


5.
Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.


時には私に話しかけて下さい。
たとえ貴方の言葉を理解できなくても、私に話しかけている貴方の声で 理解しています。


6.
Be aware that however you treat me, I'll never forget it.


貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。


7.
Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.


私を叩く前に思い出して下さい。
私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、私は貴方を噛まないように決めている事を。


8.
Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.


言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと 貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?
日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?と...。


9.
Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.


私が年をとってもどうか世話をして下さい。
貴方も同じように年をとるのです。


10.
Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it."or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.


最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい。
「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて、言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして......どうか忘れないで下さい。
私が貴方を愛していることを。

作者:不明
和訳:Yorisun
訳者:Yorisunさんのページへ
しゃべっている人

ボル君近影

店長:ボル君

兄ちゃん近影

代表:兄ちゃん

時々、お姉ちゃん(兄ちゃんの奥様)

店長のボル君(トイプードル)と、
兄ちゃん(代表)の
掛け合い日記です。
近くネットショップ開店予定(?)
※只今、絶賛延期中。(泣)

リンク 簡単なプロフィールなど…

カレンダーと月別アーカイブ
07 ≪│2017/08│≫ 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
『今日の一曲』
アーティストリスト
『今日の一曲』でご紹介した
アーティストの一覧です
全ての掛け合いを表示
ご訪問頂き有難う御座います
ご批判・ご要望なぞ…

あなたのお名前:
あなたのメールアドレス:
件名:
本文:

ブログ内の検索です
Powered by Google

Webを検索
『店長 ボルの日記』内を検索
戯れに…


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。