店長 ボルの日記

Always Look on the Bright Side of Life.

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Rhythms del Mundo 


兄ちゃん 「あの~。最近、子供用の自転車や三輪車に、
大人が操作出来る様に、
後ろに長いハンドルが付いてるヤツがあるでしょ?」
ボル 「はい。ありますね。」
「先日、歩道の無い路地を車で走ってて、
お母さんと、その自転車に乗った女の子が前を歩いてたんです。」
「はい。」
「普通、そういう場合って、お母さんが車道側を歩きませんかね。
そのお母さんは、自転車に乗った女の子に車道側を行かせ、
片方の手で後ろのハンドルを持って、
もう片方の手は携帯でメールを打っている様でした。」
「あらら。」
「クラクションを鳴らすのがワシ自身好きではないのと、
鳴らすまでも無いとの判断から、
対向車が行き過ぎるのを待ってから、大きく離れて通り過ぎましたが、
何だか『ちょっとなぁ~』と、思った瞬間でした。」
「どうしたもんですかね。」
「さてと、今日はタダのアルバム紹介ダス。」
ボル 「そのアルバムとは?」
「実は、去年の11月にリリースされていた様なんですが、
恥ずかしながら、最近存在を知りました。これです。」

フェレール爺ちゃんのTシャツ

「あ、間違えました。こっちでした。」

Rhythms del Mundo: Cuba

「一枚目の写真は何ですか?」
「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブの
イブライム・フェレールの来日公演の時に、
会場で買ったTシャツです。
残念ながら、現在は既にお亡くなりになっておりますが…。

さて、アルバム。
ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブの面々が、
色んなアーティストと競演しております。
コールド・プレイ、ジャック・ジョンソン、
アークティック・モンキーズ、ダイドー、U2、スティング、
フランツ・フェルディナンド、etc…。何とも豪華…。
『世界のリズム』などと言うふざけたタイトルにそぐわない面子です。」
「確かにスゴイですね。」
「彼らの曲を、キューバ音楽風に、ブエナ風にアレンジしています。
数曲、ピックアップしてみましょうか。」

Clocks(Coldplay)

Dancing Shoes(Arctic Monkeys)

Don't Know Why(Vanya)

She Will Be Loved(Maroon 5)

「どれもこれも見事なアレンジっぷり。
オリジナルに遜色無く、キューバ音楽になっております。
動画はちょっと見つかりませんでしたが、
9曲目、オマーラ・ポルトゥオンドの『Killing Me Softly』が一押しです。
オマーラおばちゃん。来日時も一番パワフルでした。
何とも形容し難い色気のある声です。」
「ボクも見たかったなぁ…。」
「君は産まれてすらいない昔の話です。
さて今日はアルバム紹介のみで終わりにしたいと思います。
淡白ですみません。」
「それでは皆さん。また…。」

追記:
「2/23の記事で一つ入れ忘れたキューピーがおりました。
こちらです。↓」


囚人キューピー(ボロ)…

「網走で買った"囚人キューピー"。
携帯に付けていたので、すっかりボロボロです。
口周りの"どろぼーヒゲ"が、ベタです。
今はお勤めを終え、仕事部屋の棚で、
他のキューピーと余生をおくっております。」

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今日の一曲
Chan Chan   by   Buena Vista Social Club

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブと言えば、
この曲でしょうか。
上で書いたイブライム・フェレール来日の時は、
コンパイ・セグンドは一緒ではなかった為、
この曲は演奏されませんでした。
その後、
コンパイ・セグンドの単独来日の時に聞きに行きました。
何と言って良いのか、哀愁とも違う何かを感じる曲です。
聞く度に涙が出てきます。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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色々、イロイロ… 


兄ちゃん 「今日は特に意味も無く、
デジカメのメディアに入ってた写真と、
紹介したい音を合わせてみましょう。」
ボル 「いつもの如く、写真と曲には、
何の関連性もありません。」
「さて、一発目。」

ロクシタン色々…
Spend My Life With You  by  Eric Benet feat. Tamia

「お姉ちゃんのロクシタンのスキンケア用品と、
エリック・ベネーと、タミア。」
「ん~。
何回見ても、エリック・ベネーは、平井堅だなぁ。」
「そんだけ?」
「いやいや。この曲、タイトルがイイじゃない。」
「どういう意味ですか?」
「Youと、My LifeをSpendしたい訳ですよ。」
「ジャ○ー喜多川か!」
「次、二発目。」

コーンポタージュ煎餅…
Rock and Roll Part 2  by  Gary Glitter

「こないだ見つけた『コーンポタージュ煎餅』と、
『ゲイリー・グリッター』。
我ながら、イイ組み合わせだ。
この曲は、結構あっちこっちでBGMに使われてたりするんで、
聞いた事がある方もいらっしゃるかな?」
「どんな味?」
「結構、イケたよ。うん。不味くは無かった。
さて、三発目。」


モリモトのミルフィーユ…
It Had to be You  by  Harry Connick,Jr.

「札幌の人は知ってるのかなぁ。
有名かどうかワシは知らんが、
お姉ちゃんが、札幌のワシの弟にお願いして送ってもらった、
『MORIMOTO』って所のミルフィーユ。」
「ボクもちょっとだけもらいました。」
「美味かったっス。
お手数お掛け致しました。ありがとね。」
「曲は、スタンダードです。珍しい…。」
「ワシ、ジャンル分けては聴かないんでねぇ。
イイと思ったら何でも雑食ですので、
紹介する曲も雑多で御座います。」
「節操無しとも言います。」
「今日、ご飯抜こうか?」
「失礼致しました。それだけはご勘弁を…。」
「確か、この曲。
ハリー・コニック・ジュニアが21歳の時の曲じゃなかったかなぁ。
堂々とした唄いっぷり。既に貫禄満点です。
動画に出てきた映画のシーン、何本分かりましたか?

ではでは、4発目。」


染みきなこ…
Especially for you  by  Kylie Minogue/Jason Donovan

「この頃のカイリー・ミノーグ可愛いねぇ。
ジェイソン・ドノバンに嫉妬を憶えます。
このスナック、美味いっス。
同じシリーズでチョコかけのヤツがあって、
それ好きで食べてたんだけど、
コレを見つけてからは、専らこコレです。」
「ホント、二人とも好きですよね。コレ。」
「アイドル路線から、
歌に比重を置いたプロモーションで失敗したカイリーでしたが、
2001年、Can't Get You Out Of My Headで大復活。
デビュー以来最大の売上だったとか。
アイドル時代では考えられなかった
セクシーな衣装とダンスが話題になりました。
その後、乳癌が見つかるも、
早期だったのが幸いして克服し、
癌で闘病中の子供達を訪問するなどの活動もしている様です。」
「Winkがカバーしたこの曲も、元はこの人の曲です。」
「♪ジ~ン、ジ~ン、ジ~ン、か~んじ~て~る~♪
という事で5発目。」


キューピー4種…
Jukebox  by  Bent Fabric

「各地の土産物屋で仕入れてきたご当地キューピーと、
ベント・ファブリック爺さん。御歳82歳の現役ジャズピアニストです。」
「パワフルなピアノですね。」
「1942年、コペンハーゲン生まれ。
本名 Bent Fabricius-Bjerre。
デンマーク語が分からないので、読みは分かりません。
でも、音って不思議とその人の気持ちが出てきますね。
聴いてる人を楽しませようとするオーラが満ち満ちた音です。」
「腰が自然に動きます。」
「さて、ジャズがきた所で今日のプチ特集。
数年前から、日本の若い連中のジャズが面白いです。
上のキューピー4種を1個ずつ大写ししながら、
4組のグループを紹介。
まず、一組目。」


かまぼこキューピー…
Hale no sola sita  by  PE'Z

「お姉ちゃんがどっか行った時に買ってきた、
かまぼこキューピーとご存知PE'Z。」
「最近の若いジャズシーンの中では、
既にベテランの風格も見え隠れします。」
「1999年結成。2002年メジャーデビュー。
メジャーデビュー前の路上ライブ、
噂を聞いて、一回だけ見に行った事があります。
凄い人だったのと、凄いパフォーマンスだったのを憶えています。」
「カッコイイ~!」
「さて、二組目。」

あかべこキューピー…
Summer Goddess  by  Soil & "Pimp"Sessions

「またしても、お姉ちゃんがどこぞで買ってきた、
あかべこキューピーと、Soil & "Pimp"Sessions。」
「どこの土産か覚えてないと、
お姉ちゃんに怒られますよ。」
「頼むから内緒にしといてくれ。

2001年結成。
2003年、音源を発表する前に(CDとかを出す前に)、フジロック'03に出演。
2005年、
イギリスDJの大御所Gilles Peterson直々のオファーを受け、
UKライブが実現。と、何とも型破りな連中です。」
「彼らの激しい音を、自ら『デス・ジャズ』と呼んでいます。」
「アジテーション担当の"社長"の存在が、
かつてスカ・パラに在籍し1995年急逝した、
"クリーンヘッド・ギムラ"を思い起させます。
ファーストアルバムで彼の担当は"におい"でした。」
「このPVでも"社長"アジってます。」
「続いて、3組目。」

金太郎キューピー…
チェリー・ザ・ダストマン  by  勝手にしやがれ+オダギリジョー

「お姉ちゃんの箱根土産と、勝手にしやがれ。
因みに、"勝手にしやがれ"は、バンド名です。
Soil & "Pimp"Sessionsのデス・ジャズに対して、
"ジャズ・パンク"などと呼ばれる事もあります。
パンクだけじゃなく、非常に演奏の幅の広いバンドです。
今回紹介のオダギリジョーとのコラボの他に、
元thee michelle gun elephantのチバユウスケ、
ワシが日本で一番好きなヒップホップグループ、
TOKYO No.1 SOUL SETの渡辺俊美のソロ・プロジャクト、
THE ZOOT16とのコラボ。
他にEGO-WRAPPIN'とのコラボシングルもあります。」
「初ライブが1997年。意外にベテラン。」
「ここまでのコラボの形が成功しているので、
次は誰と組むのか、非常に楽しみです。

さて、最後4組目」

おやきキューピー…
アオイアサガオ  by  Jazztronik

「どこで買ってきたんだっけ?
信州土産おやきキューピーとJazztronik。
最後はちょっと大人しめで…。」
「プロデューサー、DJとしても活躍する、
野崎良太のソロ・プロジェクト。
コラボレーションをしてきたアーティスト名は、
ここでは書き切れないぐらい沢山です。」
「良く勉強しましたね。
Mondo Grossoや、Fantastic Plastic Machineの様な、
先人達の影響を受けている嫌いはありますが、
最近、オリジナルの雰囲気が出てきてイイ感じです。
今日紹介した曲もそんな一曲です。」
「さて、長々とお付き合い頂きましたが、
如何でしたでしょうか?」
「こんだけリンクだらけだと、
記事書くの大変だわ。疲れた…。」
「誰も強制はしてませんがね。」
「そうなんだけどさ。
今回はご紹介したい曲がたまって来てしまったので、
この様な形を取らせて頂きました。
読み辛くてごめんなさい。
また、たまってきたらやるかもしれません。」
「では、今日はこの辺で…。」
「バイビーっと…。」

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今日の一曲
Grace Kelly   by   Mika

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「何とも不思議な雰囲気のアーティストです。
音だけ聴いてると、フレディー・マーキュリーを彷彿とさせます。
ビジュアルは似てませんが…。
果たして一発屋なのか、次があるのか…。
判断に苦しみますね。でも、ワシ、この曲は好きです。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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U-22とオカンと、時々ワシ 


兄ちゃん 「さっきまで、U-22日本代表とU-22アメリカ代表の、
北京五輪二次予選の壮行試合を観てました。テレビで…。
惜しいシーンは幾つもありました。
使い古された言葉で、今更使いたくも無いですが、
結局、決定力不足。
キレイなシュートでも、枠に入らなければ0点。
不恰好でも入れば1点。
ポストを叩く惜しいシュートでも、0.5点はもらえないのです。
発表されたFWの面子に、多少の不安はありましたが、
案の定の結果に…。本番では、取りこぼしは許されません。
FW陣には、奮起を期待したいです。」
ボル 「兄ちゃんの不満を述べた所で、今日の話。」
「今日は、ちょっとおセンチな話。」
「あら、珍しい。」
「ホントは昨日書きたかったんですが、
色々あって今日になっちゃいました。
一昨日、ドラマ『東京タワー』を観てました。
話は段々佳境に入ってきました。
昨日のあらすじをちょっと…。細かい所は、はしょります。
一昨日の話は、主人公マー君の友達の徳本君の話。」
「はい。」
「徳本君は、ある事情で田舎を出てきて、
東京で10年、車の修理工場で働いています。
ある日、勤続10年の功労に社長から『少ないけど…』と、
『勤続十年』と書かれた封筒をもらいます。」
「金一封ですね。」
「マー君のオカンの所に酒を飲みにきてた徳本君。
酒が入って、ちょっとした不注意でオカンを突き飛ばしてしまいます。
その時、不良だった田舎時代に、
自分の母親を突き飛ばして怪我をさせてしまい、
それが原因で父親から、
『二度と、母さんの前に姿を見せるな』と言われ、
田舎を出てきた10年前の記憶が蘇ります。」
「はい。」
「その後、オカンに田舎の母親に顔を見せる様諭され、
徳本君は、実家に向かいます。
でも、怪我をさせてしまった当時の記憶から、
玄関のドアを開ける事が出来ません。
そのまま帰ろうとした彼の目に、
少し開いた流しの窓から、
老眼鏡をかけてチラシを読む母親の姿が写ります。」
「…。」
「徳本君は涙を堪えて、
『勤続十年』と書かれた封筒を、
流しの窓の窓枠に、そっと置いて帰ります。」
「…。」
「後日、勤め先の社長から、一通の手紙を渡されます。
それは母親からの手紙。
徳本君は陰でそれを読みました。
中には『この10年間。いつ帰って来るか、ずっと待っていました』
と言う、母親の言葉。
徳本君は、仕事をしながら、流れる涙が止まりませんでした。
ココまでが、大体の内容。」
「はい…。」
「田舎もんのワシにとって、
何とも身につまされる話でした。
徳本君の様な事があって田舎を出てきた訳では無いですが、
若者特有の根拠の無い自信と、
社会を知らない考えの甘さを両手に抱えて、
ワシも18で東京に出てきました。」
「…。」
「徳本君の様に、10年も東京にいれば、
そんなに甘くは世の中出来ていない事や、
上に行ける人間は一握りで、
どれだけ努力をしても上がれない人間は上がれない。
そんな達観の様な、悟りの様な気持ちも芽生えてきます。」
「…。」
「そうなると流石に嫌って出てきた田舎にも、
"望郷の念"と言うものが生まれてきます。
望郷の念とは、突き詰めれば"母"なのかも知れません。」
「…。」
「東京に出てきた田舎もんは、
東京で仕事をし、自分の竈を構えたとしても、
どっかで"借り物"感が拭えないものだと思います。
結婚して、子供が出来ても、
どこか、自分の場所ではない『借りている』感じがするものです。」
「…。」
「若い時は、それを必死で押し込めています。
仲間と酒を飲んだり、バカな話をしたりして、
寂しい気持ちが頭をもたげない様、
必死で押し込めています。」
「…。」
「でも、ふとした時にそれは出てきて、
そんな時、どうしようもない寂しさに襲われるのです。
それは、どうにも拭う事が出来ない
"借り物"感から来ている様な気がします。」
「…。」
「ワシは、母親が他界し、
実家には父親が一人で住んでいます。
若い頃は、成人式に帰ったくらいで、
ほとんど実家には帰りませんでした。
それが、現金なもので、と言っていいのか、
母親の闘病をきっかけに、何度か帰る様になりました。
その時『もっと頻繁に顔を見せに行けば良かった』などと、
今更な事を考えたりしたものです。」
「…。」
「それでも、仕事をどうしても抜けられず、
母親の死に目には会えませんでした。
ワシの事を『まだか』と言っていたと言う話を後から聞いて、
陰で泣きました。
みんなの前では、流石に涙は見せませんでしたが…。」
「…。」
「そんな事を考えてはいても、
結局は日々に追われ、いや、それを言い訳に、
母親の命日くらいしか、実家には帰れていません。
色々、実家近くに住む弟達に、
任せっ切りになってしまっています。
ホント、申し訳ないと思います。」
「…。」
「母親にとっては、
最後まで親不孝な息子だったんだろうなぁ。
などと考えています。」
「…。」
「何を話したかったのか、段々分からなくなってきましたが、
田舎ってのは、親ってのは、どんだけ有難いもんか、
って事を言いたかった訳です。
歳取ってくると、余計にそう思います。
若い内は、考えもしなかったのに…。」
「今日は、敢えて黙って聞いていました。」
「ありがとね。
さて、ちょっと湿っぽくなってきちゃったので、
この辺で、今日は終わりにします。
ご清聴有難う御座いました。」
「皆様、ごきげんよう。」

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今日の一曲
The Remedy(I Won't Worry)   by   Jason Mraz

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「ここはいつもの事ながら、
記事とは全く関係がありません。(笑)
ジェイソン・ムラーズ。彼が出てきた時、
そのソングライティングの能力に驚いた記憶があります。
と言っても、そんな昔じゃないですが…。
所謂"天才"までかどうかは、今後を見なければ分かりませんが、
この曲に関しては、その片鱗は見える様な気がします。
要注目。チェケラな感じです。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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♪ト~テル カンプ! ちゃちゃちゃ♪ 


兄ちゃん 「リンクさせて頂いているりりぃさんのトコで、
『バルセロナファン検定』なる、
スペイン"リーガ・エスパニョーラ"の名門チーム、
FCバルセロナのファンなら無視しては通れない検定が設置されていまして、
やってみました。結果…。」





「全国一位!全問正解でした。プチ自慢。
知ってる問題ばかりで良かった…。」
「さりげなくヤな奴ですね。」
「嬉しくて、プチ更新でした。
自慢ですんません。」
「ご自身も"バルサファン"でいらっしゃる、
りりぃさんがこさえたこの検定。"バルサ愛"のなせる業。
『我こそは!』と思われる方は、チャレンジして下さい。」



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今日の一曲
Star Guitar   by   The Chemical Brothers

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「記事とは全く関係ありませんが、ケミカル・ブラザース。
このPV、画質悪いけど面白い。
最初は気付かないけど、中盤で『あれ?』ってなるよ。
そこで、もっかい最初っから見直しちゃった。
よく出来てるなぁ。
ケミカル・ブラザースとか、
ダフト・パンクも何気に好きな兄ちゃんでした。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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THE BRIT AWARDS 2007 


兄ちゃん 「大事な事を忘れてた。
バレンタインの愚痴なんぞを喋ってる場合では無かった。」
ボル 「何を忘れたんですか?」
「14日は、『ブリット・アワード』の発表だったのでした。」
「あぁ、そうでした。」
「え~っと、早速ですが、受賞者の紹介といきましょうかね。」

British Male Solo Artist
(最優秀男性ソロ・アーティスト)
 James Morrison
British Female Solo Artist
(最優秀女性ソロ・アーティスト)
 Amy Winehouse
British Group
(最優秀グループ)
 Arctic Monkeys
MasterCard British Album
(最優秀アルバム)
 Arctic Monkeys
 『Whatever people say
  I am, that’s what
  I’m not』
British Single
(最優秀シングル)
 Take That
 『Patience』
British Breakthrough Act
(最優秀新人賞)
 Fratellis
British Live Act
(最優秀ライヴ・アクト)
 Muse
International Male Solo Artist
(最優秀インターナショナル
     男性ソロ・アーティスト)
 Justin Timberlake
International Female Solo Artist
(最優秀インターナショナル
     女性ソロ・アーティスト)
 Nelly Furtado
International Group
(最優秀インターナショナル
             グループ)
 The Killers
International Album
(最優秀インターナショナル
             アルバム)
 The Killers
 『Sam's Town』
International Breakthrough Act
(最優秀インターナショナル新人賞)
 Orson
Outstanding Contribution to Music
(功労賞)
 Oasis
「以上が、受賞曲、受賞アーティストになります。」
「なかなか聞かない名前が多いですね。」
「日本に入ってくるのは、
どうしてもアメリカ経由が多いからね。」
「なるほど。」
「最多4部門ノミネートだったLily Allenが、一個も獲れませんでした。」
「あの毒舌っぷりが受賞を逃した理由でしょうか?」
「そういう訳では無いでしょう。
今回はライバルが強力だったんで、
最初っから、受賞は難しいとの噂でしたよ。
確かに日本でも売れた『Smile』も、
歌詞の内容を見れば、決して"スマイル"じゃないですけどね。(笑)」
「大体、下馬評通り。サプライズはありませんでした。」
「ショーの面子は豪華ですよ。
グラミー、ブリット両方で惜しくも新人賞を逃したCorinne Bailey Rae
ボノ直々のオファーで、
U2の2005ヨーロッパツアーのオープニングアクトを勤めたSnow Patrol
ロビー・ウィリアムス抜きの再結成、
それでもベスト・シングルを獲ったTake That
ご存知Red Hot Chili Peppersは、
グラミーで最優秀ロックアルバム賞を受賞。
『功労賞』ってガラじゃぁ無い様な気もします。Oasis
日本でも売れまくりました。Scissor Sisters
見事、最優秀女性ソロ・アーティストを受賞。Amy Winehouse
因みにリンクした『Rehab』って曲は、売れた彼女を僻んでか、
クスリをやっていただの、アルコール依存症だのマスコミに書き立てられ、
イメージダウンを嫌ったレコード会社側から、
厚生施設への入所を命令されましたが、
『私、そんなトコ行かないわよ。』と歌った歌です。
そして、こちらも見事2部門獲得、The Killers。」
「グラミーに負けず劣らず豪華です。」
「出遅れてしまった感はありますが、
ブリット・アワードの紹介でした。
愚痴ってる場合では無かった…。(凹」
「聞く所によると、オアシス、散々だったみたいですね。」
「功労賞のプレゼンターの予定だったジョニー・デップは、
スケジュールの都合がつかずキャンセル。
代わりにオファーされたリンゴ・スターは会場に姿すら見せず。
司会者からトロフィーを渡されたとの事。
ライブでは、音の調子が悪かったり、
演奏途中で放送が終わったり、ホント散々…。
久しぶりに生中継だった今年のブリット・アワード。
来年から、また録画放送に戻ってしまうかも…。(笑)」
「あら、時間も遅くなってしまいました。」
「リンク貼ったり何だりしてたら、
考えてたより時間食っちゃったなぁ。
今日はこの辺にしますか。」
「ブリット・アワードの事しか話してないですけどね。」
「まぁ、そんな日もあるさ。」
「それじゃぁ、皆さん、おやすみなさい。」

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今日の一曲
I Bet You Look Good On The Dancefloor   by   Arctic Monkeys

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「最優秀アルバムと、最優秀グループの2冠達成。
アークティック・モンキーズの、メジャーデビューシングル。
正しいUKロックを引き継いでいます。
元ザ・スミスのモリッシーに『奴らが成功するのは早すぎる。』
などと言われ、ノエル・ギャラガーが、
アークティック・モンキーズを擁護した。何て騒動もありました。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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Lovely Day 


ボル 「昨日は、2月14日でした。」
「まぁ、今日が15日なんだから、昨日は普通14日だろう。」
「2月14日、何の日ですか?」
「平将門が、合戦中に矢に当たり、
その壮絶な一生を終えた日。」
「他には?」
「『煮干の日』ですね。」
「むむむ…。後は?」
「日本の為替が、変動相場制になった日。」
「強情ですねぇ。他には?」
「『聖バレンタインデーの虐殺』」
「近い!
昨日はバレンタインデーでした。」
「それは、何ですか?」
「日本では、女性が意中の男性(とは限りませんか)に、
チョコレートを贈る日となっているようですよ。」
「へぇ。そうなんですかぁ。
じゃぁ、ワシの所に一つもチョコレートとやらが届いていないのは、
何ですか?ワシを好いてくれちょるおなごはおらん。
と、言う事で宜しいんですか?」
「今更、誰に好かれようとしてるんですかね。」
「あ、お姉ちゃんにホットケーキ焼いてもらった。
美味かったっス。」
「ボクもちょっと頂きました。美味しかったですね。」
「ワシはそれで充分ですよ。」
「さっきと言ってる事が微妙に違ってますが?」
「まぁまぁ…。」
「チョコもらえないショックから、
昨日は記事をアップしなかったんですか?」
「いやぁ、職場環境考えると、
頂けそうもないのは、分かりきってましたからね。
大体、現場に女子はおらんのですから…。」
「環境のせいにしましたね。」
「そうとでも思ってないと、寂しすぎる…。
義理でも、もらうと嬉しいもんなのよ。やっぱり…。」
「そんなもんですかね。」
「さぁ。ワシからバレンタインデーについて話す事は以上だが。」
「早っ!」
「もうね、あちこちで話題になってて、しかも翌日。
話す事は御座いません。」
「過去の栄光とか…。」
「無い!」
「街の様子とか…。」
「あぁ。この時期、男子はチョコ買い辛いよねぇ。
ってゆーか、デパートのチョコ売り場。
人が凄くてびっくりした。女の子も大変だなぁ。」
「こんなもんですかね。」
「こんなもんだね。」
「虫歯になりそうな位もらった。って言う話は出そうも無いので、
ここいらでお開きにしますか。」
「是非、そう願いたい。(泣」

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今日の一曲
Lovely Day   by   Bill Withers

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「所謂"ラブソング"では無いですが、
ワシなりにラブを盛り込んでみました。
PVとか、ご本人の動画が無い代わりに色々変な動画があって、
中でも一番アホっぽいのを選んでみました。
曲が耳に入ってこない可能性が…。
恋する皆さんに、幸多からん事を…。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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反省会 


兄ちゃん 「昨日の予想、丸っきりの大外れで、
ちょいと凹み気味です。兄ちゃんです。」
ボル 「残念でした。」
「グラミーの寸評の前に、
リンクさせて頂いているホワイト・リリーさんの所にあった
漢字検定のワシの結果なと…。」


「漢字は得意な方だと思っていたのですが、
まだまだ修行が足りないようです…。(凹」
「日々精進です。」
「はい。
さて、グラミー予想、惨敗だった訳ですが、
『ディクシー・チックス旋風』の裏には、
カントリー流行の他に、今のアメリカ国民の意識の流れが、
多少反映されている様にも感じられました。」
「負け惜しみ?」
「そうじゃなくて!
アメリカで大人気のカントリー・トリオである事に疑いの余地は無く、
ワーキング・マザーとしても、人気がある彼女らですが、
4年前の2003年3月10日、コンサートの曲間に、
リード・ボーカルでテキサス出身のナタリーは次の様な発言をしました。」

『私達はテキサスから大統領が出た事を恥ずかしく思います。』

「時は将に、アメリカがイラク侵攻の準備をしていた時。
当時、この発言は様々な波紋を呼び、
結局、彼女は謝罪を余儀なくされました。
思い返すに、世界中が『それはオカシイ』と言っていたイラク侵攻。
アメリカ大統領と、アメリカ国民だけが、
(日本の一部と、イギリスの一部にはアメリカに寄り添う輩がおりましたが…。)
"正義"と信じて疑わなかったあの時代に、
アメリカ人の心の故郷であるカントリーを歌う歌手が、
その様な発言をしたのです。
そりゃぁ、大変な非難っぷりだったと思います。」
「日本ではほとんど報道されていませんでしたが…。」
「当時、日本のマスコミも、
アメリカの一シンガーが発した発言と、
それに起因する騒動など、取り上げる余裕は無かったでしょう。」
「なるほど…。」
「時は流れて2007年。
アメリカ国民のほとんどが『アレは間違いだった』と、今更ながら感じ始め、
大統領自身も『大量破壊兵器は無かった』と認めるに至った現在。
彼女らを免ずる空気が多少なりともあったのではないか、
と、ワシは穿った見方をしてしまうのです。」
「ふむふむ。」
「あ、楽曲は素晴らしいですよ。
英語が理解出来れば、もっと良さが分かるんでしょうけど、
分からないワシでも素晴らしい曲だと思います。
しかし、ノミネートされた賞、
全て獲るとまでは、予想出来ませんでしたね。
『どんだけカントリー好きやねん!』と、
突っ込みを入れたくもなります。」
「新人賞も外しました。」
「凹む事、さらっと言うね。君も…。
日本とアメリカの露出の違いもあるとは思いますが、
キャリー・アンダーウッド、まるで気にしてませんでした。
勉強不足です。
ジェイムス・ブラントはダメな様な、気はしてましたが…。」
「キャリー・アンダーウッドって、
『アメリカン・アイドル』の優勝者だったんですね。」
「みたいね。シーズン4の…。またしても勉強不足…。(凹」
「まぁ、そんなこんなで、
兄ちゃんが最後にボソボソッとしゃべった独り言が、
結局当たってしまったグラミーでしたが…、」
「あぁ、
『ディクシー・チックス旋風が吹き荒れるのか…。』って言ったヤツ?」
「そう。」
「すんません。もう、軽く流しておいて…。」
「ディクシー・チックスの為のグラミーでしたね。」
「予感はあっても、予想は出来ませんでした。だから面白い。
調子に乗って、アカデミーの予想も今度やっちゃおうかな。」
「最近、映画から遠ざかっているんですから、
辞めておいた方が良いですよ。」
「そうだね。いらぬ恥をかくことは無いか。」
「そんな訳で、反省を踏まえた今日のお話でした。」
「ワシの予想はアテにならない事を露呈して、
今日はお別れと致しましょう。」
「それでは皆様ごきげんよう。」

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今日の一曲
Dani California   by   Red Hot Chili Peppers

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「ノミネートされた曲のPVを探していた所、コレがありました。
何ともニヤリとさせられるPVです。
『デスノート』のタイトル曲にもなりましたので、
ご存知の方も多いでしょう。
ワシが確認出来た所、
Elvis Presley、The Beatles、Jimi Hendrix、John Lennon、
Parliament/Funkadelic、David Bowie、New York Dolls、
Sex Pistols、Misfits、Motoley Crue、Ratt、Nirvana、
そして、昔のレッチリ。こんなトコでしょうか?
『コレ、抜けてねぇ?』とかあったら、教えてちょ。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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銭やった、揉んだった。 


兄ちゃん 「先ず、ご報告を…。
先日、お騒がせ致しましたモニターは、
翌日、お姉ちゃんに見せようと立ち上げてみたら、
直ってました。
一体、何だったんでしょう。」
ボル 「モニター君が、お役ご免の雰囲気を、
感じ取ったのでしょうか?」
「兎も角、もうちょっと頑張ってくれそうなので、
『もう、ダメポ』と言うまで、付き合ってみたいと思います。」
「さて、今日12日は…、」
「いよいよ、グラミー賞の発表です。
WOWOWに入っていないワシらん家では、
生中継は見られませんが…。(泣」
「ははは…、残念。」
「今日はボル君の最新画像を交えながら、
主要部門の紹介と、ワシの予想をば…。」
「はい。多分、当たらないでしょうが…。」
「いつもながら、一言多いですね。

先ずは、Record of the Year。」


プロフ画像替えました。
(お姉ちゃんの肩に、アゴ乗っけてます。)


楽曲名  アーティスト名
Be Without You  Mary J.Blige
You're Beautiful  James Blunt
Not Ready to Make Nice  Dixie Chicks
Crazy  Gnarls Barkley
Put Your Records On  Corinne Bailey Rae

「ここは個人的にはナールズ・バークレイに獲って欲しいんですが、
多分、メアリー・J・ブライジじゃないかなぁ、と思っとります。
メジャー感という点で、他はちょっと足りないかなぁ。
カントリー流行ってるんで、
ディクシー・チックス、いいトコまで行きそうですが…。」




「では、続いてAlbum of the Year。」


ちょっと眩しいです。
(ちょっと眩しいです。な、アゴ乗せ)


アルバム名  アーティスト名
Taking the Long Way  Dixie Chicks
St.Elsewhere  Gnarls Barkley
Continuum  John Mayer
Stadium Arcadium  Red Hot Chili Peppers
Futuresex/Lovesounds  Justin Timberlake

「今年、レッチリ行っちゃいそうな気がするんですけど…。
ジョン・メイヤーもクサいなぁ…。
ジャスティンには獲って欲しくないなぁ…。
ファンの方、ごめんなさい。」




「続きまして、Song of the Year。」


お座り(後ろのブツは気にしないで…)
(シッポスピードが速すぎて、ボケてます。)


楽曲名  アーティスト名
Be Without You  Mary J.Blige
You're Beautiful  James Blunt
Not Ready to Make Nice  Dixie Chicks
Jesus,Take the Wheel  Carrie Underwood
Put Your Records On  Corinne Bailey Rae

「コレ、難しいなぁ。
メアリー・J・ブライジの2部門制覇ですかねぇ…。
キャリー・アンダーウッドがノミネートされてる辺りが、
今年の傾向ですかね。
今年、Hip Hopは鳴りを潜めてますね。
反動で、アコースティックな曲がノミネートに多いです。」




「最後に、Best New Artist。」


寝てます。
(良く見えませんが、殿下お休み中でいらっしゃいます。)


アーティスト名
Chris Brown
James Blunt
Imogen Heap
Carrie Underwood
Corinne Bailey Rae

「ここは是非とも、コリーヌ・ベイリー・レイに獲って頂きたい。
コレ系が今年獲れるかどうかで、
今後の音楽シーンが変わる様な気がします。
所で、イモージェン・ヒープって新人だったんだ。
インディーズで長い事やってたの知ってるから、
ベテランのイメージがありますね。
今、調べたら『ナルニア国物語』で曲が使われて、
メジャーデビューになったらしい…。
『ナルニア国物語』、映画は興味がなかったので、
知らなかった。原作は面白いけど…。」
「さて、ここまで、
予想と言うか、兄ちゃんの希望を話してもらいました。」
「前述しましたが、
今年はアコースティック色が濃いノミネートですね。
一昨年までのHip Hop全盛が、昨年ニュートラルになり、
今年は振幅が反対に振れたって印象です。」
「今までの反動でしょうか。」
「かもね。
この反動で数年後、またHip Hopって事は無いと思いますが、
やはり人の趣味って、変わっていくものですね。」
「さて、メアリー・J・ブライジは主要部門、幾つ獲れるか…。」
「ディクシー・チックス旋風が吹き荒れるのか…。」
「興味の尽きない発表は、数時間後…。」
「最後にボル君の"ヘン顔"で、お別れしたいと思います。」


ヘン顔…。


「Nooooooooooooooo!」




追記:
"Gyao"で、グラミーノミネート曲のPVを、
無料放送しています。こちらです。
ご興味のある方は、どうぞ。タダだし…。

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今日の一曲
De Do Do De Da Da Da   by   The Police

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「先日、ポリスがグラミー賞のキックオフライブで再結成され、
演奏をしたそうで…。今、知りました…。遅れてる?
この曲はポリスの3枚目のアルバム、
『Zenyatta Mondatta』(ゼニヤッタ・モンダッタ)の中の一曲。
当時、ワシにとってポリスとは、スティングよりも、
アンディ・サマーズのエッジの効いたギターって印象でした。
この曲のギターも大好きです。
実は湯川れい子女史が訳詞をした日本語詩を、
スティングが歌っているVer.もあります。
日本語だけじゃなく、何ヶ国語かに訳されてた記憶があります。
ライブの動画、どっかにあるかなぁ…。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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軽く(?)ヤバい 


兄ちゃん 「あ~ぁ。とうとうこの日が来てしまったよ。」
ボル 「どうしたんですか?」
「見てよ、コレ…。」


ヘンいろモニター1



「うわっ!何ですか、コレ。」
「も○ちゃんと○ビちゃんの笑顔も台無しだよ。これじゃぁ…。
個人的には、裏のありそうなエ○ちゃんの笑顔よりも、
○えちゃんの笑顔の方が好みなんだけどね。」
「いやいや、そんな話はどうでもいいですよ。」
「なぬ!も○ちゃんの笑顔がどうでもいいだと!」
「そういう話じゃぁ無くて、モニターの色、どうしたんですか?」
「いや、いつも時間のある時は、
パソコン立ち上げたら、ランキングに参加されている方々の、
バナーをクリッククリックするのが、半日課になっている訳ですよ。
んで、今日も帰ってきて、先ずクリックと思って、
パソコンを立ち上げた訳さ。
ログイン画面の色がおかしい事に気付いたんだけど、
まぁ、あんまり気にしないでログインしましたよ。
モニターを見たら、デスクトップに配置したフォルダの色もおかしい。
FC2のログイン画面なんか、こうですよ。」


ヘンいろモニター2



「皆さんのモニターで、色がおかしいの分かりますかね。
こっちは元からおかしいので、
画像を表示してみても、おかしいのか何なのか、
さっぱりなんですがね…。」
「確かに…。
おかしな色のモニターを写した画像を、
おかしな色になってしまったモニターで映しても、
イマイチ良く分かりませんね。」
「ややこしいですな。

いつかこんな日が来るとは思っていましたよ。
この平成19年に、
未だにブラウン管のモニターを使ってるんですから…。
昨日までは全然平気だったのに…。」
「液晶、買いますか?」
「あのね、そんなお金があれば、とっくのとうに買ってますよ。
図面を描く都合上、モニターのインチは大きい方が良いんだけど、
おっきい液晶って、まだ高いんだよねぇ。」
「でも、もう、そうも言ってられませんね。」
「どの袖を絞っても、そんなお金はありません。
だけど…。どうしよう…。」
「見辛いですね。」
「あ~ぁ、もう!イヤ!」
「まぁ、そう腐らずに。お姉ちゃんに相談しましょうよ。」
「お姉ちゃんコワイ…。」
「じゃぁ、このままですね。」
「分かりましたよ!
言えばいいんでしょ、言えば!」
「そう。このままがイヤならね。」
「は~ぁ。何かやる気無くなってきた…。」
「『やる気』があったかの様な、言いっぷりですが?」
「あ、ごめん。
そんなもん、1mmも無かったわ。」
「でしょ?
ま、とにかくこのままな訳にはいきませんから、
新しいのをお姉ちゃんに頼み込んで、
買って来て下さい。」
「そうします…。」
「兄ちゃん、凹んでるんで、
皆さんの所にお伺いするのは、また後になりそうです。
申し訳御座いません。」

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今日の一曲
Beautiful Days   by   Fantastic Plastic Machine

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「ホントはね、『paparuwa』って曲があるんです。F.P.Mの…。
『軽くヤバい』ってCMで使われてた曲。
探しても動画が無い…。
アルバムの中の一曲だから、しょーがないか…。
モニターは『軽くヤバい』どころでは無いんですが…。
てな訳で、比較的有名な曲。
Fantastic Plastic Machineとは、
DJやら何やら色々やっている田中知之のソロプロジェクト名。
本人は、京都出身、関西弁バリバリのオモロイおっさんです。
動画の中に出てくるサングラスのオッサンが『田中はん』です。
ワシ、ハウスミュージックも好きだったりします。
『ディスコ』から『クラブ』に移行するあたりで、
色々裏で携わっていた経緯もありましてね…。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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備忘録として… 


兄ちゃん 「昼間っから、眠いダス。
5時に寝、6時半に起きて仕事に向かいました。ふぁ~…。」
ボル 「もうちょっと効率良く仕事をして下さい。」
「性格なんだなぁ。
ちょいちょい色んなトコに寄り道してしまう。
一つの事、ずっと続けてらんない。」
「同時に幾つもこなしてる様で、
結果、どれも上がりが遅い、と…。」
「良く分かってらっしゃいますな。」
「アホな事言ってないで、今日のお話に行きましょう。」
「はいはい。
今日は、偉そうな事言うつもりはなく、
この気持ちを忘れない様にしておこう、
と言う所から、ワシが後で読み返せる様、
記事にしておきます。」
「いわゆる『備忘録』。」
「ま、このブログ全体が、そんな感じですがね。」
「はは…。」
「一つの仕事を長い事やっていると、
忘れがちな事が一つあります。」
「はい。」
「自分にとっては"One of Them"でも、
お客様一人一人にとっては、"Only"であり、
"Special"なのだという事。」
「どういう事ですか?」
「仕事って慣れてくると、
以前にやった様な、似た様な仕事が来た時に、
『あ、コレに似た事、前やったな』って考えてしまって、
良く考えずに、前の手順を辿ってしまいがちになります。」
「はい。」
「人間の脳って、臓器の中で一番ナマケモノなのだそうです。
どうにかして休んでやろうと、隙を狙っているそうです。
そこに以前経験した様な事がやってくると、
一つ一つを良く考えず、型にハメてしまいがちなんだそうです。
考える事をせずに、記憶の引き出しから手順を引っ張り出す感じ。」
「なるほど。」
「それが悪い訳ではありません。
『効率化』を考えれば、むしろ歓迎すべきかもしれません。
ただ、そう判断する前に、もう一度良く見てみよう、という事。
似てはいても、同じ物は二つとして無いはず。」
「はい。」
「例えば、同じお客様の仕事だとしても、
前回は初めての仕事。今回は二回目の仕事。
お客様の経験が前回とは違います。
それだけでも、大きな違い。
ワシの仕事は、所謂建築関係。
場合によっては動く金額も大きいです。
それを、"以前にやった事がある"で
片付けてしまってはいけないのだと思います。」
「そうですね。」
「経験を重ねてくればくるほど、
自分では意識してない内に、お座成りになってしまってはいないか、
今一度、思い直して見なければいけない様な気がします。」
「はい。」
「自分にとっては、いつもやっている仕事の内の一つでも、
お客様にとっては、一生に一度の買い物かもしれません。
一つ一つの仕事を真摯にやっていかなければいけないな。
と、ココ数年良く考えるのです。」
「一つとして、疎かにしてはいけない、と…。」
「そういう事ですね。
ワシは、お客様に直に対峙する立場なので、
特にそれを実感致します。」
「ご清聴ありがとうございました。」

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今日の一曲
Aquarius/Let the Sunshine In   by   The 5th Dimension

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「むか~し、チキン系のファーストフードで働いてた時、
店内のBGMは、本部から送られてくる、
"8トラ"のエンドレステープでした。今は知りませんが…。
キャンペーンのある時は、
キャンペーンのナレーション入り最新洋楽ヒット集と、
懐かしい洋楽集が一本づつ。
キャンペーンの無い時は、
ちょっと前の洋楽ヒット集と、懐メロ洋楽集。
それを気分で入れ替えます。
その懐メロ集に、必ずと言って良い程入っていた曲です。
当時は耳にタコでした。
何かカー○ル・サン○ースと関係があったのでしょうか?
現在のスムース・ジャズのはしりと言うか、
スムース・ジャズに至る過程で、
多大な影響を与えたグループです。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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Stop! Hammer Time! 


兄ちゃん 「え~っと、今日は時間があまりありませんで、
コメントのお返事は明日以降とさせて頂ければと思います。」
ボル 「皆様の所にも明日以降お伺いさせて頂きます。
申し訳御座いません。」
「そんな訳で、今日は小ネタを二つばかし…。
今日、車で聴いてたラジオの受け売りですが…。」
「兄ちゃん、そんなんばっかり…。」
「まぁ、いいじゃないの。
先ず、一つ目。
今や"痛い"アーティストの一人に加えられている感のある、
『M.C.Hammer』のブログを紹介。
破産→牧師の道を歩んでしまったM.C.Hammerですが、
実は、ヒップホップをメジャーシーンに押し上げた、
最大の功労者であったりもします。」
「サルエルパンツ、流行りましたね。」
「最近、車のCMで彼の曲が使われたりしています。
どうも、ここんトコの動きから、
何やら復活を目論んでいるのではないかと、
ワシは踏んでいるのですが、どうなるでしょうか?」
「兄ちゃんの予言は当たりませんので、話半分に…。」
「失礼な…。
二つ目。
これは便利かも…。 UKロック縁の地を、GoogleMapを使って紹介するサイト。
『England Rocks』。」
「ほぉほぉ…。」
「残念ながら、全編英語ですが、
画面が切り替わった後の、
ジュークボックスを模した選択画面の下の方、
『Show all Categories』に『Beatlemania』なんて項目もあったりして、
タマラン内容です。」
「UKロック好きにはタマラナイでしょうね。」
「後は、英語が理解出来れば…。」
「それはしょーがないです。」
「雰囲気で行きましょう。雰囲気で…。」
「今日はココまでですか?」
「も1個あったんだけど、画像が確保出来ず、
明日小ネタとして紹介しまする。」
「それでは皆さん、また明日。」
「ごきげんよう…。」

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今日の一曲
U Can't Touch This   by   M.C.Hammer

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「この曲の他の動画が軒並みリンク切れになっているので、
コレの命も短いかも…。
懐かしいですね。若い方はご存じないかも…。
因みにこちらが元ネタです。
Rick JamesのSuper Freakって曲。
Rick Jamesについては、いずれ別の項で紹介するかもしれません。

P.S.
YouTube巡ってたら、こんな秀逸な動画がありました。ウマイ!」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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喜びのあまり… 


兄ちゃん 「先日、NOBさんに描いて頂いた、
アルバムジャケット風似顔絵。
他の方の様にプロフのイラストにするには、
ちとサイズが大きい。
しかし、折角描いて頂いたもの。
過去記事に埋もれさせてしまう訳には参りません。」
ボル 「兄ちゃん、相当喜んでましたしね。」
「そこでワシは暫し思案…。」
「はい。」
「結果、こうなりましたぁ!」


キラリン…


「GIFアニメにしちゃいましたぁ。」
「NOBさん、勝手に加工しちゃって、ごめんなさい。」
「Flashにしようと思ってたんですが、
暫く作ってなかったんで、
以前使っていたアプリが行方不明…。
新しくアプリを仕入れて覚え直すのも時間が…。
と言う事で、GIFアニメと相成りました。
最適化もしたし、この方が軽いよね。多分…。」
「素人の域を出ませんが…。」
「まぁ、それは置いといて…。
プロフとは別に、左のカラムのトップに上げちゃいます。
無限ループにしてあります。
鬱陶しかったらごめんなさい。」
「キラリン…。」
「さて、明日は月曜日。
新たな一週間の始まりです。
ワシも朝早くからお仕事で御座います。
今日は、早く寝たいと思います。
皆さんも、一週間頑張りましょう。」
「それでは皆さん…、」
「おやすみなさいまし…。」

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今日の一曲
Kiss of Life   by   Sade

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「ヴォーカルのSade Adu。イイ女ですねぇ。
何とも艶のある色っぽい声です。
あ、因みに『Sade』(シャーデー)って言うのは、バンド名です。
80年代、オシャレサウンドの代表的なバンドでもあります。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
-----------------------------------------------------------------

NOW ON SALE (IN STORES NOWでも可) 


兄ちゃん 「今日、仕事で車移動中。メールが届きました。」
ボル 「はい。」
「ココにコメントの書き込みがあると、
携帯のアドレスにメールが届く様に設定してあります。」
「はい。」
「メールを開けてみると、NOBさんからのコメントでした。
ワシの体調を気遣って頂く有難いお言葉の後に、
君の写真を使ったと言う、
それだけではイマイチ要領を得ない(失礼)内容。
早速、携帯からNOBさんのブログへ飛んでみます。」
「ボクの写真?」
「そしたら何と!…。」
「どうしたんですか?」
「『はい、ここで一旦CMで~す。』」
「タモリか!」
「ワシらが格好良くアルバムジャケットになってるじゃぁないですか!」

NOW ON SALE(ウソです。)


「ホントだ!」
「いや~、何とお礼を申し上げて良いやら…。」
「ありがとうございますです。」
「昨年の11月18日に開設一周年を迎えました、
NOBさんのブログ『朧雑記帳』。
その記念として希望者を募って、
『勝手に似顔絵大会』という企画をなっさていました。
足掛け2年に渡るこの企画。(失礼)
希望者殺到である事が予想されたので、
ホントは描いてもらいたいくせに、
乙女の恋心の様に『好き。でも、言えない。』な感じで、
ご遠慮申し上げておりました。」
「ははは。」
「なんとこの度、次回未定とは言え企画復活。
その第一弾がワシらだった訳です。」
「嬉しいですね。感謝感謝。」
「ワシらに付いても、
何ともこそばゆい説明を頂いています。」
「多才ってゆーか、『したがり』なだけです。兄ちゃんは…。」
「何でも自分でやらないと気が済まなくて…。
NOBさんは、その記事、方々で見掛けるコメント、
どれも思慮深く、愛情に満ちていて、
皆さんに好かれるのも分かりますね。
様々な事象、特に音楽に造詣深く、
ワシのマニアックな選曲にも、いつも的確なツッコミを頂いています。」
変態返しマニアック返しもされた事あります。」
「記事を拝見する限り、
奥様も大変魅力的な方の様で、
時折記事にされる4コマ漫画で登場なさってます。」
「可愛らしい奥さんですよね。」
「ね。
ワシ的には、艶っぽい女性のイラストがいつアップされるか、
と、楽しみにしているのも本音です。」
「エ○オヤジ…。」
「すまんね。
その語り口に反して、心根は剛毅な方とお見受け致します。
これからも、何卒宜しくお願い致しますね。」
「ボクもよろしくおねがいいたします。」
「今日は、感謝の余り、
話をしに一時帰宅してしまいました。
これから又仕事に行ってきます。
NOBさん、重ね々々有難う御座いました。」
「ありがとうございました。
そして兄ちゃん、いってらっしゃい。」
「行ってきま~す。」

-----------------------------------------------------------------
今日の一曲
Going Underground   by   The Jam

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「NOBさんが敬愛するアーティストの一人、
ポール・ウェラーが率いていた『The Jam』の楽曲の中で、
ワシが一番好きな曲です。
ご自身のブログでもご紹介なさっておりましたので、
焼き直しになりますが、ワシも紹介。
モッズ臭漂うPV。シンプルだけどそれがまたカッコイイ。
なるべく被らない様、気を付けていましたが、
今日は許してね。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
-----------------------------------------------------------------

ガス欠じゃ。 


兄ちゃん 「帰ってきたら皆さんの所にお邪魔してコメントしたり、
自分の所の掛け合いをアップしたり…などと考えてはいたけれど、
何ヶ所かコメントにお邪魔した所でガス欠。
もう、力が残ってません…。」
ボル 「お疲れなのね。」
「どうした訳でしょうね。
こんな事は、そうは無いんですが…。
大変申し訳御座いませんが、
今日、お伺いできなかった所には、
明日以降お伺いさせて頂きます。 ごめんちん。」
「それじゃぁ、もう寝ますか?」
「風呂入んなくちゃ。
と、その前にそれだけじゃぁ寂しいので…、」
菓子他…
「お姉ちゃんのお土産。(一部抜粋)」

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今日の一曲
There Must be an Angel   by   Eurythmics

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「今日一日、コレが頭を回ってるの。
疲れの原因はこれか?王様の顔が夢に出そうだわ。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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犬の十戒

1.
My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません。
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです。
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。


2.
Give me time to understand what you want of me.


私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。


3.
Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.


私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。


4.
Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.


私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
でも...私には貴方だけしかいないのです。


5.
Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.


時には私に話しかけて下さい。
たとえ貴方の言葉を理解できなくても、私に話しかけている貴方の声で 理解しています。


6.
Be aware that however you treat me, I'll never forget it.


貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。


7.
Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.


私を叩く前に思い出して下さい。
私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、私は貴方を噛まないように決めている事を。


8.
Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.


言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと 貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?
日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?と...。


9.
Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.


私が年をとってもどうか世話をして下さい。
貴方も同じように年をとるのです。


10.
Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it."or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.


最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい。
「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて、言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして......どうか忘れないで下さい。
私が貴方を愛していることを。

作者:不明
和訳:Yorisun
訳者:Yorisunさんのページへ
しゃべっている人

ボル君近影

店長:ボル君

兄ちゃん近影

代表:兄ちゃん

時々、お姉ちゃん(兄ちゃんの奥様)

店長のボル君(トイプードル)と、
兄ちゃん(代表)の
掛け合い日記です。
近くネットショップ開店予定(?)
※只今、絶賛延期中。(泣)

リンク 簡単なプロフィールなど…

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