店長 ボルの日記

Always Look on the Bright Side of Life.

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

イージーライダー 

保護色?

兄ちゃん 「昨日の記事中の詩、直リンお願いしたら、断られました。
まぁ、当然っちゃぁ当然ですが…」
ボル 「著作権とか色々面倒みたいね」
「対応してくれた人は、そう言ってた。
谷川俊太郎さん本人のお考えは、また違うと思いますが…」
「さて、気を取り直して…」
「では今日は『炭谷アナ』の…」
「セイセイセイ。時事ネタですけど、それはやめましょうよ。
他でもやってるトコいっぱいありそうだし…」
「そう?じゃぁ、何にする?」
「その、なんか、優柔不断男の『君は何が食べたい?』
みたいな聞き方、好かんですね」
「ん~。じゃぁ分かった。
多数の反感を買う可能性がありますが、こんな話…」
「はい」
「ワシが普段、車で移動している事は、以前お話致しました」
「はい」
「その中で、どうしても我慢ならんのが、
傍若無人なホリデードライバーの存在です」
「あぁ、それは反感買いそうですね。
世の大半がホリデードライバーでしょうから」
「でしょ?じゃぁやっぱ、止めよっかな」
「いまさら好感度気にしてどうすんですか。
どーんと行きましょう。どーんと」
「そんな"欽ちゃん"みたいな事言われても…」
「?」
「まぁ、いいです。
ワシ、仕事は基本的に土日休みにしたい所なのですが、悲しいかな自営の性、
お客様の要望があれば、身内に不幸があっても
お客様の所へ出掛けねばなりません。
実際それで母親の死に目には会えませんでした」
「なんか違う方向になってませんか?
気を付けて下さい」
「まぁ、それは置いといて…。
都合、土日祝日も車で出掛けなければいけない場面もあるわけです」
「はい」
「そこで登場するのがホリデードライバー」
「やっと本題ですね」
「平日、仕事の車同士って、お互いがお互いに気を遣いつつ、
『あっ、コイツ今こっちに来たがってんな。ちょっとスピード落としてやろう』とか、
『ちょっと先が詰まってるなぁ。前の車交差点に入っていったけど、
信号変わったら下がってくるかもしんないから、少し後ろで停車しておこうか』とか、
考えながら走っている訳です。
事の大小はあれ、スムーズに流れる事が一番効率がいいって事を
意識しながら運転しています」
「最近はそうでもないかも…」
「最近はねぇ、タクシーにしても運送会社にしても
シロート以下の運ちゃん増えましたねぇ。
不景気のあおりでしょうか。
それも、また置いといて…」
「また、置きますか。まぁ、いいでしょう」
「すみませんねぇ。
さて、そこへ来て、ホリデードライバーの傍若無人ぶりはどうでしょう」
「どうなんですか?」
「車一台分もない流れに、無理やり車線変更してくる。
しかもウィンカーも点けずに。ウィンカー壊れてんの?それ、整備不良だよ」
「はい」
「後は周りの状況を気にしないで運転しているのか、
前の車に加速して近づいたと思ったらブレーキをかけて減速する。
車間が開いたら、又加速して前の車に近づいたら減速する。
ストップアンドゴーの繰り返し。
全体に流れているスピードを認識できれば、
自分がどの位アクセルを踏めば流れに乗れるか分かるでしょうに。
スムーズに流れている所で一台がブレーキを踏めば渋滞の原因になるし、
何より燃費に影響するでしょう。
まぁ、そういう方々は大層なお金持ちで、
燃費なんざぁ気にしないのかもしれませんが…」
「燃費を気にしなくても、環境には影響がありそう」
「まぁ、上げればキリがないですよ。
全部上げていると、一ヶ月分くらいの記事が書けそう」
「そんなに…」
「車の中って閉鎖された空間なので感じにくいですが、
ドア一枚外は社会なのです。」
「はい」
「周りの車が気を遣ってくれているお陰で、
私は事故らずに目的地に着けるのだと謙虚な気持ちが欲しいです。
仕事車は、なんにせよ目的地に着かなければオマンマの食い上げですから、
事故らず到着する事が最優先課題です。
ホリデードライバーの方々は、その辺が希薄なような気がします」
「今日は、長いですね」
「もうちょっと我慢してね。
ただ、周りに感謝ばかりもしていられません。
自分が気を付けていても"もらい事故"ってのもあります。
これも周りを気にしていれば防げるものが大半らしいですが、
どうにも防げないものがあるのも事実です。
そういったリスクを最小限に抑えるため、
細心の注意を払い、周りに感謝しつつ運転してもらいたい。」
「軽い気持ちで運転出来ませんね」
「軽い気持ちなんてとんでもない。
自分がブレーキを踏む度に、ルームミラー等で後ろの車との車間距離を確認して、
自分はどの位の踏み具合で減速すれば安全に止まれるか考える。
その位の配慮は必要だと思います。
認識していれば、追突されても被害は最小限で抑えられます。
意識しているのと、していないのとでは
人間の体の動きは変わってきますから…」
「長くなっちゃいましたね」
「長くなっちゃったし、
こんな記事だれも読みたがらんだろうなぁ。 まぁ、ご批判は覚悟しています。
それでも、一言言いたかった」
「長い一言でしたが…」
「ボル君。ワシ疲れたよ。何だか眠いんだ」
「ボクはパトラッシュじゃないっ!」

-----------------------------------------------------------------
今日の一曲
Born to Be Wild  by   Steppenwolf

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「車の話って事でこれにしました。あっ、『Easy Rider』バイクの話だった。
デニス・ホッパーかっちょいい」
-----------------------------------------------------------------


ボル「↓ブログランキングです」
FC2 Blog Ranking
スポンサーサイト
( ゜▽゜)/コンバンハ
私は車の免許持ってないんで(家族がとらせてくれませんw)車の運転の方は詳しくないのですが
まずは安全第一ですよね。
自分が気をつけていても”もらい事故”、怖いですね><
それから入院なさるんですね><早くよくなるといいですね。
お大事になさってください^^
1日6万の部屋って高いー;
どんな部屋なんだろう(゜o゜)
[ 2006/05/19 00:31 ] [ 書き直したいの ]
おはようございます(*´▽`*)
ワタクシも車の免許はもってませんが、
たまに乗っているときにヾ(▼ヘ▼;)オイコラ!ってなる時ありますよね。
人間関係でもそうですがお互い思いあって築いていけるのが理想でございます。
ラブ&ピース。
しかし今日の記事は途中ちょっとせつなくなりました(゚ーÅ) ホロリ
お仕事いつもお疲れ様(。・ω・。)ゞデシ!!
[ 2006/05/19 06:10 ] [ 書き直したいの ]
最近気がつくことは、タクシーの運転手。
あまりにも道を知らなさ過ぎる・・・
大抵こっちが道を教えなきゃいけない・・・
それにマナーも悪いですね(><)
[ 2006/05/19 11:04 ] [ 書き直したいの ]
ありえない車間での突然の割り込みや、ブレーキ!!
ヒヤッ!! (・・;) っとした後
ブチッ! (-_-メ)
追いかけて文句の1つも言いたくなるような運転ありますよね!
こういう話はウチの旦那もしょっちゅうですw(配達の仕事)
ワタシがムカッ!っとくるのは
渋滞してる時とかに例えば、どっかの店からの車に譲ってあげた時、
そりゃも~~当たり前かのように手もあげず、ハザードもつけないずうずうしいヤツ!(怒
入れてあげんキャよかったと一人でモンモンとしてます(笑
[ 2006/05/19 13:39 ] [ 書き直したいの ]
これ解ります。
私は中型免許のみの人間ですが
常に「かもしれない運転」をしているのに、周囲の自動車は「我が!我が!」って・・・腹立ちますね!
譲合う気持ちなんて更々無いような感じだし、本当に危ないです。
そんな毎日の通勤でも
たまにハイビームとかで、先の道での「検問」を知らせてくれる対向車のトラックや
ハザードで「ありがと」ってされると、なんだかホッとします(笑)
優しいドライバーもいるんだなぁと。
[ 2006/05/19 15:21 ] [ 書き直したいの ]
再びキューピット1号来店♪
あのですね兄さん。
リンクさせて頂いちゃいましたV(^-^)V
日々コメント欄のURLをクリックして遊びに来させて頂いていたのですが、リンクさせて頂くと大変遊びに来やすくな(言い訳略
よろしくお願いします\(^O^)/
[ 2006/05/19 16:17 ] [ 書き直したいの ]
こちら、ホリデードライバーだろうがウィークデードライバーだろうがマナー悪いというか運転ヘタッス(--;特に札幌・函館。やっぱり道が広いと、どう動いても大丈夫みたいな所があるのかなぁ。。。特に冬場のもらい事故は、兄ちゃんさんならおわかりだと思いますが、どうにもなんないスよねぇ。なので初心者のnbuは冬場は出来るだけ運転しないようしてます。
聞いた話、札幌では品川・大阪・名古屋・博多No.を見かけたら潰せ!っていう噂は本当なのでしょうか?
[ 2006/05/19 16:18 ] [ 書き直したいの ]
分かります、分かります!
共感しまくり…ですが、私も自分のことを反省しなくちゃ。
かなり運転には気を使っているつもりですが…「スムーズな流れと思いやり」頑張りますっ!
感謝をこめて、応援ポチッ!
[ 2006/05/20 10:51 ] [ 書き直したいの ]
>ホワイト・リリーさん
兄「その通り『安全第一』だす。
  なによりそれが一番目的地に早く着く方法です」

ボ「"もらい事故"も、心がけ次第では、
  被害を最小限に出来る、と…」

兄「そゆこと」
ボ「兄ちゃん、激励を頂いています」
兄「有難う御座います。
  お言葉を励みに行って参ります。
  差額ベッドではありませんが…」

>甜々さん
兄「確かに『お互い思いあって築いていける』が理想です。
  でも、なかなか難しいですね」

ボ「Love&Peace!」
兄「ワシのメールの署名には、
  ついこないだまで『Love&Peace&Freedom!』と入っていました。
  今は違いますが…」

ボ「今は?」
兄「『Freedom is not Free』となっています」
ボ「心境の変化?」
兄「いえ、常に心にLove&Peaceはあります。
  もう一歩踏み込んだって感じでしょうか」

ボ「甜々さんも、お仕事頑張ってね」
>紅月さん
兄「遅れ馳せながら、リンク有難う御座います」
ボ「ありがとうございます。
  早速、こちらでも貼らせて頂きました」

兄「タクシーの運ちゃんに関しては、
  ワシも言いたい事山ほどある」

ボ「まぁ、それはいずれネタの方で…」
兄「それもそうだ。ここでは書ききれん。
  道を知らないタクシードライバー、確かに増えました」

ボ「なんで?」
兄「一時期、不景気で就職できなかった若い人や、
  リストラされたオッサンが大挙してタクシー業界に入っていったのです」

ボ「はい」
兄「彼らはプロ意識など欠片もありません。
  『とりあえず』『しょうがなく』タクシーの運ちゃんやってるわけですから…」

ボ「語弊ありまくりですが…」
兄「それでも若い連中は、まだ見込みがあります。
  『タクシーカード頂戴』と一言言えば素直になりますから…
  オッサンがいけない。
  前職の屁のツッパリにもならないプライドが、
  邪魔をしているようです」

ボ「素直じゃないのね」
兄「客の言う事を真摯に聞こうと言う姿勢が見えない。
  あれじゃぁリストラされて当たり前田のクラッカー」

ボ「オヤジギャグが出た所で、この続きはいずれ…」
>キューピット1号さん
兄「申し訳御座いませんが、
  こちらで"返し"をまとめさせて頂きます」

ボ「リンクありがとうございます」
兄「ワシ共のブログなどにリンク頂いて、
  宜しかったんでしょうか?
  紅月さんトコもそうですが、
  そちらのブログの品位が…」

ボ「素直に受けておきましょう。
  ありがとです」

兄「譲ってあげた時の件は、ワシも書こうと思いましたが、
  どっかで『ありがとう』のハザードは全国共通ではない、と読んだ事があり、
  今回は控えました。確かに当たり前の顔されると、むかつきますね。
  ただ、まだまだ書き足らない事が満載なので、
  いずれ記事にすると思います。」

ボ「でも、『ウキィーッ!』となっているキューピットさんも、
  想像してみるとちょっと可愛いかも…
  会った事はありませんが…」

兄「何かワシらの共通のイメージで、
  『可愛らしいキューピットさん像』が出来つつあります」

>ネギさん
兄「運転中、優しいドライバーに会うとホント嬉しくなります」
ボ「はい」
兄「仏様かと思います」
ボ「それは言い過ぎ…」
兄「それだけ今の交通社会は
  殺伐としているという事になるかもしれませんが…」

ボ「怖~い」
兄「『かもしれない運転』注意しすぎる位で、
  ちょうどイイの"かもしれない"です」

ボ「ちょっと、掛けましたね」
兄「ちょっとね」
ボ「ご賛同ありがとうございました」
>nbuさん
兄「ははは。すんません。笑ってしまいました。
  北海道確かに運転荒いです。
  関西出のnbuさんが言うんだから間違いないでしょう。
  弟達の運転、怖くて見てられない」

ボ「兄ちゃん、雪道運転しないよね」
兄「ワシ、免許コッチで取ったんだよね。
  ただ、地元ではゾッキーの末席を汚していたので、
  雪道の運転はした事あります。
  でも、今は怖くて出来ません」

ボ「歳とったねぇ」
兄「やかましっ。
  nbuさんの問いですが、本当です。
  正確に言うと本当でした。今は分かりません。
  が、品川、大阪等に限らず、他府県ナンバーの車は、
  必ず煽られていたと思います。
  田舎だから、余所者が来たって情報、早いんだよね。」

ボ「潰されてたの?」
兄「いや、新聞沙汰になる様な事は、
  そう頻繁には無かったと思います。
  その手前まではあったでしょうが…」

ボ「怖いね」
兄「今や、ワシも余所者。気を付けねば…」
>美月さん
兄「ご訪問&コメント有難う御座います。
  美月さんトコは伺っても、なかなかコメントし辛いですが…」

ボ「『応援ポチッ!』ありがとうございます」
兄「スムーズな流れが一番ではないかとワシは思います。
  中には制限速度が40キロの道で、60キロ位で車が流れているにも関わらず、
  50キロ位で走っている車も見かけます。
  制限速度を守るんなら守る、流れに乗るんなら乗るどっちかにせい。」

ボ「制限速度守んないでいいの?」
兄「法規的にはバツでしょうが、
  それ以上のスピードで全体が流れていれば、
  その流れに逆らうのは、逆に危険だとワシは思います」

ボ「ケース・バイ・ケースだね」
兄「そゆこと。ワシも今一度、気を引き締めて、
  運転したいと思います」

ボ「今日は、ありがとうございました」
[ 2006/05/20 15:19 ] [ 書き直したいの ]
コメントの投稿












「ボル君にだけ…」の方は、チェックを入れて下さい。
犬の十戒

1.
My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません。
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです。
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。


2.
Give me time to understand what you want of me.


私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。


3.
Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.


私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。


4.
Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.


私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
でも...私には貴方だけしかいないのです。


5.
Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.


時には私に話しかけて下さい。
たとえ貴方の言葉を理解できなくても、私に話しかけている貴方の声で 理解しています。


6.
Be aware that however you treat me, I'll never forget it.


貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。


7.
Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.


私を叩く前に思い出して下さい。
私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、私は貴方を噛まないように決めている事を。


8.
Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.


言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと 貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?
日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?と...。


9.
Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.


私が年をとってもどうか世話をして下さい。
貴方も同じように年をとるのです。


10.
Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it."or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.


最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい。
「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて、言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして......どうか忘れないで下さい。
私が貴方を愛していることを。

作者:不明
和訳:Yorisun
訳者:Yorisunさんのページへ
しゃべっている人

ボル君近影

店長:ボル君

兄ちゃん近影

代表:兄ちゃん

時々、お姉ちゃん(兄ちゃんの奥様)

店長のボル君(トイプードル)と、
兄ちゃん(代表)の
掛け合い日記です。
近くネットショップ開店予定(?)
※只今、絶賛延期中。(泣)

リンク 簡単なプロフィールなど…

カレンダーと月別アーカイブ
05 ≪│2017/06│≫ 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
『今日の一曲』
アーティストリスト
『今日の一曲』でご紹介した
アーティストの一覧です
全ての掛け合いを表示
ご訪問頂き有難う御座います
ご批判・ご要望なぞ…

あなたのお名前:
あなたのメールアドレス:
件名:
本文:

ブログ内の検索です
Powered by Google

Webを検索
『店長 ボルの日記』内を検索
戯れに…


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。