店長 ボルの日記

Always Look on the Bright Side of Life.

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ご無沙汰様で… 

ベッドで伸び~

兄ちゃん「何をしていたかと言うと」
ボル「はい」
兄「痛かった歯を抜いてきまして」
ボ「はい」
兄「そしたら、何やら凄いことになっておりまして」
ボ「はい」
兄「痛さでうんうん唸っておりました」
ボ「凄いこととは?」
兄「気持ちが悪くなる方もいらっしゃると思われますので、詳細は差し控えますが…」
ボ「はい」
兄「小学生の時にやった蓄膿症の手術に関連があり、とだけ…」
ボ「大変でしたね」
兄「だのに君はエサくれだ、遊んでくれだ、騒いでおりましたな」
ボ「そんな事とはつゆしらず、失礼致しました」
兄「可愛いから許す」
ボ「ありがたき幸せ」
兄「その間色々やらねばいかん事が溜まってしまいました」
ボ「歯の方はもういいんですか?」
兄「痛み止めで踏ん張っております。切れると死にます」
ボ「ご愁傷様です」
兄「調子に乗って、焼肉食いに行ったり、ラーメン食いに行ったりしたのがいけなかったのでしょうか」
ボ「ボクを置いてお姉ちゃんと二人でいい物を食べてきたので罰が当たったのです」
兄「でも、君を店に連れて行くことは出来ません」
ボ「我慢します」
兄「留守番の出来る良い子で良かったです」
ボ「勿体のう御座います」
兄「ところで詰まらない特番シーズンも終わり…」
ボ「はい」
兄「新番組がぼちぼち始まっております」
ボ「鑑賞に堪えうるものはありましたでしょうか」
兄「もともと最近のドラマは詰まらんので見ないのですが…」
ボ「はい」
兄「今回もこれといって無さそうです」
ボ「残念です」
兄「ここ数年、漫画を原作にしたドラマが多すぎです」
ボ「そうですね」
兄「それ自体悪いとは思いませんが、どれも漫画より面白くない」
ボ「漫画の方が、読者の想像の入る余地がある分、やはり面白さは勝っているのかと…」
兄「そんな事は、漫画を原作に選んだ時点で、製作側も分かっているはず」
ボ「はい」
兄「ただストーリーをなぞるだけなら、ひらがな練習帳の点線をなぞっている小学生と一緒ではないかと…」
ボ「はい」
兄「そして自分達の制作力の無さを、大して演技の出来ないジャリタレで補って数字を獲ろうと…」
ボ「その根性が気に入らん、と」
兄「手放しで漫画を賞賛するつもりはさらさらありませんが…」
ボ「はい」
兄「想像の入る余地云々を言うならば」
ボ「はい」
兄「小説を原作にした漫画で、原作と対等かそれ以上に面白い物は沢山あります」
ボ「はい」
兄「要は作り手の思い若しくは覚悟の違いなのではないかと…」
ボ「はい」
兄「このままでは、日本のドラマは単なるジャリタレの宣材になっちまうよ、と言いたい訳です」
ボ「なるほど」
兄「危機感を持って頂きたし」
ボ「兄ちゃん熱く語るの巻でした」



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チェーンスモーカーですが、何か? 

煙草と灰皿と愛用ライターと…

兄ちゃん 「今日はちょっとある方よりネタを拝借して
語ってみようと思います」
ボル 「はい、どうぞ」
「ワシはボル君もご存知の通り、チェーンスモーカーです」
「はい」
「そんなワシでも喫煙者の悪行に憤懣たる思いを抱いています」
「はい」
「一番許せないのは、
窓から火の点いた煙草を持った腕を出しながら運転している件」
「あぁ、良くいますねぇ」
「鉈でも持ってたら後ろから行って
その腕ごと叩き切ってやりたいと思う事数知れず」
「そこまでですか」
「理由は良く分からんが、アレはワシにとってNGです」
「ほほう」
「更にそこでポンポンと灰を落とした日にゃぁ、もう…」
「まぁまぁ」
「灰皿の付いていない可哀相な車に乗られているのだと、
自分を無理やり納得させ治めていますが…」
「でも、こないだ一騒動あったんじゃないんですか?」
「一騒動って程のもんじゃないです。
堪りかねて大人気ない事をしてしまいました」
「ほほう。それはどんな?」
「君。誘導が上手くなったねぇ」
「恐縮です」
「いや。信号待ちをしている時、
ワシの前の車の運転手が、煙草を持った腕を窓から出していた訳よ」
「はいはい」
「まぁ、そこまではよくある事。
いちいち怒っちゃイカンと自分をなだめたさ」
「はい」
「ところがそいつはあろう事か、
ドアを開けて灰皿の灰を道路に棄てやがった訳さ」
「あらら」
「信号がまだ変わらない事を確認してワシは車を降り、
前の車が棄てた灰を拾い、笑顔で運転なさっていたオジサンに返しました。
自分も銜え煙草で『道路に棄てちゃぁいけませんよ。オジサン』つって」
「あらま」
「オジサン、キョトンとしてたけどね」
「で?」
「じき信号が変わってオジサンの車は猛スピードで去って行きました」
「バツが悪かったのかしら」
「そんな事気にする様なタマにゃぁ見えなかったけどね」
「兄ちゃんの風貌が怖かった?」
「ボル君っ!」
「はい。すみません」
「ワシは確かに煙草をかなり吸いますが、
歩き煙草は当然の事、キッチリ分煙されていない所では吸いませんし、
それでもしょうがなければ一声かける様にはしています」
「そうですね。喫煙と禁煙がきちっと仕切られていない所では、
兄ちゃん吸いませんもんね」
「喫煙者の肩身がだんだん狭くなってる原因は、
喫煙者の方にあると知るべし」
「決まった所で、今日はお開きにしますか」
「君ィ。仕切りも上手くなったねぇ」
「恐縮です」

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今日の一曲
Smoke Gets in Your Eyes  by   Dinah Washington

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「煙草の煙が目に染みるって歌ってる訳じゃぁ無いんだけどね。
ボーカルverではこの人のが一番好きだな」
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イージーライダー 

保護色?

兄ちゃん 「昨日の記事中の詩、直リンお願いしたら、断られました。
まぁ、当然っちゃぁ当然ですが…」
ボル 「著作権とか色々面倒みたいね」
「対応してくれた人は、そう言ってた。
谷川俊太郎さん本人のお考えは、また違うと思いますが…」
「さて、気を取り直して…」
「では今日は『炭谷アナ』の…」
「セイセイセイ。時事ネタですけど、それはやめましょうよ。
他でもやってるトコいっぱいありそうだし…」
「そう?じゃぁ、何にする?」
「その、なんか、優柔不断男の『君は何が食べたい?』
みたいな聞き方、好かんですね」
「ん~。じゃぁ分かった。
多数の反感を買う可能性がありますが、こんな話…」
「はい」
「ワシが普段、車で移動している事は、以前お話致しました」
「はい」
「その中で、どうしても我慢ならんのが、
傍若無人なホリデードライバーの存在です」
「あぁ、それは反感買いそうですね。
世の大半がホリデードライバーでしょうから」
「でしょ?じゃぁやっぱ、止めよっかな」
「いまさら好感度気にしてどうすんですか。
どーんと行きましょう。どーんと」
「そんな"欽ちゃん"みたいな事言われても…」
「?」
「まぁ、いいです。
ワシ、仕事は基本的に土日休みにしたい所なのですが、悲しいかな自営の性、
お客様の要望があれば、身内に不幸があっても
お客様の所へ出掛けねばなりません。
実際それで母親の死に目には会えませんでした」
「なんか違う方向になってませんか?
気を付けて下さい」
「まぁ、それは置いといて…。
都合、土日祝日も車で出掛けなければいけない場面もあるわけです」
「はい」
「そこで登場するのがホリデードライバー」
「やっと本題ですね」
「平日、仕事の車同士って、お互いがお互いに気を遣いつつ、
『あっ、コイツ今こっちに来たがってんな。ちょっとスピード落としてやろう』とか、
『ちょっと先が詰まってるなぁ。前の車交差点に入っていったけど、
信号変わったら下がってくるかもしんないから、少し後ろで停車しておこうか』とか、
考えながら走っている訳です。
事の大小はあれ、スムーズに流れる事が一番効率がいいって事を
意識しながら運転しています」
「最近はそうでもないかも…」
「最近はねぇ、タクシーにしても運送会社にしても
シロート以下の運ちゃん増えましたねぇ。
不景気のあおりでしょうか。
それも、また置いといて…」
「また、置きますか。まぁ、いいでしょう」
「すみませんねぇ。
さて、そこへ来て、ホリデードライバーの傍若無人ぶりはどうでしょう」
「どうなんですか?」
「車一台分もない流れに、無理やり車線変更してくる。
しかもウィンカーも点けずに。ウィンカー壊れてんの?それ、整備不良だよ」
「はい」
「後は周りの状況を気にしないで運転しているのか、
前の車に加速して近づいたと思ったらブレーキをかけて減速する。
車間が開いたら、又加速して前の車に近づいたら減速する。
ストップアンドゴーの繰り返し。
全体に流れているスピードを認識できれば、
自分がどの位アクセルを踏めば流れに乗れるか分かるでしょうに。
スムーズに流れている所で一台がブレーキを踏めば渋滞の原因になるし、
何より燃費に影響するでしょう。
まぁ、そういう方々は大層なお金持ちで、
燃費なんざぁ気にしないのかもしれませんが…」
「燃費を気にしなくても、環境には影響がありそう」
「まぁ、上げればキリがないですよ。
全部上げていると、一ヶ月分くらいの記事が書けそう」
「そんなに…」
「車の中って閉鎖された空間なので感じにくいですが、
ドア一枚外は社会なのです。」
「はい」
「周りの車が気を遣ってくれているお陰で、
私は事故らずに目的地に着けるのだと謙虚な気持ちが欲しいです。
仕事車は、なんにせよ目的地に着かなければオマンマの食い上げですから、
事故らず到着する事が最優先課題です。
ホリデードライバーの方々は、その辺が希薄なような気がします」
「今日は、長いですね」
「もうちょっと我慢してね。
ただ、周りに感謝ばかりもしていられません。
自分が気を付けていても"もらい事故"ってのもあります。
これも周りを気にしていれば防げるものが大半らしいですが、
どうにも防げないものがあるのも事実です。
そういったリスクを最小限に抑えるため、
細心の注意を払い、周りに感謝しつつ運転してもらいたい。」
「軽い気持ちで運転出来ませんね」
「軽い気持ちなんてとんでもない。
自分がブレーキを踏む度に、ルームミラー等で後ろの車との車間距離を確認して、
自分はどの位の踏み具合で減速すれば安全に止まれるか考える。
その位の配慮は必要だと思います。
認識していれば、追突されても被害は最小限で抑えられます。
意識しているのと、していないのとでは
人間の体の動きは変わってきますから…」
「長くなっちゃいましたね」
「長くなっちゃったし、
こんな記事だれも読みたがらんだろうなぁ。 まぁ、ご批判は覚悟しています。
それでも、一言言いたかった」
「長い一言でしたが…」
「ボル君。ワシ疲れたよ。何だか眠いんだ」
「ボクはパトラッシュじゃないっ!」

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今日の一曲
Born to Be Wild  by   Steppenwolf

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「車の話って事でこれにしました。あっ、『Easy Rider』バイクの話だった。
デニス・ホッパーかっちょいい」
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ゴールドカードは入ってません 

今更ながら、「ウォンカチョコ」

兄ちゃん 「いやぁ。
昨日更新するつもりだったんですが、
飲みすぎちゃって、
寝てしまったのでした。」
ボル 「全く…。」
「休んでいる間、ネタは溜まっているので、
思い出しつつポチポチ更新致しますよ。」
「今日のお話は?」
「通勤、と言うか仕事場に行くのに、
車を使っているので、
勢いそういう話が多くなってしまうのですが、
今日もそんな話。」
「はい」
「こないだ、仕事終わって帰宅中、信号待ちの時、
前の車が青信号になってもなかなか発進しない。
良く見ると、車の中で若いカップルが
イチャイチャしていたのでした。」
「ほぉほぉ」
「街中でクラクションをパッパカパッパカ鳴らすのを、
あまりヨシとしない方なので、
ちょっと待って見たのですが、
気が付きそうもないので、
一発パァーンと鳴らしました。」
「はい」
「運転してた男の子は気が付いて、
片手を軽く挙げ、
やっと発進したのです。」
「普通の話ですね。」
「しかし、この後が宜しくない。
次の信号、又次の信号、最初のを合わせて、
3回同じ事が繰り返されました。」
「あらら。」
「その度に、手を挙げて『すんません』みたいな態度をするのですが、
『お前、ホントにスマンと思とんのかい!』と、
思わず関西弁も出てきそうな程、カチンと来てしまいました。」
「まぁ、そうでしょうね。」
「ワシは我慢ならんかったので、
その車を抜くべく、
空いた車線に車線変更し、一度は追い抜いたのです。」
「はいはい」
「その後、ワシのいた車線がちょっと混み始め、
彼の車は隣の車線からワシの車を追い抜いて行きました。」
「はい」
「そのまま、走って5分くらいした頃、
道路が急に混み始めたのです。
悪い予感がしました。
『事故だな』直感的にそう思いました。」
「はい」
「10分程進んで現場付近。
やはり事故でした。
白い業務用ワゴンとその後ろには彼の車。
信号待ちの時間だけでは足りず、
走行中もイチャイチャしていたのでしょうか。
絵に描いたように、オカマを掘っていました。」
「あーぁ」
「うな垂れている彼とちょっと離れた所に、
腕を組んで怒っている風の彼女。
『お前も原因の一端じゃないんかい!』と、
またしても突っ込みたくなる場面でした。」
「ははは」
「事故後の対応の拙さに、
怒ったのか、何に怒ったのか分かりませんが、
その彼女の態度を見て、
彼にちょっと同情してしまったワシでした。」
「でも…」
「そう。でも、結局は自業自得。
ワゴンのオッサンには申し訳ないですが、
『ザマーミロ』と、ちょっとスッキリしたのは、
ワシが人より底意地が悪いからではないと思いたいです。」
「その彼女怖いですね。」
「信号待ちでチュッチュチュッチュしてた子と、
腕組みをしている子のギャップが激しくて、
暫く一人でウケてました。
女って怖い。
あ、一般論ですよ。
ここに来られている方々に、
そんな自分の事を棚のうえーの方に放り投げるような方は、
いらっしゃらないと思っております。」
「ははは」
「あまり長い事眺めてもいられないので、
早々にその場を通り過ぎましたが、
その後、その二人はどうなったのでしょうか?」
「紙の味噌汁」
「それを言うなら『神のみぞ知る』」
「あ、恥ずかしい…」
「そんな事も起こり得ますので、
皆さんもイチャイチャし過ぎにご注意下さい。」
「ピーポ君との、約束だよっ!」
「誰がピーポ君じゃ!」

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今日の一曲
Come rain Come shine  by   Tata Young

ボル 「して、その心は?」
兄ちゃん 「本日、東京は降ったり止んだり、
空気がベタベタして、気持ちが悪いです。
タイトルの意味は『何でも来い』って事らしいですが…。」
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犬の十戒

1.
My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません。
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです。
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。


2.
Give me time to understand what you want of me.


私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。


3.
Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.


私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。


4.
Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.


私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
でも...私には貴方だけしかいないのです。


5.
Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.


時には私に話しかけて下さい。
たとえ貴方の言葉を理解できなくても、私に話しかけている貴方の声で 理解しています。


6.
Be aware that however you treat me, I'll never forget it.


貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。


7.
Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.


私を叩く前に思い出して下さい。
私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、私は貴方を噛まないように決めている事を。


8.
Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.


言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと 貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?
日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?と...。


9.
Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.


私が年をとってもどうか世話をして下さい。
貴方も同じように年をとるのです。


10.
Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it."or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.


最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい。
「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて、言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして......どうか忘れないで下さい。
私が貴方を愛していることを。

作者:不明
和訳:Yorisun
訳者:Yorisunさんのページへ
しゃべっている人

ボル君近影

店長:ボル君

兄ちゃん近影

代表:兄ちゃん

時々、お姉ちゃん(兄ちゃんの奥様)

店長のボル君(トイプードル)と、
兄ちゃん(代表)の
掛け合い日記です。
近くネットショップ開店予定(?)
※只今、絶賛延期中。(泣)

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