店長 ボルの日記

Always Look on the Bright Side of Life.

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Go to 北海道 


兄ちゃん 「オッス!オラ悟空!」
ボル 「『悟空』じゃないし…。
先に言う事ないですか?」
「皆様、ご無沙汰いたしておりマッスル。」
「微妙に古いですね。」
「例のもの、お待たせ致しておりますが、
今日は先日法事で実家に帰った時の写真を、
先にうPさせて頂きますよ。」
「ボクを置いて行って来てましたね。」
「そうそう。
暫く更新が無かったのは、
そういう理由でした。どうもすいません。」
「ボクはお姉ちゃんの実家で、
のびのびしてました。」
「らしいね。
お嫁さん候補のまおちゃんと、
ドッグカフェでデートしたらしいじゃん。」
「てへ。」
「やるなぁ。オイ!このこのこの!!」
「イタイイタイっ。」
「で、どうだったのよ。」
「どうって…。
こないだはご挨拶をしただけですよ。
って、ボクの事はいいですよっ!」
「まぁ、おいおいそんな話も出てくるでしょう。へへへ。」
「いやらしい笑いだなぁ。
さぁ、ちゃっちゃといっちゃいましょう。」
「はいはい。へへへ。
先ずは、北海道と言えばコレ。
長い直線道路。」

まっつぐの道

「もう一丁!」

もっとまっつぐの道

「まっすぐですねぇ。」
「バイカーには堪らんでしょうな。」
「さて次は?」
「カップルで見てしまうと、
そのカップルは別れてしまうという噂があるくらい滅多に無い、
『霧じゃない摩周湖』です。」

霧じゃない摩周湖

「見事に霧じゃないですねぇ。」
「でしょ?
若いカップルもチラホラいましたよ。
ご愁傷様です。」
「縁起でもない。」

名も知らぬ山

「これは?」
「名も知らぬ山です。
ちょっと神々しかったので撮ってみました。
さて、次は硫黄山で御座います。
山肌の噴出孔から硫黄ガスが噴出しております。」

硫黄山全景

「出てますねぇ。」
「出まくりです。
因みに結構近くまで寄る事が出来ます。」

硫黄ガスとお姉ちゃん

「あ、お姉ちゃんだ。」
「前回の写真、『アレ、顔分かっちゃうよ。』
との指摘を受けましたので、
顔にもモザイク処理を致しました。」
「人、結構いますね。」
「寒いのにね。
物好きが多いです。あ、ワシもか…。」

噴出孔その一


噴出孔その二

「噴出孔近影で御座います。
出てます出てます。
画像で黄色く見えるのは、結晶化した硫黄です。
ホントはもっと蛍光グリーンのキレイな色なんですが、
ワシのオンボロデジカメでは、コレが限界でした。」
「ガス、大丈夫なんですか?」
「んー。分かんない。
大量に一気に吸わなきゃ、大丈夫なんじゃない?
昔、ガッコの旅行で行った時、
今回と風向きが逆で、吸った様な記憶があるけど、
なんともなかったよ。」
「あぁ、その時のガスが脳に…。」
「ん?何?」
「い、いや。何でもないです。」
「次は、帰り道の白樺並木の紅葉です。」

白樺の紅葉並木

「んー。微妙ですね。」
「白樺って、赤くなんないからね。
キレイだったけど、写真にするとイマイチだね。
そして、峠に差し掛かった辺りで、
吹雪に見舞われました。」

♪ブゥリィザ~ド、ブゥリィザ~♪

「車の中からの撮影なんで、
ちょっと分かり辛いですが、
白いのが雪です。」
「だいじょぶだったんですか?」
「あぁ、積もらなかったしね。
運転してた弟は『まだ夏タイヤだっつーの!』と、
怒ってましたが…。」
「そして、無事帰ってきたと…。」
「そういう訳です。
やっぱり北海道は寒かったですよ。
東京に戻ってきたら、
こっちもえらい寒かったですけど…。
部屋の中があったかい分、
実家の方がマシ、くらい寒かった。」
「でも、しょーが無いです。
もう、冬に向かってますから…。」
「そだね。
朝晩は結構寒いです。
皆様、お風邪など召されません様…。
最後にもうひとつ。」

まりもっこり

「何ですか?コレ。」
「知ってる人は知っている。
北海道土産の切り込み隊長『まりもっこり』です。
マリモを模したまーるい頭。
グリーンのジャージの上下。
股間のもっこりがトレードマークです。
以後、お見知りおきを…。」
「失礼致します。」

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今日の一曲
That'll Be the Day   by   Buddy Holly

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「またしてもレジェンドですね。
ギター2本、ベース、ドラムスと言う4ピース編成は、
彼らから始まったと言われています。
しゃくりあげる様にファルセットで歌う歌い方も、
『ナンチャラ唱法』(ど忘れ、ごめん。)と言って、
彼オリジナルです。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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正直、スマンかった。 


兄ちゃん 「いやぁ。弱ったね。」
ボル 「どうしたんですか?」
「例のネタの方が、上がんなくてさ。」
「ははぁ、さては言い訳ですね。」
「おぉ!鋭いね。」
「もう大分分かってきました。」
「UPする前に書き上がった物読んでたら、
ある事に気付いちゃってね。
『このままじゃぁ、世に出す事は出来ん。』と、
現在、最初っから、書き直し中。」
「ホントですかね。」
「マジ、マジ。
一つ『あぁ、なるほどぉ。』と気付いちゃったもんは、しょーがない。
納得行かないもんは出せんので、
まぁ、アーティスト特有の我侭と思って下さい。」
「自分で"アーティスト"って言っちゃったよ。」
「自分で言うのは恥ずかしいですが…。」
「遅い!」
「『弱ったね』と言いつつも、
ちっとも弱っちゃいないんですがね。実は…。
てな訳で、今日は最近感じている事をつらつらと、
話そうと思っちょります。」
「さて、何でしょう。」
「街に出て洋服屋などを覗いたり、
最近の音楽を聴いたりしている内に、
一つの言葉が頭に浮かぶ様になりました。」
「それとは?」
「『外連味(けれんみ)』と言う言葉です。」
「ほぉほぉ。ある辞書には、

 俗受けを狙って、笑わせるように、或いは大袈裟(おおげさ)に演じること。
 はったりや誤魔化しなど。また、その程度。
 例:「外連みのない演技」

と、あります。」
「まぁ、あんまり良い意味では使われませんね。
ワシが言いたいのは、『いい意味で外連味が、流行っている』って事です。」
「ん~。
いまいち分かりませんね。」
「まぁ、ブランドで言えば、
お姉ちゃんの好きな『GARCIA MARQUEZ』なんて、いい例でしょう。
正統派ではないですが、上手くハッタリをかましてるなぁ、
なんて感じます。もちろん、いい意味でですよ。」
「はぁ。」
「音楽で言うと、
『Black Eyed Peas』なんか、それに当たるでしょう。
最近では『Scissor Sisters』なんかもそうかもしれません。」
「あぁ、なんとなく雰囲気は分かりました。」
「『清濁併せ呑む』が信条のワシにとって、
この傾向は大歓迎です。
まぁ、表だけ取り繕った世の中では、
面白みが無いですからね。
それは、ごちゃ混ぜ、ごった煮のワシの性格に反映されています。」
「ははは。確かに…。」
「今日は、お詫びと言い訳なので、この辺で…。」
「最後にボクの写真を3点程…」

芋クレ

「ワシが持っている焼き芋を見て、
目が爛々としています。」
「いやしいなぁ、ボク…。」

モコモコの後ろ姿(ワシの汚い足付)

「ぬいぐるみの様な、後姿。」
「兄ちゃんの汚い足が入ってしまいました。」
「うるへー。」

おっぴろげ(下品でスマン)

「最後はhabibiさんのリクエストにお答えして、
"ボルの開き"です。
元が黒いんで分かり辛いですが…。」
「ボクの裏側はこんな感じです。」
「意外と"腹黒く"ないのね。」
「そうそう、中身は真っ黒ですが…って何言わすんですか!」
「ははは。」
「では、近々お会い致しましょう。」
「正直スマンかった。」

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今日の一曲
Great Balls Of Fire(邦題:火の玉ロック)   by   Jerry Lee Lewis

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「こないだ迄、もっとちゃんとした動画があったんですがねぇ。
まぁ、逝っちゃってる感じはどちらも同じなので…。
この人もレジェンドの一人ですが、
なかなかに数奇な運命だった様です。
彼を題材にした映画もあります。
伝記もあった様な気がしますが、
探しきれませんでした。すんません。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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店長 ボルの日記 番外編 


兄ちゃん 「例のモノは、明日UPと言う事で、
今日はちょっと短めに番外編。」
ボル 「はいはい。」
「ここんトコ、NOBさんの影響もあって、
仕事の合間にYouTubeめぐりがマイ・ブームで御座いまして…」
「"マイ・ブーム"て、又、微妙に古い…。」
「うるさいね!
今や、あまり知る人のいないバンドやら何やらの
動画を探しちゃぁ見ています。
きっかけをくれたNOBさんに感謝。」
「『きっかけは~…』」
「それも、古いよ。
先日、ふと思い出して『また、聞きたいなぁ』と思った曲を
探していました。
その曲は『ミーチャン Going to the Hoikuen』。
皆さん、知ってますかね。」
「ボクは存じ上げないですね。」
「この曲を演奏してたのが、
日本初のブラスロックバンドと言われた『スペクトラム』。」
「知りません。」
「まぁ、そんな感じで、
スペクトラムの動画を探しておりまして、
コレが又、少ないんですわ。
『ミーチャン Going to the Hoikuen』などはもとより、
スペクトラムの曲の中で、
今、一番有名であろうと思われる『Sunrise』もありません。
ありませんから紹介できません。と言うのも癪なので、
探しましたら、こんなものを見つけました。
冒頭の曲が『Sunrise』。
そう、"不沈艦"スタン・ハンセンの入場曲です。
関係ないですが、この動画見ると、
『川田、結構喰らってんなぁ。』って感じ。
こりゃぁ、首も悪くなるわい。
ここまで説得力のある技も、そうは無いよね。
それにしても、"超獣コンビ"強かったなぁ。」
「全日の話はいいです。」
「はいはい。
人気のきっかけとなった曲は、『In The Space』ですかね。
なんかのCMに使われていた記憶があります。
因みに今日の話は、
調べ物をしないで記憶を元に話していますので、
間違ったところがあったら、ご指摘願います。」
「何かとごっちゃになってる可能性があります。」
「その衣装と、Z.Z.Topの様にギターやベース、トランペットを回したり、
ステージで踊りまくるパフォーマンス、
上記の『In The Spaace』での新田一郎のファルセットから、
一時"EW&Fもどき"などと揶揄され、
イロモノ扱いされた事もありますが、
元々、実力のあるメンバーが集まっていましたから、
今、聞いてもその演奏は素晴らしいです。
今なら、実力に裏打ちされた余裕から産まれるパフォーマンス、
と、感じとる事も出来ますが…。当時はね…。
ここまでクオリティーの高いバンドは、
今、日本にいないんではないでしょうか。」
「言い切りましたね。
今でも『PE'Z』とかいるじゃないですか。」
「あぁ、『PE'Z』もいいね。好きよ。
でも、なんか迫力が違うんだよねぇ。
まぁ、『思い出』という贔屓目もありますがね。
もう一曲見つけたのが、『侍's』と言う曲。
どうですか?カッコイイでしょ?
かつて日本にこんなカッコイイバンドがあったんですよ。奥さん。
チョッパー、カッコイイ~。」
「アッちゃんカッコイイ。」
「それは違いますよ。
キャンディーズのマネージャーだった大里氏が、
キャンディーズ解散後、
独立して立ち上げたのがアミューズ。
同じ事務所と言う事で、
初期のサザンオールスターズの編曲や、
レコーディングに参加もしていました。
因みに、前出の"ミーチャン"は、
大里氏の娘さんの事です。」
「動画、無いのが残念ですね。」
「まぁ、しゃーないですね。
"短めに…"と最初に言ったので、
この辺にしときますか。

どれ位の方から『知ってるぅ』って言って頂けるか、
ちょっと楽しみでもあります。」
「ゼロだったら?」
「普通に凹むなぁ…。」

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今日の一曲
Tutti Frutti   by   Little Richard

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「こちらはこちらで、ロックン・ロール。
上の話とは関係なく行きます。
『Long Tall Sally』と、どっちにしようか迷いましたが、
スキャットの部分に馴染みがあるかなぁと思い、
こっちにしました。
Little Richardもロックン・ロール・レジェンドの一人ですね。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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♪えぇぼぉし~いぃわが遠くに見える~♪ 


兄ちゃん 「実は一昨日、三連休の中日、
思うところあって、茅ヶ崎に行って来ました。」
ボル 「大ネタはカレーにスルーですか?」
「いやいや、こういうネタは、
あったかい内に食べないといけないのですよ。」
「まぁ、そうしときましょ。」
「そっちは明後日くらいにUPしますよ。」
「はいはい。
それじゃぁ、今日のお話お願いします。」
「いや、今日はボル君メインで行こうと思うのだが…。」
「えっ?」
「だって君、初の遠出だったでしょ?」
「まぁ、それはそうですけど…。
慣れないと緊張しますね。」
「では、どうぞ。」
「はい。
一昨日の8日、ボクと兄ちゃんとお姉ちゃんと
お姉ちゃんのお母さんの4人で茅ヶ崎に行って来ました。」
「小学生の絵日記風ね。」
「他にどうすれば?」
「いや、イイ感じですよ。」
「朝、お姉ちゃんのお母さんを迎えに、
お姉ちゃんの実家に行きました。」

ミィちゃん、行ってくるね。

「三毛のみぃちゃんがお見送りしてくれました。」
「道はそんなに混んでなかったよね。」
「そうだね。
途中ちょっと渋滞はあったけど、
思ってたよりもスムーズだった。」
「東名に乗って、程なく海老名に到着。」

海老名PAです。

「ここで屋台の蒲鉾、牛串等を、
朝食代わりに食べました。」
「お姉ちゃんは、パン屋さんでパンを買いました。」
「まぁ、パン屋さんでうどんは買わんわな。」
「茶化さないで下さい!」
「はーい。
お姉ちゃん、なぜかメロンパンは買いませんでした。」
「なじぇ?」
「謎です。」
「因みに『鎌倉ハム』の、
パストラミも買い忘れてます。」
「なんの為に寄ったんだか…。」
「その海老名で、
おっきなお友達が出来ました。」

おっきなお友達

「大きさの違い分かりますかねぇ。」
「名前は…。」
「どしたの?名前は?」
「聞くの忘れましたぁ。」
「なんじゃそら。」
「因みに男の子か女の子かも分かりません。」
「そんなんで君はチューしたのか?」
「博愛主義なので…。」
「使い方が間違っている様な気がする。
そう言えば、チャーリーの時は、
ビビリまくってたくせに、
こん時は平気だったね。」
「なんか大きすぎて、
山かなんかかと思ってたので…。」
「それは大袈裟すぎるわ。」
「へへへ。」
「腹ごしらえした所で再び出発。」
「お姉ちゃんのお母さんの希望で、
寒川神社に立ち寄るべく、厚木で東名を降りました。」
「程なく、寒川神社へ。」
「程なくは無かったでしょ。
お母さんが道を間違えたお陰で、
直前で右往左往しました。」
「いつも行ってるから分かるだろうと、
道案内を任せたのが悪かった。」
「その内、看板を見つけて、無事到着。」
「軽く、車の中の空気が重かったです。」
「お母さんがお祓いをしてもらう為に、
受付に行きました。」
「そこで衝撃の事実が発覚。
ワシ、前厄じゃった。
道理で最近調子が悪いと思った。
という事で、ワシも厄払いをしてもらう事に…。」
「今年、前厄って事は…。」
「来年、本厄。再来年、後厄…。
後二年も…。」
「まぁ、後二年、
気を付けて過ごして下さいってコトですよ。」
「はーい。」
「お祓いが終わって、
中庭の売店でそばを買って昼食。
以下、昼食後の3枚です。」

お姉ちゃんとお姉ちゃんのママと…。


お姉ちゃんと on TOLII


兄ちゃんと on TOLII

「寒川神社を後にして、一路海へ。」
「ここでも微妙に迷いましたね。」
「サーフボードを自転車に積んで
走っている人を頼りに、
運命を委ねました。」
「その辺の人に聞きゃぁいいのに…。」
「それはボクの台詞です。」
「すんません。」
「んで、やっと着きました。
ボク史上初の海です。」

兄ちゃん with CHIGASAKI

「波の音に超ビビッてやんの。」

遠くに烏帽子岩…。

「烏帽子岩も遠くに見えます。」
「スルーかよっ!
暑かったねぇ。浜は…。」
「暑かった。
サーファーがいっぱいいました。」
「自転車で来れる環境が羨ましい。」
「お姉ちゃんとも一緒に撮ってもらいました。」

お姉ちゃん with CHIGASAKI

「この後、近くのキャッフェーで、お茶した訳です。
丁度テラスがあったんで、
閉鎖してたテラスを『ワンコがいるから』と
開けてもらいました。」
「ここのお兄ちゃんイイ人でした。
ボクの顔を見て、
犬用のご飯のトレイに水を入れてきてくれました。」
「気の利く兄ちゃんだったねぇ。」
「途中、あんまり水を飲んでいなかったボクは、
大喜びでガブガブ飲んだのでした。」
「帰りの車の中で、粗相をしちゃいました。」
「ちゃんとシートの上でしました!」
「カフェのお姉ちゃん可愛かったなぁ。」
「兄ちゃん!」
「はいはい。」
「小一時間カフェで過ごしてから、
帰路についたのでした。」
「帰りの東名では事故があり、
ちょっと混んでました。」
「車が180度回って、
こっち向いて停まってましたね。」
「まぁ、休みだからね。
色んな輩がおりますよ。」
「そんなこんなで、
この日は一日遊んで来ました。
ボクにとっては海初体験でした。」
「次に行く時からは、
ちょっとづつ海に慣れてくれるとイイなぁ。
一緒に遊べる様に…。
と、願う兄ちゃんでした。」
「それにはもっともっと
連れてってくれないとダメです。
と、考えるボルでした。」
「それでは皆様…。」
「ごきげんよう。」

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今日の一曲
Johnny Be Goode   by   Chuck Berry

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「今日から暫くはロックン・ロール特集といきます。
第一弾は『ロックン・ロールの神様』チャック・ベリー。
お爺さんになってからのこんな動画もあります。
なにげにバックのメンツがイイ感じです。
ブルース・スプリングスティーンの嬉しそうな顔。
あ、こんなのも、ありますよ。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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そうかいそうかい瀬戸内海 

ボク、チャーリーです。

兄ちゃん 「今日はちょっとテストを兼ねてのUPです。
こないだと連続でワンコ写真続きますが、
ご容赦の程を…。
『大ネタ大ネタ』などと仰々しく言ってしまった為、
一部の方々に過度の期待を持たれてしまっている話は、
現在、時間のある時に多少プレッシャーを感じつつ、
ボチボチ、プロットをまとめております。 もう少々、お待ちの程を…。」
ボル 「今日のトップ絵は、
ボクの友達のチャーリー君です。」
「『あなたボルさん?ボク、チャーリー』」
「『チャーリー浜』じゃありません!」
「『ぁ君達がいて、ぁボクがいる』」
「しつこいです!」
「昨夜は東京地方暴風雨の中、
チャーリーに会いに行ってきました。」
「お姉ちゃんが先発隊で、
ボクと兄ちゃんが後から行きました。
兄ちゃんが道を間違ったお陰で、
チャーリーとちょっとしか遊べませんでした。」
「面目ない。」
「しかも、デジカメを忘れる大失態。
仕方が無いので、
携帯で撮ってもらいました。
画像が荒くてすみません。」
「面目ない。」

ガムの取り合いの模様をお伝え致しました。

「ボクとチャーリーが仲良く遊んでいます。」
「ワシにはガムを取り合って、
争っている様にしか見えんが?」
「無視無視。」

チャーリーの勝ちぃ~

「ボクがチャーリーにガムをプレゼントした所です。」
「いやいや。
前後の流れから、
どう見たって、君がガム取られたトコだろう。」
「チャーリーはティーカップの血が入っているらしくて、
ボクよりお兄さんなのに、ボクより小さいです。」
「スルーかよっ。
でも、チャーリーにビビッてたじゃぁないですか。ボル君。
まぁ、君はチャーリーだけじゃぁなく、
どんなワンコにも平等にビビッているがね。」
「分け隔てない接し方。
博愛主義のボクだからこそ…。」
「モノは言い様だのう。」
「残念ながら、写真はコレだけです。
誰かがデジカm…。」
「あぁ、もういいもういい。
皆まで言うな。スンマセンでしたね。」
「今日は短いですが、
ここまでにしたいと思います。」
「二人でしゃべってるから、
油断してると長くなりがちよねぇ。」
「いつもは編集して、カットして、
UPしてるんですよ。皆さん。」
「さて、今日のメインのテストだ。」
「それでは皆さん、さようなら。」

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今日の一曲
Soul Man   by   Sam & Dave

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「皆さんは、コレをただ古臭いと思うのだろうか。
ワシにはカッコ良く見えてしょーがないのだが…。」
ボル 「なお、リンク切れの際は、ご容赦下さいね♪」
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実篤→× 啄木→○ 


兄ちゃん 「『働けど働けど わが暮らし楽にならざり じっと手を見る』実篤。
はぁ~、やんなっちゃうなぁ。」
ボル 「兄ちゃん、もう始まってますよ。
それにそれは"実篤"じゃなくて"啄木"です。」
「あぁ。こいつは失礼。
つい手をじっと見つめてしまいました。」
「全く、しっかりして下さい。」
「へいへい。たまには愚痴ったっていいじゃないの。」
「兄ちゃん、たまにじゃぁないでしょ。」
「本番中はあんま愚痴った記憶無いんだが…。」
「ボクの前では、良く愚痴ってますよ。」
「それはこちらに来て頂いている方々には、
預かり知らない事。内緒にしておいて下さい。」
「ボクの胸の内に納めておきましょう。」
「恐縮です。」
「今日のお話は、何でしょう。」
「今日のお話って言うか、
早くUPしてしまいたい"大ネタ"が2、3あるんですよ。実は。
それを書き上げるのに必要な時間がないのです。」
「ま~た、時間を理由にする。」
「いやいや、ちょっと待て、ボル君。
大ネタだけに、
一語一句慎重に言葉を選ばないといけないのですよ。
いつものチャランポランな話とは違うのです。」
「はいはい。」
「いつもの如く、投げやりですな。」
「どうぞ、続けて下さい。」
「冷たいね。
空き時間にちょっとづつでも
書く事が出来ればいいんだけど…。
モバイルPCが欲しいです。
ノートでも何でもいいや。
あると随分楽になるんだがね。」
「お姉ちゃんに相談して下さい。」
「却下されるに決まってんじゃん。
なぜ、負け戦にあえて突っ込ませようとする。」
「面白そうだから。」
「君のキャラが段々と明らかになってきたな。
このブログの良心だと思っていたのに…。
まぁ、いいや。
今日は半分ごまかしです。
ボル君の写真を何点か、
解説付きでUPしてお終い。」
「何、開き直ってるんですか。」
「それを聞く?
それ聞いちゃったら、また最初に戻っちゃうよ。」
「じゃぁ、いいです。」
「はいはい。
じゃぁ、一発目行きましょうか。」
わぁー!びっくりしたぁ。
「おぉ!これは。」
「お姉ちゃんの恩師の息子さんが撮った傑作です。
ボル君のどアップです。
君、鼻水が垂れそうになってるよ。」
「この時は、ちょっと風邪気味でした。」
「寒くなりかけの時だったからね。」
「もう、今は大丈夫です。」
「良かった良かった。
さて、次は二枚同時に…。」
ビフォー

アフター
「何ですか?これは…。」
「君、君。
とぼけてもらっちゃぁ困るね。
君の致した所業であろうが。」
「はっ!もしや…。」
「ビフォー→骨型のワンコ用ガムの完全体。
アフター→ボル君に与えて2時間後のお姿。
ボル君、もうちょっと楽しみながら、
噛めんもんかね。」
「いやぁ、ミルク味が美味しくて、
ついつい気合が入ってしまうんです。」
「せめて一日はもってくれないと、
数時間でこれじゃぁ、
何本あっても足りませんばい。」
「面目ない。」
「今度からは、
"Made in USA"のごつい奴にします。」
「ははぁ。ありがたきしあわせ。」
「さて、次…。」
ダメ!自分の脚噛んじゃぁ!
「これ、非常に分かり辛いですがね、
自分の左前脚を噛んでいます。」
「なぜ、ボクはこんな事をしているんでしょうか?」
「またまたボル君。
自分の事なのに知らない振りしてぇ。
君、気に入らない事があったり、
自分の思い通りに行かない事があると、
自分の脚噛むでしょ。
『あぁ~、もう~!』って感じで…。」
「そんな事がありましたか。」
「他人事みたいに…。
あんまり噛んでると大事な肉球が傷付くから、
これからは謹んで頂きたい。」
「善処致します。」
「それじゃぁ、これが最後です。」
どアップ(後ろはお姉ちゃん)
「あら可愛い。」
「自分で言うか!
珍しくアップでも顔の分かる写真です。
ボル君、黒いからなかなかはっきり撮れないんだよね。」
「こればっかりは、
ボクにはどうしようもありません。」
「まあね。
しゃーないっス。
君を選んだ時点で、分かっていた事ですから…。」
「皆さん、どうでしたでしょうか?」
「ボル君待望論が結構多かったので、
今日は特集にしてみました。
まぁ、丁度番組改変期だし、
特番と言う事で…。
ボツ写真溜まってきたら、又やろうと思います。」
「『ボツ写真』て…。」
「それでは今日はこの辺で…。」
「See You Next Time.」

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今日の一曲
Life is a Highway  by   Tom Cochrane

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「いや、まさにその通りだなぁ、と思って…。
ライフ・イズ・ア・ハイウェイですよ。皆さん。」
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犬の十戒

1.
My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません。
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです。
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。


2.
Give me time to understand what you want of me.


私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。


3.
Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.


私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。


4.
Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.


私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
でも...私には貴方だけしかいないのです。


5.
Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.


時には私に話しかけて下さい。
たとえ貴方の言葉を理解できなくても、私に話しかけている貴方の声で 理解しています。


6.
Be aware that however you treat me, I'll never forget it.


貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。


7.
Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.


私を叩く前に思い出して下さい。
私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、私は貴方を噛まないように決めている事を。


8.
Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.


言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと 貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?
日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?と...。


9.
Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.


私が年をとってもどうか世話をして下さい。
貴方も同じように年をとるのです。


10.
Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it."or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.


最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい。
「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて、言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして......どうか忘れないで下さい。
私が貴方を愛していることを。

作者:不明
和訳:Yorisun
訳者:Yorisunさんのページへ
しゃべっている人

ボル君近影

店長:ボル君

兄ちゃん近影

代表:兄ちゃん

時々、お姉ちゃん(兄ちゃんの奥様)

店長のボル君(トイプードル)と、
兄ちゃん(代表)の
掛け合い日記です。
近くネットショップ開店予定(?)
※只今、絶賛延期中。(泣)

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