店長 ボルの日記

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CLとPLと皐月と… 

惨敗(ちょいと加工してあります。あしからず)


兄ちゃん「チェルシーが絶好調です」
ボル「そのようです」
兄「面白くない!」
ボ「なぜですか?」
兄「それを聞きますか」
ボ「是非」
兄「アメックスのCMに出てくる監督が好かんからです」
ボ「あぁ。確かモウr…」
兄「皆まで言うな」
ボ「すいません」
兄「CL敗退でプレミア1本ですから、多分楽勝でしょう」
ボ「かもしれません」
兄「ここは是非、マンUに頑張ってもらいたい」
ボ「あっちも1本ですからね」
兄「まだ、直接対決も残っています」
ボ「はい」
兄「それまでに、是非勝ち点を詰めて置いて頂きたい」
ボ「でも…」
兄「はい?」
ボ「マンUには、お兄ちゃんの嫌いなルーn…」
兄「皆まで言うな」
ボ「はい」
兄「この際、それには目をつぶり、ファン・ニステルローイに頑張って頂いて…」
ボ「相変わらずのオランダ好き」
兄「いけませんか?」
ボ「いえいえ。」
兄「好きなものはしょうがないのです」
ボ「はい」
兄「ワシには、オレンジの血が流れているのではなかろうか」
ボ「それはない」
兄「そうですか?」
ボ「そうです」
兄「ところで…」
ボ「はい?」
兄「触れてはくれんとですか?」
ボ「上の写真ですか?」
兄「そうです」
ボ「触れて欲しいのですか」
兄「いや、あまり…」
ボ「どこから突っ込んだらいいのやら…」
兄「きゃぁー」
ボ「賭け方もしょぼいし…」
兄「きゃぁー」
ボ「でも…」
兄「石橋守騎手…」
兄・ボ「G1初制覇おめでとう!」



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INDY JAPAN 

誕生日ローディ。RODY≠INDY

兄ちゃん「スパイダーマン強し!」
ボル「ポール トゥ ウィンでした」
兄「松浦選手は、なんとか7位」
ボ「もうちょっと上に行けそうな感じでしたが…」
兄「ねぇ」
ボ「ねぇ」
兄「マシンの調子も良くなって来ていると言っているので、INDY500に期待しましょうか」
ボ「そうですね」
兄「それにしても」
ボ「はい」
兄「夜中に放送していたINDY JAPANの宣伝番組。あれはいけません」
ボ「いけませんか?」
兄「あんな番組放送したってファンは増えませんよ」
ボ「まぁ、うるさい芸人さんが『ダニカ、ダニカ』言ってましたね」
兄「本当に数字を上げようとアレを作っていたのなら、勘違いも甚だしいですな」
ボ「それはボクも感じていました」
兄「でしょう?」
ボ「はい」
兄「製作側には猛省を要求致します」
ボ「ははは」

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今日の一曲 
My Favorite Things  by  John Coltrane

ボル「して、その心は?」
兄ちゃん「いや、今日、車でコルトレーンのCDを聞いていたので、なんとなく…。別に京都に行こうと思ったわけではありません」
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紅き皇帝 略して『紅帝』 

今日は画像ナシです(by ボル)

兄ちゃん 「昨日に引き続きモータースポーツの話ですが」
ボル 「はい」
「昨日のF1は、なかなかしびれる内容でした」
「ボクは寝てました」
「…。おじさんになってしまったワシとしては、
どうしても若いアロンソよりもおとっつぁんのミハエルを応援してしまうのです」
「そんなもんでしょうか」
「追い込まれた中年が、世代交代の波に抗う姿は感動を覚えます」
「なるほど」
「ルノーの作戦ミスに助けられたとは言え、
ミハエルの精神力、集中力には感服致します」
「はい」
「オーバーテイクしづらいイモラサーキットとは言え、
20週以上昨年のチャンピオンを後ろに従え、ノーミスで走りきった姿は、
昔のサイボーグと呼ばれていた頃を彷彿とさせました」
「逆にアロンソが耐え切れずにミスをしてしまった。と」
「なじぇ、知っている?」
「今朝、お姉ちゃんに聞きました」
「セナを抜いての歴代1位のポールポジションも素晴らしいですが…」
「はい」
「あの終盤の走りこそミハエルの真骨頂であるとワシは思います」
「熱いですね」
「アロンソが出てくればミハエルを、ミハエルが出てきた時にはセナを、
セナが出てきた時にはプロストを、
ワシはどうしてもそっちを応援してしまうようです」
「回顧主義ですか?」
「んなこたぁない」
「すんません」
「しかし、今回のバトンは納得いかんでしょうな」
「そうでしょうね」
「痛恨のピットミス。しかも2回も」
「ピットクルーもわざとじゃないでしょうが」
「それでも7位ってのは、やはり速いです」
「バリチェロは10位でしたからね」
「井出に突っ込まれたアルバースも可哀相っちゃぁ可哀相」
「で、スーパーアグリは両方ともリタイヤ。と」
「次のニュルブルクリンクも、ミハエルは負けられないレースとなります」
「去年はアロンソにやられているそうです」
「君、生まれていない時の事まで良く調べましたね」
「恐縮です」
「琢磨も予選レコードを持っているコースなので、是非頑張って頂きたい」
「ボクも応援します」

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今日の一曲
TRUTH  by   THE SQUARE

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「6輪『たいれる』の頃から観ているロートルファンとしては、
F1と言えばやはりコッチなんだよねぇ。
あのメロディーはリリコンで吹いてこそ、と思います。
今のギターで弾くメロディーはちょっと…」
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酒と薔薇の日々 

怪獣ウガァー

兄ちゃん 「昨日のF1と話が前後致しますが…」
ボル 「はい」
「こないだ『Football CX』を観てて、改めてロナウジーニョって凄いな、と思いました」
「はい」
「ゴール手前の、あの混んだスペースで、あのテクニック」
「あれは凄かった」
「おっ。観てたの?」
「観てました」
「誰もいない所で一人でリフティングしてたって、あんな事は出来ません」
「兄ちゃん観てて『おぉぉっ!すげぇぇっ!』って言ってました」
「これでバルサちょい有利っぽいですが、2戦目はどうなるでしょう」
「どちらが先制点を獲るかで試合内容が変わりそうです」
「君も言うようになったねぇ」
「ミランは前半、失点しない様にディフェンスを固めてくるんじゃないでしょうか」
「その中で、どっちが先制するかだね」
「もし、ミランが先制すれば、バルサは総攻撃をかけてくるでしょうから、
それにミランのディフェンスが耐え切れるかどうか」
「バルサが先制すれば、ミランも前掛かりにならざるを得なくなって、
そこに付け入られて追加点を獲られる可能性もあるね」
「でも、兄ちゃんの好きなラーションが出られそうもありません」
「残念。ロナウジーニョは出られそうだけどね」
「それと、一つ訂正」
「何?」
「チェルシー、カップ戦残ってました」
「何だっけ?」
「FAカップ」
「あぁ。そうでした」
「そうでした」
「でも、もう負けちゃったけどね」
「これで、もう確実でしょうかね」
「多分ね。悔しいけど…」
「ははは」
「まぁ、W杯も近いし、しばらくは楽しめますな」
「そうですね」

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今日の一曲
The Days Of Wine And Roses  by   Oscar Peterson

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「あぁ。これもたまたま今日車で聞いてたからね。そいだけ」
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犬の十戒

1.
My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません。
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです。
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。


2.
Give me time to understand what you want of me.


私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。


3.
Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.


私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。


4.
Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.


私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
でも...私には貴方だけしかいないのです。


5.
Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.


時には私に話しかけて下さい。
たとえ貴方の言葉を理解できなくても、私に話しかけている貴方の声で 理解しています。


6.
Be aware that however you treat me, I'll never forget it.


貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。


7.
Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.


私を叩く前に思い出して下さい。
私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、私は貴方を噛まないように決めている事を。


8.
Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.


言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと 貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?
日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?と...。


9.
Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.


私が年をとってもどうか世話をして下さい。
貴方も同じように年をとるのです。


10.
Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it."or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.


最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい。
「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて、言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして......どうか忘れないで下さい。
私が貴方を愛していることを。

作者:不明
和訳:Yorisun
訳者:Yorisunさんのページへ
しゃべっている人

ボル君近影

店長:ボル君

兄ちゃん近影

代表:兄ちゃん

時々、お姉ちゃん(兄ちゃんの奥様)

店長のボル君(トイプードル)と、
兄ちゃん(代表)の
掛け合い日記です。
近くネットショップ開店予定(?)
※只今、絶賛延期中。(泣)

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