店長 ボルの日記

Always Look on the Bright Side of Life.

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

小休止 


兄ちゃん スカシカシパン!
ボル 「何それ。」
「ここんトコ、連載記事がちょっと重かったから、今日は小休止。
小ネタを何個かUPしようかな。」
「はいはい。」
「さて、いきなり問題です。
下の写真のTシャツ。」
ジャンピン・ジャック・フラッシュから…

ホンキー・トンク・ウーマンへ…
「男の子(Jumpin' Jack Flash)から女の子(Honky Tonk Women)への、
ラブレターがプリントされています。
このラブレターで使われている言葉は、
ある共通の点があります。それは、何でしょう。
シンキンタ~イム、スタート!」
「チッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチ~ン!」
「皆さん、お解かりになりましたでしょうか。」
「男の子と女の子の名前がヒントでしたねぇ…。」
「正解は!
『Ctrl + A』で、ご確認下さい。」
答え:
『文章が全て、ローリング・ストーンズの楽曲のタイトルを繋いで出来ている』
でした。
「下らないですねぇ。」
「いきなりダメ出しかよ。

話は変わりまして…。
少々古い話ですが、ラグビーのW杯。
ご覧になった方、いらっしゃいますでしょうか?」
「放送時間が…。」
「虐げられてますなぁ、ラグビー。しっかりしろよ、日テレ。
カナダ戦に関して、日テレ非難轟々ですな。」
「あれは、当然怒りますよ。
『枠に収まらなかった』じゃぁないっつーの。」
「まぁまぁ…。いつからラグビーファンになった?(笑)

今大会は、遠~~くに"世界"の尻尾が見えた様な気がしましたな。
今までは、ま~るい地球の向こう側に"世界"があって、
尻尾どころか、存在すら感じられなかったからね。」
「残念ながら3敗1分でしたけど、
ちょっと流れが違えば、2勝2敗でしたからね。」
「『たられば』は禁句だけど、対戦の順番が違ってたら、
1勝は出来てたかもなぁ…。
そう思うと、何とも悔しい。」
「カーワンさん、永久政権を約束されたみたいですね。」
「"永久"はどうか分かんないけど、
暫くは『カーワン体制』で行った方が良いかもね。
流石は元オールブラックスの名ウィング。ラグビーを良く知っています。
ただ、今後を考えると、協会も彼に丸投げするのではなく、
そこから、日本ラグビーの将来を見つけていかないとね。」
「何やら、サッカーと状況が似ていますね。」
「世界から見れば、どちらも発展途上。
しかし裏を返せば、伸び代はあるって事。
日本人のスピード、アジリティを生かした、
独自のスタイルの確立を目指して欲しいです。」
「またまた話は変わって…。
福田内閣、また"政治と金"の話が出てますね。」
「まぁ、叩けばホコリの出ない政治家はいないでしょ。
安倍さんの時みたいに、オタオタは福田さんはしなさそうなんで、
以前の自民党の様に、いつの間にか話が終わってそうだけど…。
福田さんって、『良い人っぽい』とか言われてるみたいだけど、
笑顔の目が笑ってない時があって、
『この人も、一筋縄じゃいかなそうだな』なんて思ったりして…。」
「何を考えているのか分かり辛い人ですね。」
「所で石破ちゃん。入閣しちゃったから、
もう『太田総理』出てくんないんだろうなぁ…。
あの人の諭す様にゆっくりしゃべる割りには分かり辛い話術、
芸風が好きだったんだけどなぁ…。」
「昨日の記者の囲み取材でも、同じ口調で話してましたね。」
「頑張れ石破ちゃん。
政治家としては評価してないけど、
人間が面白いから応援してるぞ!(笑)」
「それじゃぁ、ダメじゃん。(笑)」
「ははは…。

最後にも一つ。
魅録が赤西君、美童が田口君なのは納得がいかないが、まぁ許すとして、
清四郎が横山君は無いだろう。」
「何の話?」
「『有閑倶楽部』。
原作が面白いだけに、キャスティングが残念でなりません。」
「結局、ジャニタレのドラマなのね。」
「昔は"アイドル映画"だったけど、今は"アイドルドラマ"。
それでも、ちゃんとお芝居していれば良いんだけど、
大半は『???』な結果に…。
漫画原作のドラマ流行だから、
誰か『一緒に遭難したい人』、ドラマで作ってくれないかなぁ…。」
「設定が"バブル"だから、
今、ドラマにするのは、ちょっと辛いかも…。」
「そっかぁ。キャスティング考えてやっても良いんだけどなぁ…。」
「誰も頼んでません!」
「ははは…。
ほいじゃぁ、今日はこの辺で…。」
「最後まで、ありがとうございます。」



今日の一曲
すばらしい日々  by  Unicorn

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「懐かしすなぁ…。
ユニコーンの『すばらしい日々』です。説明の必要は無いっスね。
民生ちゃんとは同年代なんで、ユニコーンの一曲一曲の歌詞が、
『あぁ、そうそう…』と、思う様な描写ばかりでした。
民生ちゃん自身は、歌詞に重きを置いていない様ですが…。(笑)

昔、ユニコーン解散後、
会社の呑みで行ったクラブで付いてくれたお姉ちゃんと、
周りが引く程ユニコーン談義に華が咲いた事を思い出しました。(笑)」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
スポンサーサイト

リーダーシップ その2 


兄ちゃん 「福ちゃんに決まりましたね。」
ボル 「閣下、敗北。」
「最初っから結果の決まってた茶番劇だったけどね。
デキレースとも言うか。
ま、自民党による麻生氏を使っての目くらましは、
一先ず成功って感じでしょうかね。」
「党三役ならぬ、党四役の顔ぶれも…。」
「"バランスの人"と言えば聞こえも良いけど、
新特措法の為の人事、若しくは来る衆院選の為の人事ですね。
ここまであからさまだと、笑いもこみ上げてきます。」
「いかに傀儡総裁であるかを、自ら公表した勇気に乾杯。(笑)」
「小泉氏が首相時代に打ち出した方針が『官邸主導』。
それによる事象の中にワシ自身が評価しているものが二つ程あります。
一つは、"らい予防法"違憲国家賠償請求訴訟の控訴の断念。」
「もう一つは?」
「所謂『パンドラの箱』。
後に諸々の"年金問題"等へ発展する、
今までひた隠しにされていた官僚による杜撰なお仕事振りに、
メスを入れた事。」
「ほぉほぉ…。」
「小泉氏に、その思惑があったかどうか判りませんが、
歴代総理及び大臣が気付かなかった、
又は見て見ぬ振りをしてた箱の中身をゴソゴソかき回した事で、
今まで明るみに出なかった事が、
まだ充分とは言えませんが、詳らかにされつつあります。
そのきっかけを図らずも作ったのが、
小泉内閣による『官邸主導』だった様に思います。」
「なるほど。」
「今、ワシが危惧しているのは、
折角開きかけたパンドラの箱の蓋が、
"安定"と言う、国民の為の言葉なのか、
衆院選に向けての、
自民党の為の言葉なのか判らない御旗の元に作られる福田内閣によって、
再び閉じられるのではないか、と言う事です。」
「はい。」
「庶民の目線に降りてくれば、確かに生活は厳しい。
何とか安定・安心は欲しい。
しかし、その為に、
今まで政府・自民党・官僚が国民の目を欺いてきた諸々の問題の追求に、
終止符を打つ様な事は、あってはならない。

でも、ここまで見た所、自民党はその気マンマンの様ですね。
まるで
『小泉・安倍ラインはイレギュラー。福田君から本来の自民党に戻していこう』
などと言うスローガンが聞こえてくるかの様…。
是非、そうならない様、祈ります。」
「そこまでウマシカでは無いでしょうが、
あり得る話だけに注視が必要ですね。」
「ところで、先日ブログ友の姐さんことあっちさんのブログで、
異性をコントロールできるリモコン』なるジョーク・グッズが、
紹介されてました。
実際にあったら、何て恐ろしい商品なんでしょう。」
「(((( ;゚Д゚))))ガクガクブルブル。」
「それで思い出したこちらの記事。
『女に必死に伝えたい男のルールの数々』。
身勝手なのは承知の上で申し上げますが、
分かり過ぎる項目が幾つかあります。特に17番。(笑)
ワシもまだまだだという事でしょうか…。(凹)」
「こんな事お姉ちゃんに言ったら、
300倍位になって返ってきそうです。(笑)」
「ははは…。ノーコメント…。」
「ははは…。」
「さて、先週の『その1』の続きです。
長らくお待たせ致しました。あ、待ってませんかそうですか。」
「とっとと始めて下さい。」
「あい。

前回は、小泉氏を例にお話をさせて頂きました。
今回、比較対象として病人に鞭打つ様で申し訳ないですが、
前内閣総理大臣 安倍晋三氏を例に挙げたいと思います。」
「はい。」
「北朝鮮の拉致問題で得た国民の支持そのままに、
自民党総裁に上り詰めた安倍氏ですが、
自身の総裁選前に発行され、ベストセラーになった著書にて、
次の様な事を言っています。
この本、人に貸しちゃって手元に無いので、うろ覚えですんませんが…。

『本当に国益の為であるならば、
 民意に沿わない方向を決断する必要もある』

と言う様な意味の事を書いています。
恐らくは、憲法改正の事でしょう。

ワシ自身、民意が全て国益とは考えていません。
憲法改正に限らず、日本の将来の為に、
反対を押し切って決する事も必要であると思います。
又、憲法改正に対しても、
第9条改正には反対ですが、確かに今の情勢にそぐわない箇所もあります。
慎重に、そして充分な議論は必要ですが、
憲法改正に対して反対ではありません。
それを『憲法改正=悪』として、
改正の前々段階である議論する場をもNGとするのは、
ナンセンスであると思います。

『改正』を口にするだけで『軍国主義』と言われる今の現状は、
逆にちょっと怖いです。

さて、無駄話が長くなりました。」
「閑話休題。」
「お爺さんの代からの熱望であったのかも知れませんが、
いずれにしても、そう言った並々ならぬ決意を持って、
当初は総理総裁の職を全うしようと安倍氏は考えていたのだと思います。
しかし、その声は国民の心に届かなかった。
そこから考えると、『強い思い=言葉の力』と言う訳では無さそうです。」
「なるほど…。」
「言葉に思いを乗せるテクニックや、
届く言葉を選択するセンスの様なものも必要なのかも知れません。
テクニカルな事ばかりではなく、
当然、その根底には成し遂げたい志が無ければ、
話にはなりませんが…。」
「そうですね。」
「会見等を見る限り、拉致問題のときの様な強固な意志を、
その言葉から感じ取る事は、残念ながらワシには出来ませんでした。
大方の国民は、同じ様な感想を持ったのではないでしょうか。
純粋な志だけでは、有象無象魑魅魍魎の跋扈する政界では、
それを実現に漕ぎ着ける事は難しいのでしょう。」
「かもしれませんね。」
「どうやらここまでを一つにまとめると、
強固な意志、言葉に託す為のテクニック。
その両方が備わって、リーダーシップと言えそうな気がします。」
「兄ちゃんが、先に定義した"リーダーシップ"は、
そう言えるかも知れませんね。」
「ここまで、長いわりに本題について大して話していませんが、
今日もお時間となってしまいました。」
「続きは、次回…。」
「次で、連載最後になると思います。
それでは、最後までご清聴有難う御座いました。」
「また、お会い致しましょう。」



今日の一曲
強がり  by  戸田恵子

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「しつこくてごめんなさいね。
戸田さん好きなんで、許して…。(笑)
戸田恵子さんの『強がり』です。
初めてのYahoo動画の紹介ですが、
12月4日まで限定のPV無料公開の様です。
無料公開なんで、最初に2本程CMが入りますが、ご勘弁を…。
同じくYahoo動画で、ご本人のインタビューの模様も見る事が出来ます。
彼女の何がワシを惹きつけているのでしょうか?
ぽちゃ好きのワシ好みの体型でもなければ、
ワシ自身、別段"お姉様"好みな訳でもないし…。
やっぱり内面でしょうね。
年上の女性に対して、甚だ失礼ですが、
可愛いんだよねぇ、この人…。好きですねぇ…。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

リーダーシップ その1 


兄ちゃん 「先日、ボルがちょろっと話してた戸田恵子さんのアルバム『Actress』。
その中の『強がり』って曲、グッときますよ。
こちらで、視聴が出来る様です。
ただ時間が短くて、グッと来るまでは行きませんが…。
機会があれば、全編聴いてみて下さい。
特に女性は思い当たる節があるのではないでしょうか?
こういう女性の"強がり"。抱きしめたくなります。(照)」
ボル 「自分で言って自分で照れてちゃ世話が無い。」
「ははは…。

さて、総裁選。
何やら、麻生氏の出馬に焦った他の派閥が、
森派を中心に福田氏擁立を決め、
派閥の抱きこみに成功し、福田氏優勢に転じている。
と言うのが今の状況でしょうか?
どう見ても、福田氏は明らかに準備不足ですが…。」
「チルドレン達も、自分達の"数"の力を信用出来ず、
小泉氏がダメとなると、コソコソと福田氏に動いていますね。」
「『勝ち馬に乗る』。
悪い事ではないかもしれませんが、格好は良くないです。

太蔵君を褒めるつもりは無いですが、
彼のやり方は、なかなか上手かった。
武部氏が召集し、チルドレンの福田氏支持を促す目的であった事は、
開催前から容易に想像できた『新しい風』の会合。
最初っから欠席では、世間に与えるインパクトは少ない。
一度、出席しておいて途中退席する。
こっちの方が、どう考えてもマスコミが飛びつき易い。
そこまで考えていたかどうかは本人しか判らないですが、
この行動によって、世間に自分の意思を表明し、
更に強く印象付けた事は間違いないです。
これが彼の戦略だったとすれば、
なかなか食えない男かもしれないなぁ、何て思ったりして…。」
「街頭演説で、麻生氏の演説中、世間話をしていたり、
途中で帰ったチルドレンがいましたが、
これ見よがしでどうにも胡散臭いし、あの所作は美しくないですね。」
「なかなか食えない、と言う事ではもう一つ。
小池百合子前防衛大臣。
久間氏の辞任を受けて、内閣・自民党に恩を売る形で着任。
重要ポストに着いた事実だけを手に入れ、
泥船『安倍丸』の沈没も目前と見るや一時寄港(改造内閣)前に自ら下船。
コレを"女の勘"と言ってしまったら、女性陣に怒られそうですが、
『何とも、鼻の利く人だなぁ』と言う印象を受けました。」
「改造内閣に入閣した人達は、
"鼻薬"でも嗅がされてたのかしら。(笑)」
「ワシは、麻生氏支持でも福田氏支持でもないです。今回は…。
ただ、他の候補を擁立する事無く、
『ローゼン嫌~い。ラクダみたいな顔の福田さん、お願~い』ってな感じの、
他の派閥の対応を見て、自民党に失望し切った事は事実です。」
「郵政造反議員の首切りの過去に、ビビッてしまっているんでしょうか?」
「まぁ、バッチが無くなりゃぁ、失業者だからなぁ…。
ただ、そこに公僕の誇りは微塵も感じませんけどね。

さて、ここから本題。
総裁選に関連している様なしていない様な…。
『リーダーシップ』とは、何ぞや。」
「おっきく出ましたね。」
「今回の総裁選の報道を見ていて、
『リーダーシップとは一体何だろう…』と、考えてしまった訳です。
んで、ワシなりに結論付けたのは、
『力のある言葉』、『言葉の強さ』ではないかと…。」
「どういう事ですか?」
「リーダーの役割・仕事にも様々なものがあるでしょうが、
一番欠かせないものは『人々を導く』と言うものではないかと…。
そこには、少なからず"コミュニケーション"が介在します。
『自分の背中を見せる』と言う導き方もあるにはあります。
10人や、20人。或いは100人程度を相手にしている場合、
この方法も可能でしょう。
しかし、もっと大きな人数を相手にした場合、これは使えません。
自分の目が届かない程遠くの人にとっては、
その人からも自分は見えないのです。」
「なるほど…。」
「そこでは、やはり"言葉の力"が必要です。
媒体は、紙の場合もあれば、テレビの様な動画の場合もあるでしょう。
ラジオの様な、音声のみの場合もあるかも知れません。
いずれにしても、ツールとして使われるのは"言葉"です。」
「ふむふむ…。」
「ここでは、導いた先が、
結果として正しかったか正しくなかったかは全く関係ありません。
要は、どれ程の人間をその方向に向かせる事が出来たか、です。
極端に言ってしまえば、向かせる方向は参謀が決める事。
そして、その結果正しかったかどうかは、歴史が決める事です。

ここでちょっと過去を思い出してみます。
第87・88・89代 内閣総理大臣 小泉純一郎氏です。
人によって好き嫌いはあるでしょうし、
何度も言いますが、導いた先の良し悪しはここでは問いません。

彼の言葉には"力"がありました。
国会答弁で、のらりくらりかわす場面も多かったですが、
そこでもキーワードとなる言葉を発信しています。
『小泉劇場』、『ポピュリズム』などと揶揄される事もありましたが、
そうした自分を非難するマスコミをも利用し、
自分の言葉を国民に浸透させ、
それによって得られた世論の支持を背景に、
彼の言う"抵抗勢力"の動きを封じ、
自分の目指す方向に導いて行く。
その様に考えると、見事なリーダーシップであり、
"言葉の力"を、まざまざと見せ付けられた例では無いでしょうか。」
「人生いろいろ、リーダーもいろいろ…。」
「総理大臣としての小泉氏は、確かに格差を広げ、弱者に鞭打ち、
アメリカに阿る対応だったかもしれません。
しかしリーダー小泉氏は、その腹の底に据えた思いはいざ知らず、
例えそれが虚像であったにしても、
一国の国民を味方に付けると言う離れ業を見せました。」
「あ、兄ちゃん。そろそろ…。」
「お。時間が来てしまいましたね。
この続きは後日…。
申し訳御座いませんが、今日はこの辺で…。」
「ご清聴ありがとうございました。」



今日の一曲
I Can't Wait  by  Nu Shooz

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「'80sキタ----!(笑)
ニュー・シューズの『アイ・キャント・ウェイト』です。
80年代を代表するディスコ・ミュージックの一つです。懐かし~。
John Smithと、Valerie Dayの夫婦を中心とした、
ユニット形式をとっていましたね。
独特の間を持ったベースがファンキーでカッコイイです。
この時代の曲特有のキラキラ感が、この曲からも感じ取れます。
キラキラチカチカした曲、多かったなぁ。この頃…。
一発屋の様でいて、次のシングルの『Point of No Return』も、
しっかりアメリカではヒットさせていた様です。
日本では、あまり聞きませんでしたが…。
キラキラ感では『Point of No Return』の方が上ですね。(笑)」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

斜め読み可 


兄ちゃん 「次期首相はすんなりローゼン閣下となるのでしょうか?
今日届いた官邸のメールマガジンに、
安倍首相の辞意の弁が認められていました。
こういうトピックは、事前にスクープとして配信してくれないと、
メルマガ配信に登録している意味がありません。」
ボル 「それは出来ないでしょう。」
「ローゼン閣下が就任の暁には、どんなメルマガになるんでしょうか。
『まんだらけ』や、『とらのあな』と見紛う程、漫画の話題が豊富であれば、
読者も増えるのではなかろうか。
などと、不謹慎にも考えてしまいます。」
「今まで読んでた読者が離れるのでは?」
「ワシは、読みたいけどね。(笑)

さて今日は、半分"自分語り"みたいなモンです。
御用とお急ぎの無い方いらっしゃれば、斜め読みして頂いて、
読んだ端からメモリーを消去して頂いて結構です。
そんな、どうでもいい話を…。」
「投げやりな…。」
「このブログに登場する"兄ちゃん"こと、ワシは、
皆さんに、どんな人物として映っているんでしょうかね。」
「オッサンで、ボウズで、愛犬家で、愛煙家で、恐妻家。」
「散々だな。間違っちゃぁいないけど…。

人間、社会に出れば、多かれ少なかれ、
自分以外の"役"を演じているのだと思います。
それは、海山商事の営業部長かもしれませんし、
クラブ愛の渚ちゃんかもしれません。
外では、元々の子煩悩を過剰に演出している人もいるかもしれません。
『カミさんが怖くてさ』なんて言いながら、
家では奥さんにめちゃめちゃ優しい旦那さんもいるでしょう。」
「はい。」
「誰でも"公の自分"と、"私(わたくし)の自分"を、
意識無意識に関わらず、使い分けているのだと思います。」
「なるほど…。」
「さて、ワシは今年の春頃、とある社に本厄の厄払いに行きました。
そこは、夫婦で営んでいる所だったのですが、
なかなかに霊験灼かであると知人から聞き、
この度、初めて伺った所でした。」
「はい。」
「一通り厄払いが終わり、社務所に戻って雑談をしている中で、
神主さんに、度々『赦しなさい』と言われました。
この方、そう言った力のある方であると、
前出の知人から聞いてはいましたが、
思い当たる節があり、ちょっと驚きました。
ただ、奥さんの方が、話した感じ、その手の力が強そうでしたけど…。」
「『赦しなさい』ね…。」
「話は変わって、一ヶ月ほど前、
歯に痛みを感じて行きつけの歯科医院に行ってきました。
昨年、歯性上顎洞炎を見つけてくれた歯科医院です。
同じ様な痛み方が、前回とは反対側に出てきたので、
『まさか、逆側もか?』と、ちょっと心配になり、
普段あんまり行かない歯科医院に自ら赴いた訳です。」
「そんな大げさな…。」
「ま、結果は上顎洞炎では無かったのですが、
歯痛の原因が、奥歯を食いしばり過ぎる事だとの話。
セロハンの様な物を奥歯で噛んで、顎を左右に動かす。
『キュッキュッ』と音がしたのですが、
通常は音がしないか、してもワシほど大きな音ではないそうで、
奥歯を食いしばる癖のある人だけなのだそうです。」
「あらら…。」
「『夜、寝ている時、奥歯を食いしばってませんか?』と言われましたが、
ワシ、寝ている時は口を開けないと寝られないので、
どうも食いしばっているのは起きている間の様です。
思い当たる節、と言うか、そこまで酷いとは自覚してませんでしたが、
気が付くと奥歯を強く食いしばっている事があります。
普段から、相当何かを我慢しているか、
『もう少し、もう少し…』とばかりに、踏ん張っているのでしょうか。
そんなに猛烈に頑張っている自覚も無いんですがね。」
「歯は大事ですからね。ちゃんとケアして下さいね。」
「了解。

ブログでは、おちゃらけキャラを前面に出していますが、
これも何かの"役"を演じている事になるのかな?と、
今日、ある人とのやり取りの中でそう感じたのでした。」
「ボクも、外と内とではキャラが違います。」
「全く、君の内弁慶っぷりにも困ったもんだ。
こないだも病院で耳の毛を処理してもらってる間、
尻尾を、これ以上無い位足の間に引っ込めてビビッってたっけ…。
家でやる時は『ウゥ~ウゥ~』唸って威嚇しているくせに…。」
「てへ…。」
「スグにワシにやっつけられるんだから、
いい加減に大人しくなってもらいたいもんだ。」
「そのやりとりも楽しめるくらい、兄ちゃんにも大人になって頂きたい。」
「『ああ言えば、上祐』…。
その減らず口に効く薬は無いもんか…。」
「ははは…。」
「そろそろお時間だ。
今日は、この辺で…。」
「また、次回…。
最後までご清聴ありがとうございました。」



今日の一曲
It's a Shame  by  The Spinners

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「スピナーズの『イッツ・ア・シェイム』です。
日本では、なぜか評価のあまり高くないグループです。
モータウン時代のファンが、
アトランティックに移籍後、離れていった事に起因しているのでしょうか?
この曲は、スティービー・ワンダー作曲の、
モータウン時代最大のヒット曲ですが、
実は、アトランティック移籍後の方が売れています。
I'll be Around』や『Mighty Love』の方が耳覚えがあるでしょうか?
モータウン時代を押す人は多いですが、
ワシは、アトランティック時代も捨て難いと思います。
モータウン時代は、随分不遇だった様ですが…。
好きなグループの一つですね。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

ボルPresents… 


兄ちゃん 「プチ更新。
いきなりですが、間違い探しで~す。
下の二枚の写真、大きく違う部分が一箇所あります。
さて、それはどこでしょう。」
間違い探し その1…

間違い探し その2…
「ボクじゃないですか。」
「そうです。
二枚は別に撮られた写真ですが、一箇所大きく違います。
シンキング・タ~イム。スタート!」




























































「ターイム・ア~ップ!
さて、正解は…。」
正解は…
「ボルの足元の首輪でした~。」
「おぉぉ!」
「おぉ!じゃない。自分の事じゃろがい!
この時、ワシの枕に頭を乗せて、
ちら見してる格好が可愛くて写真を撮った刹那、
おもむろに動き出したかと思ったら、
ベッド脇に落ちてた首輪を拾ってきて足元に置き、
また、最初の姿勢に戻ったのでした。
『これはボルがブログのネタをくれたに違いない』と思い、
間違い探しとしてUPさせて頂きました。
構図が微妙に違うのは、カメラマンの腕と思って下さい。(泣)」
「飼い主の為を思って、ネタを提供する。
こんな出来た犬が、未だかつていただろうか?
いや、いない…。」
「何とも賢い犬で、ワシも助かるわい。
次は、火の輪くぐりでもしてみてくれ。」
「断る。」
「ははは…。
最近、汐見ゆかりちゃんが気になっている兄ちゃんと…、」
「兄ちゃんの大好きな、
戸田恵子さんのアルバムが気になっているボルがお届けする、
プチ更新でした。」



今日の一曲
This Is What You Are  by  Mario Biondi & The High Five Quintet

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「たまには、こんな軽快なリズムが気持ちいい、
イタリアン・ジャズナンバーを…。
巨漢ジャズヴォーカル、マリオ・ビオンディと、
イタリアン・ジャズ好きならご存知のハイ・ファイブ・カルテットの曲。
『ディス・イズ・ワット・ユー・アー』です。
ヴォーカルのマリオ・ビオンディの声が、
以前、ご紹介した事のあるクリス・レアを彷彿とさせて、
なかなか心地良いです。
ハイ・ファイブ・カルテットのバッキングもカッコイイですねぇ。
彼らの詳しいお話は、時間の都合で別の機会に譲るとして、
秋めいてきた夜、こういうライト・テイストのジャズを聴きながら、
軽くステップを踏んでみるなんてのは如何でしょうか。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

コーン三昧 


兄ちゃん 「ども。
ご無沙汰です。」
ボル 「ココんトコ、更新頻度の低下が著しいです。」
「忙しくなさそで、忙しい様な…。
体は動いていなくても、頭を動かしている状態なんで、
傍から見れば、何もしてない様に見えるのが困ったモンだわ。」
「明日っから、体も忙しくなりそう…。」
「ま、週一回は更新出来る様、努力致します。」
「はい。」
「さて、先週の土曜日。
お姉ちゃんの従兄弟の結婚式・披露パーティーに行って来ました。
この歳になると、友達の結婚式は峠を過ぎ、
下手すると、そろそろその子供達が結婚なんて事にもなってきます。」
「そうですね。」
「ワシの兄弟の子供の結婚式も、
そんなに遠くはないかもしれません。
そんな結婚式での一枚。」
新郎、新婦…ウソ…
「これは?」
「その新郎、新婦…。」
「えぇ?」
「んな訳無い。
そこでの、ワシとお姉ちゃんです。」
「顔が良く似てますね。」
「冗談で言っているのであろう?」
「兄ちゃん、相変わらずカタギには見えませんね。」
「大きなお世話じゃ。
そんな土曜日。
北海道の三男坊からメールがありました。
『トウモロコシ送ったら食べる?』と…。」
「♪ボクは陽気な三男坊~♪」
「チャドか!
『是非』と返信し、届いたのが日曜日の昼過ぎ。
今年は豊作だったらしく、
『頼むから食ってくれ』って感じらしいです。
あ、三男坊は"元シェフ"で、今、農場にお世話になっている様です。
詳しくは知りませんが…。
ウチのブログにリンクも貼ってありますが、
最近更新がちっともありません。
開店休業状態ですな。」
「ウチと大して変わりません。」
「んで、届いたトウモロコシがこちら…。」
皮剥き前…
「皮を剥いたのが、こちら…。」
皮剥き後…
「もうね、ピカピカですよ。」
この輝き…
「どうですか?この輝き…。
奥にピントが合っているのが残念ですが…。(笑)」
「ホンマ。ピカピカやぁ。」
「朝、北海道で採れたトウモロコシが、
翌日の昼過ぎには東京に届く。
現代の流通システムに感謝です。」
「ホントですね。」
「と、その三男坊から再度メールが…。
『生むきしてコンソメ、牛乳、生クリーム(動物性)で、
沸騰寸前まで煮込んでうらごしする。
冷やして頂く。
オリーブオイルを少したらせば、冷たいコーンスープの出来上がり。
優しい味に仕上がります。おためしあれ』との事。
それぞれの分量の指示が全く無い所に、詰めの甘さを感じます。
それとも、ワシは、何か試されているんでしょうか?」
「ははは…。」
「何はともあれ、早速作ってみました。
出来上がりがこちら…。」
冷製スープ…
「真っ白で、何だか判りませんね。」
「コレ、実はまだ冷やしてる途中。
一度カップに移し、写真を撮って再度冷蔵庫にしまいました。
オリーブオイルが丁度切れていた我が家。
何を垂らそうか考えて、バターを湯煎に掛けて、
レモンの絞り汁を混ぜて"香り油"として、
それを垂らして頂きました。美味かったぁ。
弟よ。ありがとね。
そして、分量の書いてないレシピで美味しいモノが作れてしまう。
そんな自分の才能にも感謝です。
ワシは、天才じゃなかろうか…。」
「自画自賛…。」
「お姉ちゃんも『店で出せんじゃね』って言ってたよ。
スープを作ったとは言っても、使ったのはたかが2本。
とてもサバケたとは言えません。
そこで、コーンの炊き込みご飯も作ってみました。」
混ぜご飯…
「普通に磨いだ米に、生のコーンを入れ、コンソメとブイヨンを投入。
少量の昆布だしを入れ、バターと小さじ1杯の醤油で炊き込みます。」
「ふ~む。香りが良さそう…。」
「コーンが甘いんで、炊き上がってからちょっとだけ岩塩を混ぜました。
んまかったよん。
後は、茹でと焼きで2本づつ食って、
残ったものは、お姉ちゃんの実家にもお裾分けして、
更にまだ残ったものを茹でて冷凍庫へ…。
保管用と致しました。
この日は、トウモロコシ尽くしの一日でした。
三男坊、あんがとよ。」
「ボクもちょっともらいました。美味しかったです。
ボクからも、ありがとうです。」
「こう、さ。
たまに、こうして美味いモンが食えるってのは、
幸せなこったね。ありがたやありがたや。」
「ホントですね。ありがたいです。」
「さて、ここで問題が一つ…。」
「何ですか?」
「スープを作った際、裏漉しで生じたトウモロコシの粒の皮…、」
そして、カス…
「こやつらは、一体どうしたら良かろう…。
捨てるのももったいない気がするぞ。」
「潰して焼いて、即席コーンフレーク。とか…。」
「面倒っちぃな。
バター醤油ぶっ掛けて食っちまうべ。」
「ははは…。そんなワイルドな…。」
「ほんじゃぁ、今日はこの辺で…。
暫く更新の頻度が上がらないと思いますが、
宜しくお付き合いの程を…。」
「お願いいたします。」



今日の一曲
Body and Soul  by  Coleman Hawkins

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「例によって、記事とは全く関係無しです。
『サックスの巨人』コールマン・ホーキンスの『ボディ・アンド・ソウル』です。
彼が、それまで軍楽隊の楽器であったサックスを、
ジャズに持ち込んだと言われています。
この『ボディ・アンド・ソウル』は、そんなホーキンスの代表的な曲です。
1920年の中頃、"サッチモ"ルイ・アームストロングの出現が、
彼の演奏スタイルを一変させ、
スィングするサックスを生み出したとも言われています。
まさに、現代のジャズ・サキソフォンの原型を作った人です。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
犬の十戒

1.
My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません。
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです。
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。


2.
Give me time to understand what you want of me.


私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。


3.
Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.


私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。


4.
Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.


私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
でも...私には貴方だけしかいないのです。


5.
Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.


時には私に話しかけて下さい。
たとえ貴方の言葉を理解できなくても、私に話しかけている貴方の声で 理解しています。


6.
Be aware that however you treat me, I'll never forget it.


貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。


7.
Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.


私を叩く前に思い出して下さい。
私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、私は貴方を噛まないように決めている事を。


8.
Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.


言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと 貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?
日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?と...。


9.
Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.


私が年をとってもどうか世話をして下さい。
貴方も同じように年をとるのです。


10.
Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it."or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.


最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい。
「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて、言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして......どうか忘れないで下さい。
私が貴方を愛していることを。

作者:不明
和訳:Yorisun
訳者:Yorisunさんのページへ
しゃべっている人

ボル君近影

店長:ボル君

兄ちゃん近影

代表:兄ちゃん

時々、お姉ちゃん(兄ちゃんの奥様)

店長のボル君(トイプードル)と、
兄ちゃん(代表)の
掛け合い日記です。
近くネットショップ開店予定(?)
※只今、絶賛延期中。(泣)

リンク 簡単なプロフィールなど…

カレンダーと月別アーカイブ
08 ≪│2007/09│≫ 10
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
『今日の一曲』
アーティストリスト
『今日の一曲』でご紹介した
アーティストの一覧です
全ての掛け合いを表示
ご訪問頂き有難う御座います
ご批判・ご要望なぞ…

あなたのお名前:
あなたのメールアドレス:
件名:
本文:

ブログ内の検索です
Powered by Google

Webを検索
『店長 ボルの日記』内を検索
戯れに…


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。