店長 ボルの日記

Always Look on the Bright Side of Life.

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「旅立ち」へ 

傷が出来るほど、痒かったかぁ…。

兄ちゃん 「今日はお話しようと思っていた事があったのですが…。
先日、自宅仕事の際に、
珍しく朝のワイドショーを見ての感想だったのですが…。」
ボル 「はい。」
「実は超有名なきっこさんの『きっこのブログ』」の、
9月27日の記事にワシと同じ感想が書かれていましたので、
ココでは割愛と言う事で…。
最後の方の『コイズミ批判』は、
きっこさんのいつもの論調なので、
そこはご愛嬌で…。
「兄ちゃんの『コイズミ批評』を、
はっきりさせておいた方がいいんじゃないですか?
『そこはご愛嬌…』何て言った以上は…。」
「君、難しい所、突っ込むねぇ。
そうねぇ。今日はそういう話のつもりではなかったので簡単にね。」
「はい。」
「コイズミというよりも、もっと大きな括りで…。
前政権下で己以外の力によって、
頑張っているにも関わらず、
被害を受けている方々もいらっしゃるでしょう。
それに関しては遺憾であるし、
絶対にあってはならない事。
新政権ではそういった事は是正して頂きたい。
ただ、ワシ個人としては、
今のワシの置かれている状況は、
良しにつけ、悪しきにつけ、
ワシ自身の選択によって招いた結果。
全責任はワシ自身にあります。
他の誰かの責任ではありません。
ワシはそう考えています。

こういう話は、このブログのカラーに合わないので、
この辺にしたいんだけど…。」
「まぁ、今日の所は許したる。」
「ありがとう。」
「ところで今日の話は何ですか?」
「ブログ上で仲良くさせて頂いている順子(仮名)さんが、
活躍の場を変えて、
心機一転頑張ろうとしています。
と、同時にワシのオフラインの知り合いも、
この度、独立し世間の荒波に船を出す決意を致しました。
そんな二人と、同じ様にこれから出航を迎える方々に、
ワシが以前、友人から贈られて、
その都度々々に勇気付けらた曲を贈りたいと思いまして…。」
「はい。」
「『SUPER BUTTER DOG』の『サヨナラCOLOR』という曲です。」
「前に『今日の一曲』でも書きましたね。」
「そうね。この曲好きでね。
永積君は、こういう歌詞書かせたら天才だね。」
「そうですね。」
「まぁ、ワシらの御託はイランでしょう。
歌詞を下記致します。
ワシの大事な友人の二人、
そしてこれから船を漕ぎ出す皆さん。
頑張って下さい。」

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今日の一曲
サヨナラCOLOR  by   SUPER BUTTER DOG

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「いや、上で紹介したし…。
以下、歌詞を転載致します。」

そこから旅立つことは
とても力がいるよ
波風たてられること
嫌う人ばかりで

でも、君はそれでいいの?
楽がしたかっただけなの?
僕をだましてもいいけど
自分はもうだまさないで

サヨナラからはじまることが
たくさんあるんだよ
本当のことが見えてるなら
その思いを僕に見せて


自分をつらぬくことは
とても勇気がいるよ
だれも一人ボッチにはなりたくはないから

でも、君はそれでいいの?
夢の続きはどうしたの?
僕を忘れてもいいけど
自分はもうはなさないで

サヨナラからはじまることが
たくさんあるんだよ
本当のことが見えてるなら
その思いを捨てないで

サヨナラからはじまることが
たくさんあるんだよ
本当のことは見えてるんだろ
その思いよ消えないで
その思いを僕に見せて


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真っ黒クロスケ 

アップだと何が何やら…。

兄ちゃん 「某所で『この後、更新します。』って、
『続きはWebで』みたいな事を言っておきながら、
更新が今になってしまった事、
深くお詫び申し上げます。
拠所無い事情により、 昨晩は更新出来ませんでした。」
ボル 「随分、慇懃無礼な…。」
「いやぁ、これから話す内容を考えると、
必要以上に丁寧にならざるを得ませんな。」
「さーて、それではどうぞ。」
「はぁ、何か投げやりなバトンタッチで、
有難う御座います。
さてさて、皆さん。
昨日25日はPay day、給料日の方も多かったんじゃないでしょうか?
因みにウチも基本的には昨日が給料日です。
最近は資金難で遅れ気味ですが…。
25日の前の日は?
はい。当然24日です。
毎月25日の前の日は24日です。
しかし、今月9月の24日は、
他の24日とは重要度が違います。
お姉ちゃんのお誕生日なのです。
きゃー!おめでとう!お姉ちゃ~ん。」
「フリが長いですね。
本題に入りたくないのがミエミエです。」
「はぁ。やっぱり言わなきゃイカンすか。
そうですか。
24日は日曜日でした。
でしたが、仕事で打ち合わせに行ってきました。
お姉ちゃんの恩師の自宅で打ち合わせでしたので、
お姉ちゃんとボル君、君も一緒に行ってきたね。」
「はい。いっぱい遊んでもらいました。」
「その後、フィラリアの薬をもらいに、
病院へ行き、帰宅致しました。」
「はいはい」
「考えてみたらその時点くらいから、
お姉ちゃんの様子は、
ちょっとおかしかったかもしれません。
帰ってきてから、
打ち合わせした事を資料にするべく、
ワシはパソに向かっておりました。」
「あぁ、そうでした。
ボクはお姉ちゃんと遊んでました。」
「じき、お姉ちゃんがワシの部屋に来て、
「今日は何の日?」と聞くわけです。
最初は「?」でした。
でも、スグに言葉の意味が分かりました。
その間は0.03秒くらいだったと思います。
そう、今日は、お姉ちゃんの誕生日です。
何と、不覚な事に、
ワシは一日日付を勘違いしていました。
月曜日が24日だと思っていた訳です。
ホントですよ。
その証拠に、月曜日受け取りで、
ケーキの予約もしてあったんですから…。」
「予約した時点で、
既に勘違いをしているという事は、
相当前から勘違いしていますね。」
「そうなんです。
言い訳させて頂ければ、
暫く休んでなくて、先週の日、月と連休だったわけですよ。
ここで感覚が狂ってしまったんですね。
脳内カレンダーが一日遅れてしまった訳です。」
「続けて、当人には届かない言い訳をどうぞ。」
「イヤな言い方ね。
仕事が続くと脳内カレンダーが一日進んでしまう事は、
今まで良くありました。
『今日は金曜日。明日はあちこち休みだから、
 諸々連絡事項、今日中にやっとかなくちゃ。』と思って、
何気なく携帯のカレンダーを見ると、 まだ、木曜日だったとか…。」
「はい」
「今回みたいに遅れるのは初めてですね。
しかも、曜日じゃぁなくて、
日付の方を勘違いしている。
曜日は合ってるのに…。」
「そろそろ言い訳はイイですか?
昨日は早く帰ってきましたね。」
「そりゃぁそうでしょ。
昨日の今日で『仕事で遅くなる』なんつったら、
何言われるか…。
昨日は、予約したケーキを受け取りに行って、
帰ってきて、日曜日にお姉ちゃんの恩師から頂いた冬瓜でスープを作って、
栗おこわを炊いて、おからを炒めて、
生湯葉を刺身風にして、
お姉ちゃんの帰りを待っていました。
今、考えるとこのメニュー、
精進料理のようです。
辛うじてスープに下味をつけた鳥胸肉が入ってますが、
それがガンモだったら、
立派な精進料理。」
「ははは。」
「後で、ケーキを食べる事を考えて、
カロリーを落としたつもりですが、
落し過ぎたようです。
脂がまるで足りず、
ワシには物足りない晩御飯でした。
という事で、今日のお昼はラーメンでも食べに行こうかと…。」
「お姉ちゃんには許してもらえましたか?」
「どうでしょうか。
お姉ちゃんの好きな、
チョコミルフィーユのあるお店で、
ケーキを買ってきたので、
それを見た一瞬はテンション上がってましたが…。
贖罪の日々は、
暫く続くと思われます。」
「あーぁ、ちょっと注意力が散漫でしたね。」
「もうちょっと気を付けていれば、
この事態を防げたかと思うと、
何とも情けないですね。」
「まぁ、ボクも協力しますから、
ご機嫌取り頑張って下さい。」
「有難う。よろしく頼むよ。
でも予想では、俺の誕生日の方が後だから、
そこで仕返しされそうな気もするけどね。」
「まぁ、それは自業自得と思って、
諦めてください。」
「そうだね。ハァ…。
今日は帰ってきたら肩でも揉んでみますか…。」
「それがイイです。
頑張って下さい。」
「はい。」

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今日の一曲
Happy Birthday  by   Stevie Wonder

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「元はキング牧師に対しての曲ですが、
一応、お約束という事で…。」
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讃岐で食べたい、るみちゃんのうどん 

ワシらの憧れ。るみちゃんのうどん

兄ちゃん 「実は『るみちゃんのうどん』は、
今日の記事とは関係がありません。
先日、スーパーで憧れのるみちゃんに会ったものですから、
ついつい買ってしまったのでした。」
ボル 「るみちゃん、誰?」
「讃岐うどんの、るみちゃんですよ。
知らない?」
「知らない。」
「知らなきゃ、この話はココで終わりです。」
「はいはい。」
「今日は実は用意してた大ネタがあったのですが、
それを今度にしてでも言っておきたい事がありまして、
書き殴りに近いと思いますので、
読み辛かったらごめんなさい。」
「何ですか?それは。」
「挨拶の話です。
皆さん、小学校で『挨拶は大切』とか、
『人に会ったら挨拶をしましょう』とか習いましたよね。」
「ボクは分かりませんが、
良くそう聞きます。」
「それを踏まえて続けます。
ワシらの家は、集合住宅、所謂マンションです。
タワータイプのマンションで、
100所帯以上、入居しているので、
エレベーターで他の住人と良く会います。」
「あぁ、そうですね。」
「ちょっと前まで気になっていて、
それでも最近は随分良くなったなぁ、
と思っていた矢先、
昨日の事です。
いましたよ、挨拶の出来ない大人が…。」
「あぁ、そういう話ですね。」
「ワシは子供の頃、
団地住まいだった事が影響してか、
近所の人とは挨拶とか、
一言二言話をするようにしています。
それがご近所同士のコミュニケーションだと思っています。」
「はい」
「ウチのマンションに、
何名かいるのですが、
イイ歳ぶっこきやがったオヤジが、
こちらが『こんにちは』と声を掛けても、
ウンでもなければ、スンでもないわけです。」
「なるほど。」
「一緒にいたウチのお姉ちゃんは、
頭にきたのか、ブスッとしていましたが、
こういう連中にその態度は逆効果なので、
ワシは諭すように、
エレベーターを降りる時に、
『お先に失礼します』とか言う訳です。」
「相手は?」
「いやぁ、そのままですよ。
無言です。
こちらが会釈しても知らんぷりです。」
「ひどいですね。」
「でもね。
そこでこっちも黙ってしまっては、
あっちと同じ人種になってしまう訳です。
って、コトもありますが、
それより何より、
このマンションを、
挨拶の行き交う、言葉の行き交う、
言わば昔の長屋の様な、
あったかい所にしたいんですよ。」
「なるほど。兄ちゃんらしい。」
「だから、報われなくても、
そういう人には積極的に声を掛けるようにしています。
現在、このマンションでワシの標的になっているのは、
ぶんむくれ顔の禿オヤジ1名、
どこぞの重役の様な偉そなオヤジ1名。
後、外人さん1名の計3名です。
昨日会ったのは、重役さんでした。」
「はいはい。」
「外人さんもね、
最初、日本語が良く分からないのかと、
思ってたんですが、
日本人の奥さんとエレベーターに乗ってきた時、
それはそれは流暢な日本語をお話になるわけです。」
「その奥さんも、
自分の相方に、自分の国の風習とか教えないんですかね。」
「どうなんだろ。
人それぞれかもしれませんが、
スーツを着ている以上、日本で仕事をしている訳で、
その辺の事は、わざわざ奥さんに教えてもらうまでもなく、
社会人なら察して然るべきだと思いますがね。」
「そういうもんですか。」
「こういう人って、
ちょっと前まで、失礼ながら、
オバサンに多かったんです。
最近は男、女関係無しです。
見た目ワシより年上ですから、
彼らも人の親だと思います。
『この親にして…』などと考えるのは、
邪推でしょうか?」
「『最近の若いもんは…』は、
そのまま『最近の親っちゅーのは…』ってコトでしょうか?」
「その通りだね。
大人がしっかりせんで、
子供がまともに育つわけが無い。
まぁ、ウチには子供もいないし、
ワシも褒められた生き方をしてきた訳ではないので、
『お前に言われる筋合いは無い』と言われれば、
それまでですが…。
『ご近所で挨拶位は、まともに出来る大人になりましょうよ』って、
ワシは言いたい訳ですよ。」
「その通りですね。」
「ちょっと、書き急いできたので、
途中変な日本語があったりしても、
『又、兄ちゃんは…www』と、
笑って許してやって下さい。」
「宜しくお願い致します。」
「今日はコレでお開きに致します。」
「ご静聴ありがとうございました。」

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今日の一曲
君がいるなら☆  by   SOFFet

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「たまには、邦楽も…。
既にHipHopとは言えないかも知れないSOFFetですが、
ワシは大好きです。」
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ゴールドカードは入ってません 

今更ながら、「ウォンカチョコ」

兄ちゃん 「いやぁ。
昨日更新するつもりだったんですが、
飲みすぎちゃって、
寝てしまったのでした。」
ボル 「全く…。」
「休んでいる間、ネタは溜まっているので、
思い出しつつポチポチ更新致しますよ。」
「今日のお話は?」
「通勤、と言うか仕事場に行くのに、
車を使っているので、
勢いそういう話が多くなってしまうのですが、
今日もそんな話。」
「はい」
「こないだ、仕事終わって帰宅中、信号待ちの時、
前の車が青信号になってもなかなか発進しない。
良く見ると、車の中で若いカップルが
イチャイチャしていたのでした。」
「ほぉほぉ」
「街中でクラクションをパッパカパッパカ鳴らすのを、
あまりヨシとしない方なので、
ちょっと待って見たのですが、
気が付きそうもないので、
一発パァーンと鳴らしました。」
「はい」
「運転してた男の子は気が付いて、
片手を軽く挙げ、
やっと発進したのです。」
「普通の話ですね。」
「しかし、この後が宜しくない。
次の信号、又次の信号、最初のを合わせて、
3回同じ事が繰り返されました。」
「あらら。」
「その度に、手を挙げて『すんません』みたいな態度をするのですが、
『お前、ホントにスマンと思とんのかい!』と、
思わず関西弁も出てきそうな程、カチンと来てしまいました。」
「まぁ、そうでしょうね。」
「ワシは我慢ならんかったので、
その車を抜くべく、
空いた車線に車線変更し、一度は追い抜いたのです。」
「はいはい」
「その後、ワシのいた車線がちょっと混み始め、
彼の車は隣の車線からワシの車を追い抜いて行きました。」
「はい」
「そのまま、走って5分くらいした頃、
道路が急に混み始めたのです。
悪い予感がしました。
『事故だな』直感的にそう思いました。」
「はい」
「10分程進んで現場付近。
やはり事故でした。
白い業務用ワゴンとその後ろには彼の車。
信号待ちの時間だけでは足りず、
走行中もイチャイチャしていたのでしょうか。
絵に描いたように、オカマを掘っていました。」
「あーぁ」
「うな垂れている彼とちょっと離れた所に、
腕を組んで怒っている風の彼女。
『お前も原因の一端じゃないんかい!』と、
またしても突っ込みたくなる場面でした。」
「ははは」
「事故後の対応の拙さに、
怒ったのか、何に怒ったのか分かりませんが、
その彼女の態度を見て、
彼にちょっと同情してしまったワシでした。」
「でも…」
「そう。でも、結局は自業自得。
ワゴンのオッサンには申し訳ないですが、
『ザマーミロ』と、ちょっとスッキリしたのは、
ワシが人より底意地が悪いからではないと思いたいです。」
「その彼女怖いですね。」
「信号待ちでチュッチュチュッチュしてた子と、
腕組みをしている子のギャップが激しくて、
暫く一人でウケてました。
女って怖い。
あ、一般論ですよ。
ここに来られている方々に、
そんな自分の事を棚のうえーの方に放り投げるような方は、
いらっしゃらないと思っております。」
「ははは」
「あまり長い事眺めてもいられないので、
早々にその場を通り過ぎましたが、
その後、その二人はどうなったのでしょうか?」
「紙の味噌汁」
「それを言うなら『神のみぞ知る』」
「あ、恥ずかしい…」
「そんな事も起こり得ますので、
皆さんもイチャイチャし過ぎにご注意下さい。」
「ピーポ君との、約束だよっ!」
「誰がピーポ君じゃ!」

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今日の一曲
Come rain Come shine  by   Tata Young

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「本日、東京は降ったり止んだり、
空気がベタベタして、気持ちが悪いです。
タイトルの意味は『何でも来い』って事らしいですが…。」
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小復活 


兄ちゃん 「1、2、3…22!
何と実に22日ぶりの更新。
途中の業務連絡を除けば、 24日ぶり!」
ボル 「休み過ぎ」
「いやぁ、すんませんねぇ。
この間、色々あり、未解決の案件も残っておりますが、
仕事は取りあえず、一段落。
そして、こうして生きております。」
「呪いの話の後に、
長期の休みはマズイっス。」
「そうでした。
今日からポッチラポッチラ復活します。」
「ところで、お姉ちゃんは?」
「ウチの男二人に愛想を尽かして、
出て行きました。」
「えぇー!」
「ウソです。
昨日から友達の新居にお泊りに行っています。
ワシも今からお迎えがてら、
行ってきます。」
「ボクは?」
「折角の新居にマーキングされると困るので、
お留守番してて下さい。」
「また、留守番…。」
「まぁ、そう凹むな。
なんか土産買ってくるよ。」
「ヒャッホー!
兄ちゃん、早く行ってきた方がイイんじゃない?」
「現金な…。
今晩、敬老関係のイベントがあって、
本格的な更新は、
それが終わって帰ってきたら致します。」
「そして、ボクは当然…。」
「留守番です。」
「あーぁ。」

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今日の一曲
Jimmy Get High  by   Daniel Powter

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「特に意味はないですが、
ワシの裏声は、この曲が限界点です。」
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ボル 「PS.」
兄ちゃん 「地味~に、プロフに追記があります。」
犬の十戒

1.
My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません。
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです。
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。


2.
Give me time to understand what you want of me.


私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。


3.
Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.


私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。


4.
Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.


私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
でも...私には貴方だけしかいないのです。


5.
Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.


時には私に話しかけて下さい。
たとえ貴方の言葉を理解できなくても、私に話しかけている貴方の声で 理解しています。


6.
Be aware that however you treat me, I'll never forget it.


貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。


7.
Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.


私を叩く前に思い出して下さい。
私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、私は貴方を噛まないように決めている事を。


8.
Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.


言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと 貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?
日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?と...。


9.
Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.


私が年をとってもどうか世話をして下さい。
貴方も同じように年をとるのです。


10.
Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it."or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.


最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい。
「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて、言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして......どうか忘れないで下さい。
私が貴方を愛していることを。

作者:不明
和訳:Yorisun
訳者:Yorisunさんのページへ
しゃべっている人

ボル君近影

店長:ボル君

兄ちゃん近影

代表:兄ちゃん

時々、お姉ちゃん(兄ちゃんの奥様)

店長のボル君(トイプードル)と、
兄ちゃん(代表)の
掛け合い日記です。
近くネットショップ開店予定(?)
※只今、絶賛延期中。(泣)

リンク 簡単なプロフィールなど…

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